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無所属副議長衆議院
総発言数
10,418
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1967/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議61 件・61%
  • 社会労働委員会38 件・38%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,418 20 を表示
日本社会党1967/07/06

55衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○多賀谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1967/07/06

55衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○多賀谷委員長 これより三原朝雄君外八名提出の、石炭鉱業再建対策の推進に関する件を本委員会の決議とすべしとの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1967/07/06

55衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○多賀谷委員長 起立総員。よって、動議のごとく石炭鉱業再建対策の推進に関する件を本委員会の決議とすることに決しました。 ただいまの決議について政府の所見を求めます。菅野通産大臣。

日本社会党1967/07/06

55衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○多賀谷委員長 なお、本件の政府への参考送付等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/06

55衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十八分散会

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。細谷治嘉君。

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 この際、参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、ただいま本委員会において審査中の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案について、本日、参考人として産炭地域振興事業団理事堀坂政太郎君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、堀坂政太郎君を参考人とするに決しました。 ――――◇―――――

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。堀坂参考人。

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 石川次夫君。

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 午後は二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時九分開議

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案について質疑を続行いたします。三原朝雄君。

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 田畑金光君。

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 他に質疑の通告もありませんので、これにて本案に対する質疑を終了するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 起立多数。よって、本案は原案のととおり可決いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 この際、三原朝雄君外六名から、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。まず、提出者に趣旨の説明を求めます。三原朝雄君。

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 これより本動議について採決いたします。 三原朝雄君外六名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について、政府の所見を承ることにいたします。菅野通産大臣。