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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
2,806
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1972/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会48 件・48%
  • 社会労働委員会19 件・19%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 内閣委員会,地方行政委員会,文教委員会,農林水産委員会連合審査会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 地方行政委員会6 件・6%

※ 全 2,806 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,806 20 を表示
自由民主党1972/05/18

68衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○増岡委員長代理 次に、川俣健二郎君。

自由民主党1972/05/18

68衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○増岡委員長代理 次に、田邊誠君。

自由民主党1972/05/18

68衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○増岡委員長代理 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時二十四分開議

自由民主党1972/05/11

68衆議院 社会労働委員会 第24号

○増岡委員長代理 次に、古川雅司君。

自由民主党1972/04/27

68衆議院 社会労働委員会 第22号

○増岡委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党及び日本共産党を代表して、五党共同提案にかかる本動議について御説明を申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 老人福祉法の一部を改正する法律案に対する附帯決議 老人医療費の無料化は、時代の要請に即応したものであるが、なお政府は、老人福祉法の精神にのっとり、老人福祉対策全般の拡充に努めるとともに、特に次の事項についてはすみやかに改善を図るべきである。 一、無料化の…

自由民主党1972/04/25

68衆議院 社会労働委員会 第20号

○増岡委員長代理 八木昇君。

自由民主党1972/04/21

68衆議院 社会労働委員会 第19号

○増岡委員長代理 午後二時四十分再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 午後二時四十六分開議

自由民主党1972/04/14

68衆議院 社会労働委員会 第16号

○増岡委員長代理 次回は、来たる四月十八日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会

自由民主党1972/04/12

68衆議院 社会労働委員会 第14号

○増岡委員長代理 次に、田畑金光君。

自由民主党1972/04/04

68衆議院 社会労働委員会 第12号

○増岡委員長代理 次回は、来たる四月六日木曜日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会

自由民主党1972/03/30

68衆議院 社会労働委員会 第11号

○増岡委員 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に対する、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党の共同提案にかかる修正案につきまして、五党を代表いたしまして、その趣旨を御説明いたします。 お手元に修正案が配付してありますので、朗読は省略させていただきますが、その要旨は、「昭和四十七年四月一日」となっております施行期日を「公布の日」に改め、昭和四十七年四月一日より適用すること…

自由民主党1972/03/28

68衆議院 社会労働委員会 第10号

○増岡委員長代理 次に、古寺宏君。

自由民主党1972/03/23

68衆議院 社会労働委員会 第9号

○増岡委員長代理 この際、理事辞任の件についておはかりいたします。 理事伊東正義君及び澁谷直藏君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/03/23

68衆議院 社会労働委員会 第9号

○増岡委員長代理 御異議なしと認め、理事の辞任を許可するに決しました。 次に、その補欠選任を行ないたいと存じますが、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/03/23

68衆議院 社会労働委員会 第9号

○増岡委員長代理 御異議なしと認め、理事に向山一人君及び橋本龍太郎君を指名いたします。 次回は、来たる二十八日火曜日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十七分散会

自由民主党1972/03/16

68衆議院 社会労働委員会 第7号

○増岡委員 本日は、政府提案の一部改正につきましてお尋ねいたしたいと思うわけでございます。 法律の改正そのものは非常に簡単なものでございますけれども、それ以前に、あるいはそれ以上に、毎年毎年改善されなければならない事項が数多くあるわけでございます。まず、本年厚生省として重点的に改善をされた柱となるようなものを一応御説明をいただきたいと思います。

自由民主党1972/03/16

68衆議院 社会労働委員会 第7号

○増岡委員 今回は、これまでの例年の改善に比べるとやや大幅であり、前進をしておると思うわけでございますけれども、これはむしろ従来からの改善がおくれておったものを取り戻すというようなかっこうのものも含まれておると思うわけでございます。ただいまの健康管理手当その他の金額にしましても、数年間据え置かれたということであるわけでございまして、したがって今後ともこの額の引き上げその他のことについて一そう充実をしていかなければならない。野党から御提案…

自由民主党1972/03/16

68衆議院 社会労働委員会 第7号

○増岡委員 この各種手当の中で、一番多数の人がいただけるというのは健康管理手当であります。その年齢制限が昨年に引き続いて、ことしも五歳引き下げられようといたしておるわけでございます。そのような支給対象の拡大充実ということは非常にけっこうなことであります。むしろ年齢制限などはないのがあたりまえではないか。いわゆる被爆者であって、しかも厚生省が認定をする、あるいは県が認定をする疾病にかかっておる人、それがなおかつ年齢制限を受けておるわけでご…

自由民主党1972/03/16

68衆議院 社会労働委員会 第7号

○増岡委員 そこで所得制限の問題でございますけれども、この法律で税額が書き込まれておるわけでございます。したがいまして、所得が向上するにつれて減税が行なわれれば、両方が並行しておれば自然にといいますか、それでもそのままのカバー率になってしまうわけでございます。ところが、現状は減税よりも、むしろ所得の向上のほうが進んでおるというのが実情であるわけでございます。今回そのことについて手をつけられておるはずでございますけれども、それにしましても…

自由民主党1972/03/16

68衆議院 社会労働委員会 第7号

○増岡委員 ただいま御説明のように、老齢福祉年金あるいは医療無料化の二百五十万円というのは扶養義務者の額である。この分は、被爆者の所得制限は、本人の所得もそこまでいくんだということで、立て方は違うわけですけれども、ところが考え方によっては、老人のほうはおそらく所得がこちらできめている金額までいく人はほとんどいないだろう。老人の原爆の人は、扶養義務者のほうでしぼられてしまう。ところが、片一方の無料化のほうは扶養義務者二百五十万円だというこ…