石炭対策特別委員会 第1号
- 発言数
- 10 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 1967/07/28
会議録
○野田(武)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
○三原委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によることなく、多賀谷真稔君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。
○野田(武)委員 ただいまの三原君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○野田(武)委員 御異議なしと認めます。よって、多賀谷真稔君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長多賀谷真稔君に末席をお譲りいたします。 〔多賀谷委員長、委員長席に着く〕
○多賀谷委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび各位の御推挙により、再び委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存じておる次第であります。 先国会同様、委員各位の一そうの御理解と御協力によりまして、円満な委員会の運営をはかりたいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
○多賀谷委員長 これより理事の互選を行ないます。
○三原委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
○多賀谷委員長 ただいまの三原朝雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 神田 博君 藏内 修治君 田中 六助君 西岡 武夫君 三原 朝雄君 岡田 利春君 八木 昇君 田畑 金光君 を指名いたします。
○多賀谷委員長 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本員はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会