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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
2,806
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1971/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 社会労働委員会19 件・19%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 地方行政委員会6 件・6%

※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,806 20 を表示
自由民主党1971/04/21

65衆議院 社会労働委員会 第16号

○増岡委員長代理 この際、午後二時まで休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時三十七分開議

自由民主党1971/03/25

65衆議院 社会労働委員会 第15号

○増岡委員長代理 次に、渡部通子君。

自由民主党1971/03/25

65衆議院 社会労働委員会 第15号

○増岡委員長代理 次に、田畑金光君。

自由民主党1971/03/23

65衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員長代理 この際、本会議散会まで休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ————◇————— 午後三時十四分開議

自由民主党1971/03/19

65衆議院 社会労働委員会 第13号

○増岡委員長代理 次に、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本政弘君。

自由民主党1971/03/19

65衆議院 社会労働委員会 第13号

○増岡委員長代理 次回は来たる三月二十三日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十二分散会

自由民主党1971/03/18

65衆議院 社会労働委員会 第12号

○増岡委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党及び日本共産党を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 国民年金法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、国民年金制度の重要性にかんがみ、次の事項をすみやかに実現するよう努力すべきである。 一 各福祉年金の年金額を大幅に引き上げるとともに、さらに所得による支給制限を緩和すること。 一 老齢福祉年金の支給開始年齢を…

自由民主党1971/03/16

65衆議院 社会労働委員会 第11号

○増岡委員長代理 この際、暫時休憩いたします。本会議散会後直ちに再開いたします。 午後零時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十三分開議

自由民主党1971/03/16

65衆議院 社会労働委員会 第11号

○増岡委員長代理 次に、寺前巖君。

自由民主党1971/03/16

65衆議院 社会労働委員会 第11号

○増岡委員長代理 次回は明後十八日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十九分散会

自由民主党1971/03/11

65衆議院 社会労働委員会 第10号

○増岡委員 この問題につきましては、まず医療に関する法律ができまして、後四十三年に特別措置法ができたのでございます。その問いろいろな経過をたどってきておるわけでございますけれども、今回の政府案の法律の改正につきましては、六十五歳以上という健康管理手当に関する年齢制限、これを五歳引き下げるという内容になっております。しかし、厚生省としましては過去数カ年の間にかなりな施策をしてきておられる。もっともわれわれそれで満足しておるものではございま…

自由民主党1971/03/11

65衆議院 社会労働委員会 第10号

○増岡委員 過去この問題についてはたびたび議論せられまして、当委員会においてもそれぞれ附帯決議がなされております。特にいろいろな諸手当の増額、あるいは所得制限の撤廃というようなことも毎たびいわれてきておるわけでございます。ところで、それほどこの特別措置法につきましては、過去においては厚生省としてはかなり努力をしてこられたように考えるわけでございます。しかし、当委員会でいつも議論の根幹になりますのは、この被爆者に対して国家が責任を持って補…

自由民主党1971/03/11

65衆議院 社会労働委員会 第10号

○増岡委員 ただいまのお話で、全国的に同時に考えなければならない問題であるということはよくわかるのでございます。しかしそうではあっても、そういう問題が解決をしないまでも、現在の法律で、特別措置法で、あるいは医療法で相当な援護をしていこうというかまえには変わりはないと思うわけでございます。私ども実際に被爆者の立場になった場合には、それが国家補償であれ社会保障であれ、現実に苦しみを受けておる人たちが救われる、そういうことのほうが実際の効果が…

自由民主党1971/03/11

65衆議院 社会労働委員会 第10号

○増岡委員 ともかくその八つの障害を持っておるということは、いつの日かそれが白血病その他に爆発をするという危険性を持っておること、それは政府が認めておるところだろうと思うのです。にもかかわらず――だんだん年齢を下げていくことは非常によろしいわけですけれども、現在の一般社会通念では、四十以後はもう成人病が危険な時期であるといわれておるわけです。ですから、せめて四十にでも下げれば、これは成人病とそういう障害とが重なって、病気の症状を起こすか…

自由民主党1971/03/11

65衆議院 社会労働委員会 第10号

○増岡委員 その点についてはぜひとも、いわゆる何といいますか、比較的やりやすい問題であろうと思います。その前の第五条の三点によるしぼり方とあわせて、今後検討していただきたいというふうに思っておるわけです。私なぜこのことばかりを言っているかと申しますと、介護手当その他が上がらないという不平もあるわけですけれども、これはいわゆる公害病その他の介護手当とのにらみ合わせもありますから、本人自体の問題ではございませんので、これはある程度一般的な標…

自由民主党1971/03/11

65衆議院 社会労働委員会 第10号

○増岡委員 厚生大臣も昨年は広島の原爆記念日においでになったので、お気持ちはよくおわかりであろうと思います。今後ますますがんばっていただかなくてはならないのではないかと思います。 私は問題を健康管理手当にしぼって質問したわけでございますけれども、時間になりましたので、最後に大臣なり局長なりにお願いいたしておきたいと思いますのは、いわゆる被爆者自体が行ないますいろいろな手続、申請その他につきまして、都道府県あるいは市が行ないます窓口業務が…

自由民主党1971/03/11

65衆議院 社会労働委員会 第10号

○増岡委員長代理 この際、暫時休憩いたしますす。本会議散会後再開いたします。 午後一時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後三時十五分開議

自由民主党1971/03/11

65衆議院 社会労働委員会 第10号

○増岡委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党及び日本共産党を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について、その実現に努めること。 一 最近における被爆者の疾病状況にかんがみ、被爆者対策の根本的改善を促進するため、すみやかに関係者を含む原爆被爆者援…

自由民主党1971/03/02

65衆議院 社会労働委員会 第8号

○増岡委員長代理 後藤俊男君。

自由民主党1971/03/02

65衆議院 社会労働委員会 第8号

○増岡委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 本会議散会後再開いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十六分開議