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無所属副議長衆議院
総発言数
10,418
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1967/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議61 件・61%
  • 社会労働委員会38 件・38%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,418 20 を表示
日本社会党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○多賀谷委員 しかし、あなたは幾ら地方財政が窮迫をしておっても、事医療に関する問題で妥協したらいかんですよ。ですから、法律上の責任が持てないような下請になぜ出すことを認めるのですか。これは法律問題ですよ。ですから、具体的にあなたのほうは、炊事の大部分が下請に移されるというような仕事が一体認められますか。一部じゃないですよ。

日本社会党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○多賀谷委員 これはただ北九州の問題だけじゃないですよ。厚生省が把握するのは、全病院がそういう可能性が出てきますよ。何も北九州だけが病院の経営が困っているわけでもない。それは北九州のような市がやれるなら国立だってやれるじゃないですか。それよりも中小の病院だって全部やるという可能性が出てくるんですよ。ですから私は、この場をかりてしつこく質問をしているんですよ。問題は医療行政全体の問題ですよ。これは地方財政の再建以上の問題ですよ。ですから、…

日本社会党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○多賀谷委員 質問が中断しておりましたけれども、厚生政務次官もお見えになりましたので、質問を再開いたしたいと思います。 実は、いま問題になっておりますのは、病院の給食業務についてであります。私どもは、給食というのは医療給付の内容であるし、治療の一環である、こういうように考えておるわけであります。でありますから、どの病院も給食施設をみずから持ち、そうしてみずからその責任において患者に給食をしておる。それでその責任は病院長にある、こういう原…

日本社会党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○多賀谷委員 労働省にお尋ねいたしますが、食事の調製すなわち調理ですね。調理は下請に出していいということになりますと、私は職安法上非常に問題があると思うのです。要するに給食の大部分は調理でありますから、調理が下請である。しかも職安法では作業の完成について財政上、法律上義務を持たないと請負とは認めない、こういっております。これについて疑義があるかないか、どういうようにお考えであるかお尋ねいたしたいと思います。

日本社会党1967/12/04

57衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○多賀谷委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび皆さんの御推挙により、引き続き委員長の重席をになうことになり、身に余る光栄に存じておる次第でございます。 本委員会といたしましても、多年にわたり石炭鉱業の再建に努力してまいりましたが、石炭鉱業をめぐる諸条件は依然としてきびしく、業界においても企業の再編成さえ論議されている状況であります。かかる時期に本委員会の委員長に御推挙いただき、その責任の重大なることを一そう痛感する次第…

日本社会党1967/12/04

57衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○多賀谷委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本社会党1967/12/04

57衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○多賀谷委員長 ただいまの田中六助君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/04

57衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 鹿野 彦吉君 神田 博君 田中 六助君 西岡 武夫君 野田 武夫君 岡田 利春君 八木 昇君 池田 禎治君を指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十六分散会

日本社会党1967/11/11

56衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭鉱山の保安問題について西家鉱山保安局長から発言を求められておりますので、これを許します。西家鉱山保安局長。

日本社会党1967/11/11

56衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○多賀谷委員長 なお、先般の三池炭鉱の災害に関連して、労働者安全衛生局長名で通商産業省鉱山保安局長あてに勧告が出されておりますので、その説明を求めます。大野安全衛生局長。

日本社会党1967/11/11

56衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○多賀谷委員長 ただいまのそれぞれの発言について質疑の通告がありますので、これを許します。細谷治嘉君。

日本社会党1967/11/11

56衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○多賀谷委員長 次に、石炭対策の基本施策に関する諸問題について質疑の通告がありますのでこれを許します。岡田利春君。

日本社会党1967/11/11

56衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○多賀谷委員長 関連質問の通告がありますのでこれを許します。三原朝雄君。

日本社会党1967/11/11

56衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○多賀谷委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会

日本社会党1967/10/11

56衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 この際、去る九月及び十月に本委員会より石炭鉱山等の実情調査のため、北海道地区及び九州地区に委員を派遣いたしましたので、派遣委員よりそれぞれ報告を聴取することといたします。 北海道班、三原朝雄君。

日本社会党1967/10/11

56衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 次に、九州班、田畑金光君。

日本社会党1967/10/11

56衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 これにて派遣委員からの報告は終わりました。 ————◇—————

日本社会党1967/10/11

56衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 次に、石炭鉱山の保、安確保に関する件について、三原朝雄君外、五名から自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四派共同提案にかかる決議をいたしたい旨の申し出があります。 この際提出者に趣旨の説明を求めます。三原朝雄君。

日本社会党1967/10/11

56衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1967/10/11

56衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○多賀谷委員長 これより三原朝雄君外五名提出の石炭鉱山の保安確保に関する件を本委員会の決議とすべしとの動機について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕