P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
2,806
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1971/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 社会労働委員会19 件・19%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 地方行政委員会6 件・6%

※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,806 20 を表示
自由民主党1971/02/24

65衆議院 社会労働委員会 第6号

○増岡委員 そういたしますと、汚染の排出規制というものは従来も行なわれておりますし、今後も先ほどから答弁にありましたように規制をされ、また関係者各自が努力をしなければならない問題でありますし、また補償の問題は、これは私どもがとやかく言うよりも当事者の間で円満に片をつけていただくことが大事ではないかと思うわけでございます。私どもがここで一番目をつけなくてはならないのが環境汚染、中でも汚染された土壌の改良の問題であろうと思うわけでございます…

自由民主党1971/02/24

65衆議院 社会労働委員会 第6号

○増岡委員 これは農林省とは話が違うのですけれども、建設省あたりがよく国道をつくる場合に、土地の先行取得を県にさせておる場合が多いわけでございまして、これと似たような話で筋道が違うわけでございますけれども、もしかりに、国、地方公共団体あるいは事業者、この三つが費用の分担をするわけであろうと思いますけれども、そのいずれかが予算措置が非常に困難であるという場合に、残りの二つのうちのいずれか、あるいは両方かが一時的に資金を融通することができる…

自由民主党1971/02/24

65衆議院 社会労働委員会 第6号

○増岡委員 私どもこう言っておるからには多少の応援もしなければならぬような義理にもなるかと思いますけれども、ぜひともそういう方法を真剣に考えていただいて、問題は大蔵省であろうと思いますけれども、その交渉に当たっていただきたいというふうに思うわけでございます。 それでもう一つの、四つのうちの汚染環境はそれでございますけれども、人体に対する問題、これは厚生省だろうと思いますけれども、時間もございませんので全般的なことははずしまして、端的に申…

自由民主党1971/02/24

65衆議院 社会労働委員会 第6号

○増岡委員 この問題もやはり人命に関する問題でございますので、可及的すみやかにお願いをいたしたいと思いますし、また真相究明の困難さもあると思いますので、粘り強い努力をお願いいたしたいというふうに申し上げてみたいと思います。 労働大臣にお尋ねいたしますけれども、以上のような地域ぐるみの公害対策が行なわれましても、それが完全になったといたしましても、あるいは職場におけるカドミウムその他の毒物の被害があるかもしれない。そういうことを防止するた…

自由民主党1971/02/24

65衆議院 社会労働委員会 第6号

○増岡委員 先ほどから申しておりますように、環境汚染の地域ぐるみの防止対策というものも非常に長期的にわたると思いますし、困難であると思います。また職場における法令を整備いたしましても、その実効というものもきょうあしたというわけにはまいらない問題であろうと思うわけでございます。 そこで通産省に最後にお尋ねいたしたいと思いますのは、そのような折衝過程が続いておって工場の増設部分が閉鎖されたままであるわけでございますけれども、あらゆる弊害が除…

自由民主党1971/02/24

65衆議院 社会労働委員会 第6号

○増岡委員 おそらく、従来から経営内容のいい会社でございますから、先ほど私はことばが行き過ぎまして倒産と言いましたけれども、経営不振というふうに置きかえて考えていただきたいと思うわけでございますけれども、それも乗り切っていただけることと思うわけでございますが、そういうこともいろいろ考えて労働組合がわれわれの生活の重大な転機になるかもしれないということを言っておられるのだろうと、私は私なりに考えておるわけでございます。したがいまして、関係…

自由民主党1971/02/24

65衆議院 社会労働委員会 第6号

○増岡主査代理 次に川俣健二郎君。

自由民主党1971/02/18

65衆議院 社会労働委員会 第4号

○増岡委員長代理 次に、古川雅司君。

自由民主党1971/02/16

65衆議院 社会労働委員会 第3号

○増岡委員長代理 この際、暫時休憩いたします。本会議散会後再開いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後三時四十五分開議

自由民主党1970/12/11

64衆議院 社会労働委員会 第6号

○増岡委員長代理 安宅常彦君。

自由民主党1970/12/11

64衆議院 社会労働委員会 第6号

○増岡委員長代理 島本虎三君。

自由民主党1970/12/11

64衆議院 社会労働委員会 第6号

○増岡委員長代理 この際、暫時休憩いたします。本会議散会後再開いたします。 午後一時三十四分休憩 ————◇————— 午後二時四十六分開議

自由民主党1970/12/09

64衆議院 社会労働委員会 第4号

○増岡委員長代理 吉田泰造君。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 社会労働委員会 第4号

○増岡委員長代理 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時四十八分開議

自由民主党1970/12/07

64衆議院 社会労働委員会 第2号

○増岡委員長代理 山本政弘君

自由民主党1970/12/07

64衆議院 社会労働委員会 第2号

○増岡委員長代理 山口鶴男君。

自由民主党1970/11/09

63衆議院 社会労働委員会 第28号

○増岡委員長代理 寒川喜一君。

自由民主党1970/10/09

63衆議院 社会労働委員会 第27号

○増岡委員長代理 この際西宮君に申し上げますけれども、時間がだいぶん超過いたしておりますのでそろそろ……。

自由民主党1970/10/09

63衆議院 社会労働委員会 第27号

○増岡委員長代理 大橋敏雄君。

自由民主党1970/10/09

63衆議院 社会労働委員会 第27号

○増岡委員長代理 次に厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。川俣健二郎君。