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自由民主党自治政務次官参議院衆議院
総発言数
1,014 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1953/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会77 件・77%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%

※ 全 1,014 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,014 件中 20 件を表示
自由党1953/03/04

第15回 衆議院 郵政委員会 第9号

○大上委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来る九日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十四分散会

自由党1953/02/18

第15回 衆議院 郵政委員会 第8号

○大上委員長 これより開会いたします。 この際お諮りいたします。昨十七日本委員会に付託になりました郵便法の一部を改正する法律案を議題とし、日程に追加いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/02/18

第15回 衆議院 郵政委員会 第8号

○大上委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 それでは郵便法の一部を改正する法律案を議題とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。高瀬郵政大臣。

自由党1953/02/18

第15回 衆議院 郵政委員会 第8号

○大上委員長 これより郵政行政一般に関し質疑を許します。

自由党1953/02/18

第15回 衆議院 郵政委員会 第8号

○大上委員長 委員長からお答え申し上げます。飯塚委員のただいまの大臣に対する御質問の問題は、当郵政委員長が電気通信委員長とともに一応協議をいたしまして、現在郵政省の監督下にある電電公社等の重要な問題は、さらに委員長において取調べの上、委員の皆さん方に御報告かたがた、連合審査をこちらで要求すべきものがございましたら、お諮りした上事を進めたいと思いますので、お答え申上げます。

自由党1953/02/18

第15回 衆議院 郵政委員会 第8号

○大上委員長 この際委員長から政府当局に二、三お尋ねいたします。 過般郵政行政一般に関して説明をお願いした際に、今年度の財政建設融資計画による例の資金面で、特に注釈二項において簡保資金引受の地方債には云々という注釈がございました。これによつてわれわれ本委員会は、高瀬郵政大臣等の答弁を求めたのですが、その後これがいかような経過になつたのか、まず御説明を承りたいと思います。

自由党1953/02/18

第15回 衆議院 郵政委員会 第8号

○大上委員長 ただいまの大臣の御説明で大方は了承したのですが、そこでいま一点お尋ねいたします。本日当委員会の委員から、昨夜郵政省と本委員会との会合の席上で、平井政務次官等からこの簡保について——どういう内容か委員長としては存じ上げておりませんが、とにもかくにもまたあらためてこれに関連した法律が議員提案で出されるかのように承つておるわけなんですが、非常に残念ながらその席に委員長出席せなかつたために、十分なる事情も了承しておらないのです。従…

自由党1953/02/18

第15回 衆議院 郵政委員会 第8号

○大上委員長 了承いたしました。——どなたか御質疑ございませんか。

自由党1953/02/18

第15回 衆議院 郵政委員会 第8号

○大上委員 まず私の質問いたしました前提について政府委員の方で、日逓ということを特に申し上げましたから、日逓会社だけを私がさしておるように私えられておりますが、私の日逓というのは、現在郵政省と契約をして郵便物を扱つておる六十有余の各業者、このうち一番大きな、しかもパーセンテージからいつて約七〇%か六五%くらいの仕事をやつておるというこの立場において、日逓を代表的にあげておるのであります。従つて爾余の会社も同様な内容を持つておるということ…

自由党1953/02/18

第15回 衆議院 郵政委員会 第8号

○大上委員長 他に御発言はございませんか。 では次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十九分散会

自由党1953/02/02

第15回 衆議院 郵政委員会 第7号

○大上委員長 これより開会いたします。 この際お諮りいたしますが、去る十二月十九日、理事土井直作君、十二月二十三日、理事廣瀬正雄君がいずれも委員を辞任されましたので、理事二名欠員になつておりますが、その補欠選任は委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/02/02

第15回 衆議院 郵政委員会 第7号

○大上委員長 御異議なしと認めまして、それでは廣瀬正雄君、土井直作君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1953/02/02

第15回 衆議院 郵政委員会 第7号

○大上委員長 これより郵政行政に関する説明を聴取いたします。高瀬郵政大臣。

自由党1953/02/02

第15回 衆議院 郵政委員会 第7号

○大上委員長 これより郵政行政一般について質疑を許します。飯塚君。

自由党1953/02/02

第15回 衆議院 郵政委員会 第7号

○大上委員長 ありませんか。——そこで、委員長から政府当局に希望を申し述べます。ただいまこの国会が再開せられまして、郵政省の一般的な行政面についての御説明なり、並びに本国会に対する郵政当局のわれわれ委員会に対しての立法上の審議等もこうだという点は大体了承したのですが、ただいまその中にありました例の簡保並びに郵便年金の積立金の運用等については、各委員からのそれぞれの立場において当局に希望なり、または説明を求められおります。従つてわれわれは…

自由党1952/12/24

第15回 衆議院 本会議 第20号

○大上司君 ただいま議題となりました簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に関し、委員会における審議の経過並びに結果を簡単に御報告申し上げます。 本法律案によつて改正しようとする簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律は、第十三国会において成立し、明年四月一日にはその全部が施行の運びになつておるものであります。基本法である前述の法律が成立を見た以上、関係法律である資金運用部資金法並びに簡易生命…

自由党1952/12/23

第15回 衆議院 郵政委員会 第6号

○大上委員長 これより開会いたします。 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 ただいま委員長の手元に、大橋君より本案に対する修正案が提出されておりますので、提出理由の説明を求めます。大橋君。

自由党1952/12/23

第15回 衆議院 郵政委員会 第6号

○大上委員長 これより本案及び大橋君提出の修正案を一括して討論に入ります。討論の通告がありますので、これを許します。椎熊君。

自由党1952/12/23

第15回 衆議院 郵政委員会 第6号

○大上委員長 小澤佐重喜君。

自由党1952/12/23

第15回 衆議院 郵政委員会 第6号

○大上委員長 冨吉榮二君。