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自由民主党自治政務次官参議院衆議院
総発言数
1,014 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1952/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会77 件・77%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%

※ 全 1,014 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,014 件中 20 件を表示
自由党1952/12/23

第15回 衆議院 郵政委員会 第6号

○大上委員長 木原君。

自由党1952/12/23

第15回 衆議院 郵政委員会 第6号

○大上委員長 岡田君。

自由党1952/12/23

第15回 衆議院 郵政委員会 第6号

○大上委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。まず大橋君提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/12/23

第15回 衆議院 郵政委員会 第6号

○大上委員長 起立十二名。念のため、反対の諸君の起立を求めます。 〔反対者起立〕

自由党1952/12/23

第15回 衆議院 郵政委員会 第6号

○大上委員長 起立十二名。可否同数であります。よつて国会法第五十条により委員長は可といたします。よつて大橋君提出の修正案は可決いたしました。 次に、ただいま議決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1952/12/23

第15回 衆議院 郵政委員会 第6号

○大上委員長 起立総員。よつて修正部分を除く原案は可決いたしました。従つて簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案は、修正議決すべきものと決しました。 この際お諮りいたします。衆議院規則第八十六条による報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/23

第15回 衆議院 郵政委員会 第6号

○大上委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 次会は公報をもつてお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十三分散会

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 郵政委員会 第5号

○大上委員長 これより開会いたします。 議事進行に関して…(発言する者多く、聴取不能)…委員より発言を求められております。 〔「議事進行」「議事進行」と呼び、発言する者、離席する者多く、議場騒然〕

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 郵政委員会 第5号

○大上委員長 大橋君からは動議を提出されております。これは何より先決の問題でありますから、これについて発言を許します。 〔「おれの方が先だ」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然〕

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 郵政委員会 第5号

○大上委員長 それでは大橋君の動議について、御意見があるようでございますから、ただいまから理事会を開きます。ただいまの理事会の御意見等もありますので、この際椎熊君の議事進行のみの発言を許します。

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 郵政委員会 第5号

○大上委員長 大橋君よりは散会の動議が、また椎熊君よりは採決の動議がそれぞれ提出されておりますが、散会り動議が先行ですから、まずこれについて採決いたします。(「まだ動議は出いないじやないか」、「大橋君の正式の動議はまだ聞いていない」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然)

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 郵政委員会 第5号

○大上委員長 大橋君。

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 郵政委員会 第5号

○大上委員長 大橋君から散会の動議が撤回されました。従つて椎熊君の動議について採決いたします。椎熊君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 郵政委員会 第5号

○大上委員長 起立十二名。 念のため、反対の諸君の起立を求めます。 〔反対者起立〕

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 郵政委員会 第5号

○大上委員長 起立十二名。可否同数であります。よつて国会法第五十条により、委員長は可否を決します。よつて委員長は否といたします。よつて椎熊君の動議は否決されました。

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 郵政委員会 第5号

○大上委員長 ただいまの大橋君の動議に賛成の方は起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 郵政委員会 第5号

○大上委員長 起立十二名。念のため、反対の諸君の起立を求めます。 〔反対者起立〕

自由党1952/12/19

第15回 衆議院 郵政委員会 第5号

○大上委員長 起立十二名。可否同数であります。よつて国会法第五十条により、委員長は可といたします。よつて大橋君の動議は可決されました。これをもつて散会いたします。 午後六時三十八分散会

自由党1952/12/18

第15回 衆議院 郵政委員会 第4号

○大上委員長 これより開会いたします。 この際お諮りいたしますが、去る十二月四日理事井伊誠一君が委員を辞任されましたので、理事一名欠員になつておりますがその補欠選任は、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/18

第15回 衆議院 郵政委員会 第4号

○大上委員長 御異議なしと認めまして、それでは土井直作君を理事に指名いたします。 —————————————