多賀谷真稔
会議録に記録された「多賀谷真稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,418 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1967/10/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議61 件・61%
- 社会労働委員会38 件・38%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○多賀谷委員長 起立総員。よって、動議のごとく石炭鉱山の保安確保に関する件を本委員会の決議とすることに決しました。 ただいまの決議について政府の所見を求めます。菅野通産大臣。
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○多賀谷委員長 なお、本件の政府への参考送付等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○多賀谷委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 当面する石炭関係の諸問題について質疑の通告がありますので、これを許します。渡辺惣蔵君。
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○多賀谷委員長 関連質問があります。鹿野君。
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○多賀谷委員長 理事会にはかりまして、その問題を提起いたしたいと思います。細谷治嘉君。
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○多賀谷委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十分散会
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 会議に先立ちまして、去る九月二十八日、福岡県大牟田市三池炭鉱の災害により、七名の痛ましい犠牲者を出しましたことは、まことに痛哭のきわみであります。本委員会といたしまして、この際、議事に先立ちまして、犠牲者の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと思います。各位の御起立をお願いいたします。黙祷始め。 〔総員起立、黙祷〕
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○多賀谷委員長 黙祷終わり。どうぞ御着席を願います。 ————◇—————
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○多賀谷委員長 それでは、去る十月一日から五日間、九州地区における石炭鉱山等の実情調査のため委員派遣を行ないましたので、そのうち特に三池炭鉱の坑内火災事故について、まず派遣委員の報告を求めます。岡田利春君。
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○多賀谷委員長 これにて派遣委員の報告は終わりました。 ————◇—————
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○多賀谷委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 三池炭鉱の坑内火災事故について政府の報告を求めます。西家鉱山保安局長。
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○多賀谷委員長 菅野通産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。菅野通商産業大臣。
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○多賀谷委員長 ただいまの報告に対し、質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○多賀谷委員長 基準局長、いまの組夫のほうの受診者が非常に少なかったということについて……。
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○多賀谷委員長 細谷治嘉君。
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○多賀谷委員長 田畑金光君。
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○多賀谷委員長 文書でどうですか。
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○多賀谷委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第56回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○多賀谷委員長 速記を始めてください。