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無所属副議長衆議院
総発言数
10,418
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1967/10/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議61 件・61%
  • 社会労働委員会38 件・38%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,418 20 を表示
日本社会党1967/10/09

56衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 午後三時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五十九分休憩 ————◇————— 午後二時二十八分開議

日本社会党1967/10/09

56衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 三池炭鉱の災害に対する質疑を続行いたします。細谷治嘉君。

日本社会党1967/10/09

56衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 大牟田のようなところに置いたらどうかというのです。

日本社会党1967/10/09

56衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 田畑金光君。

日本社会党1967/10/09

56衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○多賀谷委員長 次会は明後十一日午後二時から理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会

日本社会党1967/08/18

56衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件については、閉会中も審査をいたす必要がありますので、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/08/18

56衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査を行なうにあたりまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合の、参考人の人選及び出頭日時の決定等、その手続に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/08/18

56衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 また、閉会中審査にあたり、委員派遣を行なう必要が生じました場合の、委員派遣の承認申請の手続等に関しましても、あらかじめすべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/08/18

56衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1967/08/18

56衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 この際、中川石炭局長から発言を求められておりますので、これを許します。中川石炭局長。

日本社会党1967/08/18

56衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○多賀谷委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会

日本社会党1967/07/28

56衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○多賀谷委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび各位の御推挙により、再び委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存じておる次第であります。 先国会同様、委員各位の一そうの御理解と御協力によりまして、円満な委員会の運営をはかりたいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

日本社会党1967/07/28

56衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○多賀谷委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本社会党1967/07/28

56衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○多賀谷委員長 ただいまの三原朝雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/28

56衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 神田 博君 藏内 修治君 田中 六助君 西岡 武夫君 三原 朝雄君 岡田 利春君 八木 昇君 田畑 金光君 を指名いたします。

日本社会党1967/07/28

56衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○多賀谷委員長 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本員はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会

日本社会党1967/07/21

55衆議院 石炭対策特別委員会 第29号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件については、閉会中も審査をいたす必要がありますので、議長に閉会中審査の申し出をいたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/21

55衆議院 石炭対策特別委員会 第29号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査を行なうにあたりまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合の人選、日時、手続等に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/21

55衆議院 石炭対策特別委員会 第29号

○多賀谷委員長 異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員派遣の申請についておはかりいたします。 閉会中審査にあたり、委員派遣を行なう必要が生じました場合の手続等に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/21

55衆議院 石炭対策特別委員会 第29号

○多賀谷委員長 異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————