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無所属副議長衆議院
総発言数
10,418
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1967/06/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議61 件・61%
  • 社会労働委員会38 件・38%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 10,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,418 20 を表示
日本社会党1967/06/23

55衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○多賀谷委員長 次に、稲葉五郎君。

日本社会党1967/06/23

55衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○多賀谷委員長 これにて参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 —————————————

日本社会党1967/06/23

55衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○多賀谷委員長 これより参考人各位の御意見に対する質疑を行ないます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。大橋敏雄君。

日本社会党1967/06/23

55衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○多賀谷委員長 井手以誠君。

日本社会党1967/06/23

55衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○多賀谷委員長 岡田利春君。

日本社会党1967/06/23

55衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○多賀谷委員長 天日参考人より答弁を補足したいという申し出があります。これを許します。天日参考人。

日本社会党1967/06/23

55衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○多賀谷委員長 八木昇君。

日本社会党1967/06/23

55衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○多賀谷委員長 これにて参考人各位に対する質疑は終わりました。 この際、参考人各位にごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ、長時間にわたり、それぞれの立場から事業団等の業務並びに今後の施策について貴重な御意見をお述べいただき、政策立案上非常に参考になりました。厚く御礼申し上げます。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十二分散会

日本社会党1967/06/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。芳賀貢君。

日本社会党1967/06/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○多賀谷委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/06/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○多賀谷委員長 速記を始めて。

日本社会党1967/06/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○多賀谷委員長 承知しました。

日本社会党1967/06/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○多賀谷委員長 岡田利春君。

日本社会党1967/06/22

55衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○多賀谷委員長 次会は明二十三日午前十時十五分から理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十分散会

日本社会党1967/06/15

55衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○多賀谷委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 石炭対策の基本施策に関連する諸問題について、石炭関係の事業団等の関係者を参考人として出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/06/15

55衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の出頭日時、人選等の決定につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/06/15

55衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○多賀谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1967/06/15

55衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○多賀谷委員長 次に、内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1967/06/15

55衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○多賀谷委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会

日本社会党1967/06/13

55衆議院 本会議 第25号

○多賀谷真稔君 ただいま議題となりました石炭鉱業再建整備臨時措置法案について、石炭対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 わが国の石炭鉱業は、エネルギー革命の進行に伴う諸情勢の変化により、今日未曾有の危機に直面していることは、皆さん御存じのとおりであります。石炭のわが国産業、経済における重要性は、最近の中東戦争による石油の供給不安一つをとりましても多言を要しないところであります。 すでに石炭鉱業の再建、自立安定…