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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
2,806
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1972/10/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 社会労働委員会19 件・19%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 地方行政委員会6 件・6%

※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,806 20 を表示
自由民主党厚生政務次官1972/10/11

69参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○説明員(増岡博之君) 厚生省のほうが引き継ぐべく受け取ったリストはあるはずでございますから、その分に関しましては後日提出いたしたいと思います。

自由民主党厚生政務次官1972/08/10

69衆議院 外務委員会 第2号

○増岡説明員 ただいま大原先生からお話のありましたような合意というものがすでにできかかりつつあるということは私も全く同感でございます。しかしこれまでの経過から見まして、私は別段米国側が作為的に結果をつくったというようなことはないと思っておりますし、またこれまでの県民感情、市民感情の中では即時全面返還という人もおりますし、それからこのままでもいいという方もありますし、その折衷案、いろいろ意見が分かれておったところでございますけれども、昨今…

自由民主党厚生政務次官1972/08/10

69衆議院 外務委員会 第2号

○増岡説明員 外交上の交渉はもちろん外務省にやっていただくわけでございますけれども、その前提になります内容の詰め方につきましては関係各省、科学技術庁並びに文部省、厚生省でございますけれども、従来の経緯から申しまして、また米国側からいろいろな申し出がある関係上、それを直接タッチしておりますのが厚生省の予研でございますので、そこまでの取りまとめは厚生省がやはりやっていくべきだと私は思います。 そこで、どのような方法でどういう姿でどういう研究…

自由民主党厚生政務次官1972/08/10

69衆議院 外務委員会 第2号

○増岡説明員 ただいまの大原先生の御発言もございますし、また社会労働委員会でもそのような附帯決議もいただいておりますので、厚生省のほうでできるだけ早い時期にそのような一応の成案をつくりたい、まとめ役をさせていただきたいというふうに考えております。

自由民主党厚生政務次官1972/08/10

69参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○説明員(増岡博之君) このたび厚生政務次官を命ぜられました増岡でございます。 ただいま大臣からお話がございましたように、特に昨今は厚生行政が非常に大事な役目を持っておるわけでございます。顧みまして、私、非常に微力ではございますけれども、全力を尽くすつもりでございますので、諸先生方からよろしく御指導のほどをお願い申し上げたいと思います。まことに簡単で失礼千万でございますが、ごあいさつにかえさせていただきます。(拍手) —————————…

自由民主党厚生政務次官1972/08/10

69参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○説明員(増岡博之君) いま先生がおっしゃったとおりで、全く私も同感でございます。異議の差しはさむ余地はないと思っております。

自由民主党厚生政務次官1972/08/08

69衆議院 社会労働委員会 第1号

○増岡説明員 このたび厚生政務次官になりました増岡でございます。 ただいま大臣からお話がございましたように、たいへん大事な厚生行政の一端に参加いたすことになりましたので、今後とも従来同様、諸先生の御指導、御支援をお願いいたしまして、まことに簡単でございますが、ごあいさつにかえさせていただきます。(拍手) ————◇—————

自由民主党厚生政務次官1972/08/08

69衆議院 社会労働委員会 第1号

○増岡説明員 当時の私の考え方は、いまも変わっていないと思うのでございますけれども、国家補償という名前を使おうと社会保障のワクの中でやろうと、ともかく被爆者の方々に対する処遇が年々改善せられていかなければならないという気持ちから、政府はどのように考えられるかということを当時お尋ねしたのだというふうに覚えておるわけでございます。 今日におきましても、まだ政府として踏み切るところまでいっておりませんから、特別措置法なり医療法なりのワクの中で…

自由民主党厚生政務次官1972/08/08

69衆議院 社会労働委員会 第1号

○増岡説明員 ただいまの孫さんの件につきまして、全く先生のおっしゃるとおり、被爆者であることも間違いないし、その症状があることも、そのとおりであります。非常にお気の毒に思うわけでございます。これは政務次官になる前でありますけれども、先生からそのお話を承りまして、厚生省とも、あるいは法務省ともいろいろ相談をいたしたわけでございますけれども、法律の特別措置法のたてまえからいって、日本人という限定はないわけでありますけれども、法の精神からいっ…

自由民主党厚生政務次官1972/08/08

69衆議院 社会労働委員会 第1号

○増岡説明員 被爆者の方々に対しまして、心情的にたいへんお気の毒だということは全くおっしゃるとおりで、私どもそのとおりに思うわけでございますが、現在の法の立て方がただいままで御説明申し上げましたようなことになっておりますので、まあ多少のことがあるかと思いますけれども、私どもはこういう問題は、わざわざ日本にいらっしゃらなくても韓国で原爆症の治療ができることが一番望ましいことではないかと思うわけでございまして、ただいままでには外務省を通じ、…

自由民主党厚生政務次官1972/08/08

69衆議院 社会労働委員会 第1号

○増岡説明員 実は官房長官の応答に立ち会っておりましたので、若干その応答の中でニュアンスが違う点がございますので、まず申し上げておきたいと思います。 二世の健康管理について御質疑があった際、その中で原爆病院の院長の発言を引用されたわけですけれども、実際には、原爆病院の院長は、爆心地から一・五キロとか二キロぐらいとおっしゃったのは、二世の学問的な研究をするためには、その範囲内の人が影響があるのであって、それ以上はないと思うから、その中の人…

自由民主党1972/06/16

68衆議院 社会労働委員会 第38号

○増岡委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党及び日本共産党を代表いたしまして、本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して、説明にかえさせていただきます。 食品衛生法の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、食品衛生の重要性にかんがみ、特に次の事項について、その実現に努力すべきである。 一 食品行政の一元化と統一的な食品法の制定とを指向して、当面、厚生省を中心に関係各省庁の指導にそごのないよう緊密な連絡協調体制…

自由民主党1972/06/09

68衆議院 社会労働委員会 第36号

○増岡委員 ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律案に対する、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党の共同提案にかかる修正案につきまして、五常を代表いたしまして、その趣旨を御説明いたします。お手元に修正案が配付してありますので、朗読は省略させていただきますが、その要旨は、本法律案中、昭和四十七年五月一日施行となっております国民年金法、児童扶養手当法及び特別児童扶養手当法による所得制限に関する改正規定につきま…

自由民主党1972/06/06

68衆議院 社会労働委員会 第34号

○増岡委員長代理 次に、古寺宏君。

自由民主党1972/06/01

68衆議院 社会労働委員会 第32号

○増岡委員長代理 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十分開議

自由民主党1972/06/01

68衆議院 社会労働委員会 第32号

○増岡委員長代理 来ております。

自由民主党1972/06/01

68衆議院 社会労働委員会 第32号

○増岡委員長代理 次に、大原亨君。

自由民主党1972/05/18

68衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○増岡委員長代理 次に、島田公述人にお願いいたします。

自由民主党1972/05/18

68衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○増岡委員長代理 以上で公述人の意見の陳述は終わりました。 —————————————

自由民主党1972/05/18

68衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○増岡委員長代理 質疑の申し出があります。順次これを許します。大原亨君。