P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
無所属副議長衆議院
総発言数
10,418
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1967/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議61 件・61%
  • 社会労働委員会38 件・38%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,418 20 を表示
日本社会党1967/12/20

57衆議院 社会労働委員会 第3号

○多賀谷委員 厚生大臣、いろいろ聞けば問題があるわけですね。あなたのほうの通牒自体に問題がある。そこで、この通牒あるいは、指導要領を出されるときには、労働省にはあれしてない。あとから私どもが指摘をして協議をされたという状態でしょう。それで大臣は白紙で臨むとおっしゃいましたから、私はそれを信じておるのですが、この通牒そのものに問題があるのです。請負としての体系を整えるためには医療法違反になる。医療法を全うするためには請負の存在がないのです…

日本社会党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○多賀谷委員 ちょっと関連で。 LPガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律に関連をいたしまして、都市ガス事業の許可について質問したい。一点だけ、政策的な問題です。 と申しますのは、御存じのように、都市ガス事業というのは、当然地域的独占ですから、その地域的独占の都市ガスが健全な経営をするためには、事実上LPGのガス事業者をその地域において駆逐しなければならぬ、こういう形になるわけです。そこで私は、そのLPGのいわば生活権を奪う問題に…

日本社会党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○多賀谷委員 私は政策的に聞いておるという話を前提として申し上げておるわけです。その事業の許可をやるときには何ら公聴会とか聴聞会の制度がないのですね。事業を認可して、今度供給規程において初めてこの公聴会の制度があるというのは、ちょっと主客転倒しておりはせぬかということを言っておる。事業認可するときに、もう導管を引くことははっきりしておるのですから、これは当然当該公共団体の意見を聞かなければならぬ。そういう制度になっていないのですよ。事業…

日本社会党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○多賀谷委員 どうも、このガス事業法が昭和二十九年にできているわけですけれども、しかし、もうすでにこのときにはLPGがかなり普及しつつあった。熱源が違えば私はあまり言わないのですけれども、熱源が同じである。ですから、事業の許可の際に当然このトラブルは解消しておくべきだ、こういうように思うのです。あなたのほうで実際おやりになったのは、トラブルよりも、事業が経営としてやっていけるかどうかということの判断がほとんど基礎になってそれをお進めにな…

日本社会党1967/12/20

57衆議院 商工委員会 第6号

○多賀谷委員 関連ですからもうやめますけれども、別の角度といって、そうないですよ。消費者が選択するというなら、あなたは元石炭局長でしたからこういう席であまり言えないはずですけれども、具体的に炭鉱の場合にはスクラップ代も出しておるし、船舶を近代化する鉄鋼船に対しては、木造船等を解体する場合にあの権利を与えておるのですね。私はそのこと即適用とは言いませんけれども、やはり同じ競合状態にあって、一方は独占的地域の権限を政府が与えておるわけですよ…

日本社会党1967/12/20

57衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について質疑の通告がありますので、これを許します。大橋敏雄君。

日本社会党1967/12/20

57衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 これにて本日は散会いたします。 午後二時十五分散会

日本社会党1967/12/19

57衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭対策の基本施策について小川労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小川労働大臣。

日本社会党1967/12/19

57衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 これにて労働大臣の所信の表明は終わりました。 次に、井村労働政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。井村労働政務次官。

日本社会党1967/12/19

57衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 次に、小委員会設置の件についておはかりいたします。 本委員会に、亜炭に関する諸問題を検討するため、小委員八名よりなる亜炭に関する小委員会を設置したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/19

57衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/19

57衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は小委員に 伊藤宗一郎君 鹿野 彦吉君 神田 博君 中村 寅太君 井手 以誠君 岡田 利春君 田畑 金光君 大橋 敏雄君 を指名し 小委員長に神田博君を指名いたします。 次に、ただいま設置いたしました小委員会において、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合の人選等、また、小委員の辞任の許可、補欠選任等につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じ…

日本社会党1967/12/19

57衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明二十日午後零時三十分より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十五分散会

日本社会党1967/12/16

57衆議院 商工委員会産業金融に関する小委員会 第1号

○多賀谷小委員 一点だけ質問いたします。 われわれは政策をつくる場合にいろいろ配慮するわけですが、いまから質問いたします問題の財源問題あるいは補助金制度に対する政治的な問題等はわれわれ政治家がやりますから、これはお答えにならなくてもけっこうですが、要するに、他の金属鉱山と同じような補助体制にして、しかも金を特別に扱うとするならば、一体価格差補給金のような助成金一律でいくか、しからずんば先ほどからお話がありました産金に対する特別な構造坑道…

日本社会党1967/12/14

57衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭対策の基本施策について通商産業大臣から所信を承ることといたします。椎名通産大臣。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 この際、藤井通商産業政務次官、熊谷通商産業政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。藤井通商産業政務次官。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 次に、熊谷通商産業政務次官。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 引き続き、石炭対策の基本施策について質疑を行ないます。岡田利春君。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1967/12/14

57衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 速記を始めて。——椎名通産大臣。