大上司
会議録に記録された「大上司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,014 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治政務次官
- 直近の発言日
- 1952/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会77 件・77%
- 予算委員会14 件・14%
- 商工委員会地方行政委員会連合審査会5 件・5%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%
※ 全 1,014 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 郵政委員会 第2号
○大上委員長 御異議なしと認めまして、それでは赤城宗徳君を理事に指名いたします。 次会は公報をもつてお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会
第15回 衆議院 郵政委員会 第1号
○大上委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 初めにちよつとごあいさつ申し上げます。私はからずもこのたび委員長に選挙せられましたが、ごらんの通りまことにふなれでありますので、何とぞ皆様方の御協力を得まして無事に議事を進行できますよう、この上とも格段の御援助を切にお願い申し上げたいと思います。簡単でございますが、ごあいさつにかえたいと存じます。 次に理事の互選を行います。いかなる方法によりましようか。
第15回 衆議院 郵政委員会 第1号
○大上委員長 ただいまの飯塚君の動議に御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 郵政委員会 第1号
○大上委員長 御異議なしと認めます。よつて理事は、 飯塚 定輔君 川島 正次郎君 廣瀬 正雄君 井伊 誠一君 木原 津與志君 以上五名を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後一時二十二分散会
第14回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○大上委員 第十三国会におきまして、公認会計士法改正に関する小委員会を本大蔵委員会に設置せられ、従いまして、この十四国会に至るまでにわれわれ小委員といたしましては、本案件につきまして十分なる審査と審議をすべく予定をいたしましたが、まず最初から本委員会におきまして速記をとるよりも、小委員諸君の御意見なり、あるいは経済事象が本件には非常にからんで参る。すなわち法案の趣旨から参りまして、りつぱなるところの計理士あるいは公認会計士等の使命は、経…
第13回 衆議院 決算委員会 第17号
○大上委員長代理 これより決算委員会を開きます。 本日は、委員長がただいま常任委員長会議に出席せられております関係上、私が委員長の職務を代行いたしますので、御了承をお願いいたします。 本日は、まず理事補欠選任につきお諮りいたします。理事菅家喜六君が委員を辞任いたされ、理事一名の欠員となりましたので、その補欠選挙をいたしたく存じます。この際先例により、委員長から指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 決算委員会 第17号
○大上委員長代理 御異議なしと認め、菅家喜六君が本月十九日再び委員になられましたので、同君に理事をお願いします。 —————————————
第13回 衆議院 決算委員会 第17号
○大上委員長代理 次に、小委員の補欠選任についてお諮りいたします。委員の異動に伴いまして、公社等の経理に関する小委員一名、国有財産に関する小委員三名が、それぞれ欠員となつておりますので、この際委員長において指名いたしたく存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 決算委員会 第17号
○大上委員長代理 御異議なしと認め、公社等の経理に関する小委員の補欠に竹山祐太郎君、国有財産に関する小委員の補欠に、高橋權六君、船越弘君、井之口政雄君を指名いたします。 —————————————
第13回 衆議院 決算委員会 第17号
○大上委員長代理 次に小委員長の報告に関する件を議題といたします。 公社等の経理に関する小委員長より、当小委員会における経過報告について発言を求められております。この際小委員長三宅則義君に発言を許します。三宅則義君。
第13回 衆議院 決算委員会 第17号
○大上委員長代理 以上で小委員長よりの報告の聴取を終ります。 —————————————
第13回 衆議院 決算委員会 第17号
○大上委員長代理 次に閉会中審査に関する件を議題といたします。 御承知の通り、昭和二十五年度決算の審査は、去る五月十四日の委員会で、大蔵当局及び会計検査院から概要説明の聴取をいたしたのでありまして、本格的審議は今後にまたねばならぬ関係上、閉会中も審査続行の態勢に置くのが至当と存じます。ついては、昭和二十五年度決算につき広汎な調査検討をいたすべく、成規の手続として、閉会中審査申出書を議長まで提出いたしたいと存じますが、これに御異議ありませ…
第13回 衆議院 決算委員会 第17号
○大上委員長代理 御異議なしと認めまして、さよう決し、委員長から要求しておきます。 —————————————
第13回 衆議院 決算委員会 第17号
○大上委員長代理 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。ただいま決定の閉会中の審査事項が、院議により決定いたしますれば、審査の一方法として、現地に出向き事情を調査する必要も生じて参るかと思います。御承知のごとく、委員派遣には議長の承認を必要とする次第でありまして、具体的の調査事案については、後日理事会等にお諮りいたす予定でありますので、この際は本決算委員の現地派遣につき承認要求をいたすこととし、派遣委員の選定、日時、派遣地等…
第13回 衆議院 決算委員会 第17号
○大上委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十六分散会
第13回 衆議院 大蔵委員会 第89号
○大上委員 二、三お尋ねいたします。まず先日来よりの審議における同僚委員の質問に対する御回答、並びに昨日部外者の御意見等を拜聴しておつたわけです。そこでただいま特に深澤委員からの発言についていろいろのお話がありましたが、まず施行期日が来年四月一日からだ。それで計画その他は立たないという御意見だつたのですが、私の主観的な見方からいうと、まず観念論でなかろうか。このような観念論的な回答のように思つたのです。そこでまず第一点としてお尋ねしたい…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第89号
○大上委員 大体わかりました。では具体的に加入者のためというお言葉がありましたが、どういうふうな具体的事例に基いて——あとからお尋ねしたいと思いますが、たとえば利益の配分がどうであるとか、掛金が少くて済むとかいろいろそれはあると思いますが、その具体的の実例をおあげ願いたいと思います。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第89号
○大上委員 もう一つ、私一番聞きたかつたことを毎質問して——頭が悪くて申訳ないのでありますが、現行法においてはいわゆる利益配当または削減期間というものは設置できないのですか、あるいは現在のやつが来年四月一日から施行になればそれが可能である、こういう御説明のように解していいですか。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第89号
○大上委員 そこでお尋ねしますが、財源的余裕が出て来るとおつしやりなおかつまた現在は五分五厘だが、自分の方で扱うと六分五厘だ。それは詳細にあなたの方からお出しになつておるこの十五ページでよく拝見しております。そこでお尋ねせねばならぬ点は、さいぜんの私の質問に対してのお答えの中にも、概算二十億円という計数の言葉が出て来た。それでまずお尋ねしたい点は、一分の利ざやは逆に私たちに言わせると一分以上の欠損になりはせぬか。現状維持じやないか。とい…
第13回 衆議院 大蔵委員会 第89号
○大上委員 採算です。