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無所属副議長衆議院
総発言数
10,418
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1967/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議61 件・61%
  • 社会労働委員会38 件・38%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,418 20 を表示
日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

日本社会党1967/07/05

55衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○多賀谷委員長 次会は、明六日午前十時三十分から理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十三分散会

日本社会党1967/06/29

55衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日は石炭対策の基本施策に関連して御意見をお述べいただくため、参考人として、産炭地域振興事業団理事堀坂政太郎君、雇用促進事業団理事長万仲余所治君の御出席をいただいております。 この際、両参考人に一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多用中にもかかわらず、本委員会に御出席を賜わり、まことにありがとうございました。本委員会におきましては、石炭関係の重要法案の…

日本社会党1967/06/29

55衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○多賀谷委員長 次に万仲余所治君。

日本社会党1967/06/29

55衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○多賀谷委員長 これにて参考人の御意見の陳述は終わりました。

日本社会党1967/06/29

55衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○多賀谷委員長 これより参考人の御意見に対する質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。石川次夫君。

日本社会党1967/06/29

55衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○多賀谷委員長 大橋敏雄君。

日本社会党1967/06/29

55衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○多賀谷委員長 岡田利春君。

日本社会党1967/06/29

55衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○多賀谷委員長 三原朝雄君。

日本社会党1967/06/29

55衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○多賀谷委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、両参考人にごあいさつ申し上げます。 本日は御多用のところ、本委員会に御出席くだされ、それぞれのお立場から事業団の業務並びに今後の施策について貴重な御意見を述べていただき、政策立案上非常に参考になりました。厚く御礼申し上げます。(拍手) ————◇—————

日本社会党1967/06/29

55衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○多賀谷委員長 次に内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。大橋敏雄君。

日本社会党1967/06/29

55衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○多賀谷委員長 次会は明三十日午前十時三十分から委員懇談会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十五分散会

日本社会党1967/06/28

55衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 去る六月七日付託になりました内閣提出石炭鉱業年金基金法案を議題とし、まず政府に提案理由の説明を求めます。坊厚生大臣。

日本社会党1967/06/28

55衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○多賀谷委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 暫時休憩いたします。 午前十時四十四分休憩 ――――◇――――― 午前十時五十八分開議

日本社会党1967/06/28

55衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○多賀谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1967/06/28

55衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○多賀谷委員長 次会は、明二十九日午前十時三十分から理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

日本社会党1967/06/23

55衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日は石炭対策の諸施策に関連して御意見を述べていただくため、参考人として石炭鉱業合理化事業団副理事長田口良明君、九州鉱害復旧事業団理事長讃岐喜八君、鉱害基金理事長天日光一君及び電力用炭販売株式会社副社長稲葉五郎君の御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず本委員会に御出席を賜わり、まこ…

日本社会党1967/06/23

55衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○多賀谷委員長 次に讃岐喜八君。

日本社会党1967/06/23

55衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○多賀谷委員長 次に天日光一君。