増岡博之
会議録に記録された「増岡博之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,806 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1972/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会48 件・48%
- 社会労働委員会19 件・19%
- 内閣委員会8 件・8%
- 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 地方行政委員会6 件・6%
※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○増岡委員 その点を特にお願いをしておきたいと思うわけでございます。 そこで問題は次に移りまして、今度医療審議会の中に福祉部会を設けて、被爆者の社会福祉問題を充実させるべくスタートされるようでございますけれども、この部会の構成、内容等の構想がございましたら、御発表願いたいと思います。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○増岡委員 わかったようなわからないような話でありまして、この福祉部会が被爆者から要求があり、また当局が取り上げようとしたその気持ちの中には、おそらく現在生きておられる被爆者はもちろんでありますけれども、被爆二世、三世の問題をどうするかというような気持ちが陳情の側には常にあったわけでございます。もっともこれは、部会がそういうところまで御審議になるのかどうかという態度で厚生省側がおるのか。これはぜひとも、もっとほんとうにりっぱな福祉法とし…
第68回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○増岡委員 この福祉部会のできた背景と、それから今回の予算措置で調査研究費を倍額以上に大幅にふやしておられるわけでございます。これはまだきまっておりません、要求でございますけれども、この二つをあわせて考えますと、従来からやっておられる、いわゆる現存被爆者そのものではなくして、そのあとにおられる二世、三世——私は別段、二世、三世に対して遺伝があるという確固たるものを持っておるわけではありませんけれども、しかしながら遺伝をするかもしれない、…
第68回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○増岡委員 やはり社会的な問題が起こり得ると思うのです、あまり軽率に遺伝するということを結論づけることは。 そこで考えられますのは、せっかく健康診断の制度があるわけですから、自分のほうから進んで二世の方が診断してほしいというようなことがあれば、これはひとつそういうことができるように考えていただきたいと思います。その点いかがでしょうか。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○増岡委員 話はもとへ戻りまして、年齢制限のことでありますけれども、一般的には、被爆者は、被爆者でない人よりも十歳程度早くふける、加齢現象があるというふうにいわれておるわけでございます。それで、私は年齢制限はないほうがいいという議論でありますけれども、百歩譲って、もしあるとしても、実際加齢現象があるとすれば、老人というものは何歳か、そのマイナス十歳になる理屈になるわけであります。老人の何歳という定義づけはないようでありますけれども、参考…
第68回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○増岡委員 最後に、沖繩が今度本土に復帰いたすわけでございますけれども、これは従来から当委員会においてもいろいろ議論をされ、措置が講ぜられておると思うわけでございますが、二カ月後に迫ったその瞬間において、何ら内地といいますか、現地の被爆者の方々と差別ができないか、あるいはできるか、その措置はどうするかという点について御説明願いたいと思います。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○増岡委員 時間でございますから、最後にお願いをいたしておきますけれども、ただいままで申し上げました問題、あるいは現地において行なわれております復元調査の問題がどの程度進捗しておるか。ほぼ聞いておりますけれども、その問題を含めまして、実はきょう大臣がいらっしゃらないので、政務次官からよくこの問題について——大臣は御承知でありますし御理解がございますので、これは復元調査だけでなく全般的な問題でございますが、復元調査を含めてよろしくお願い申…
第68回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○増岡委員長代理 次に田畑金光君。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○増岡委員長代理 古寺君にお答えいたしますけれども、ただいまの件は理事会ではかりまして善処をいたしたいと思います。 次に、寺前巖君。
第68回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○増岡委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十六分散会
第67回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○増岡委員長代理 次に山本政弘君。 〔増岡委員長代理退席、委員長着席〕
第67回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○増岡委員長代理 次回は明後九日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開く予定とし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十九分散会
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○増岡委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 田畑金光君。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○増岡委員長代理 次に、古寺宏君。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○増岡委員長代理 次に、大橋敏雄君。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○増岡委員長代理 次に、寺前巖君。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○増岡委員長代理 次回は、明後十二月二日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十一分散会
第67回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○増岡委員長代理 次に、田畑金光君。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○増岡委員長代理 次に、古寺宏君。
第67回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○増岡委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十九分散会