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無所属副議長衆議院
総発言数
10,418
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1967/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議61 件・61%
  • 社会労働委員会38 件・38%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,418 20 を表示
日本社会党1967/07/14

55衆議院 本会議 第39号

○多賀谷真稔君 ただいま議題となりました石炭鉱業年金基金法案について、石炭対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 炭鉱労働は、千メートルの地底において、高温多湿の中で、一般労働の十二倍もの災害の危険にさらされながら行なわれているのでありまして、他の産業に例を見ないところであります。しかも、依然として石炭鉱業の前途に対し不安が持たれ、重筋労働にふさわしい賃金も十分に支払われていない現在、その労働力の確保はきわめて…

日本社会党1967/07/13

55衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業年金基金法案を議題として、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1967/07/13

55衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○多賀谷委員長 他に質疑の通告もありませんので、本案に対する質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/13

55衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

日本社会党1967/07/13

55衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○多賀谷委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので、石炭鉱業年金基金法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1967/07/13

55衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○多賀谷委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

日本社会党1967/07/13

55衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○多賀谷委員長 この際、岡田利春君外六名から、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者に趣旨の説明を求めます。岡田利春君。

日本社会党1967/07/13

55衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○多賀谷委員長 これより本動議について採決いたします。 岡田利春君外六名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1967/07/13

55衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○多賀谷委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所見を承ることにいたします。坊厚生大臣。

日本社会党1967/07/13

55衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○多賀谷委員長 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/13

55衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕

日本社会党1967/07/13

55衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○多賀谷委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十四分散会

日本社会党1967/07/12

55衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。内閣提出、石炭鉱業年金基金法案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。大橋敏雄君。

日本社会党1967/07/12

55衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○多賀谷委員長 田畑金光君。

日本社会党1967/07/12

55衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○多賀谷委員長 ひとつぜひその資料を、いまの要点を書いて計算の基礎を出してください。

日本社会党1967/07/12

55衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○多賀谷委員長 岡田利春君。

日本社会党1967/07/12

55衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○多賀谷委員長 明十三日午前十時三十分から理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十九分散会

日本社会党1967/07/06

55衆議院 本会議 第33号

○多賀谷真稔君 ただいま議題となりました石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案について、石炭対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、石炭鉱業を再建するための施策の一環として、石炭鉱業の合理化目標年度を改定するとともに、石炭鉱業合理化事業団の業務を拡充すること等の改正を行なおうとするものであります。 次に、本案の内容を簡単に申し上げますと、 第一に、石炭鉱業合理化基本計画の目標年度を昭和四十五年度…

日本社会党1967/07/06

55衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業年金基金法案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。八木昇君。

日本社会党1967/07/06

55衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○多賀谷委員長 この際、石炭鉱業再建対策の推進に関する件について、三原朝雄君外人名から、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四派共同提案にかかる決議をいたしたい旨の申し出があります。 この際、提案者に趣旨の説明を求めます。三原朝雄君。