多賀谷真稔
会議録に記録された「多賀谷真稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,418 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1967/07/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 防衛3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議61 件・61%
- 社会労働委員会38 件・38%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第29号
○多賀谷委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日は、石炭対策の基本施策に関連して、需要の実態等について御意見をお述べいただくため、参考人として、電気事業連合会副会長荘村義雄君、日本鉄鋼連盟専務理事齋藤正年君、電源開発株式会社理事藤関信彦君の御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず、本委員会に出席を賜わり、まことにありがとうございました。 御承知の…
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第29号
○多賀谷委員長 次に齋藤正年君。
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第29号
○多賀谷委員長 次に、藤関信彦君。
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第29号
○多賀谷委員長 これにて参考人の御意見の陳述は終わりました。 ————◇—————
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第29号
○多賀谷委員長 これより参考人の御意見に対する質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第29号
○多賀谷委員長 田畑金光君。
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第29号
○多賀谷委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、参考人各位にごあいさつ申し上げます。 本日は御多用中のところ、本委員会に御出席くだされ、それぞれの立場から石炭の需要に関する諸問題について貴重な御意見をお述べいただき、石炭政策立案上非常に参考になりました。厚くお礼を申し上げます。 暫時休憩いたします。 午後一時四十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第28号
○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程全部を一括して議題とし、審査を進めます。 今国会、本委員会に付託になりました請願は、本日の日程となっております十一件であります。請願の内容は、委員各位も文書表等により御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきましても十分検討いたしましたので、紹介議員の説明等を省略し、直ちに採決いたします。 本日の請願日程中、日程第一ないし第一〇の請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきもの…
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第28号
○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第28号
○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第28号
○多賀谷委員長 なお、この際申し上げますが、今国会、本委員会に参考送付になっております陳情書は、石炭産業安定に関する陳情書及び産炭地振興対策等推進に関する陳情書の二件であります。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 石炭対策の基本施策に関連して、石炭の需要部門及び輸送部門の関係者に参考人として出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、参考人の出頭日時、人選等の決定につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○多賀谷委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 産炭地域振興に関する諸問題について質疑の通告がありますので、これを許します。細谷治嘉君。
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○多賀谷委員長 承知いたしました。
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○多賀谷委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○多賀谷委員長 速記を始めて。 細谷君。
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○多賀谷委員長 岡田利春君。
第55回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○多賀谷委員長 次会は、明二十日、理事会及び委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会