古賀友一郎
会議録に記録された「古賀友一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,193 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済産業副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2019/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生16 件
- こども・子育て16 件
- GX・脱炭素10 件
- 農業9 件
- 労働・賃金9 件
- 社会保障・年金4 件
- 経済安保3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- スタートアップ2 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会31 件・31%
- 経済産業委員会21 件・21%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会16 件・16%
- 外交防衛委員会6 件・6%
- 原子力問題調査特別委員会5 件・5%
- 環境委員会5 件・5%
※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○古賀大臣政務官 お答え申し上げます。 これまでの周知につきましては、市町村職員向けの説明会等々やってきておるわけでございますけれども、今回、この補正予算関係の議案を国会で成立していただけましたならば、そういったものも含めまして、また、総務省としても、地方に対して通知等を発出する、そういった機会もございますし、そういった機会を捉えまして、総務省としても各地方団体に対する周知を行っていきたい、このように考えているところでございます。 以上…
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○古賀大臣政務官 お答え申し上げます。 対象につきましては、先ほども少し御答弁申し上げましたけれども、これまでも、現場の声を伺いながら、拡充をしてきているという状況にございます。これまでも、指定避難所における避難者の生活環境の改善のための、例えば空調設備とか、拡充をしてきた、そういった実績がございます。 その上で、確かに、平成二十八年度に一回また延長いたしまして、そのときに実績が少し減ったということで、反動が来たという時期もございました…
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○古賀大臣政務官 この点については先ほども御答弁申し上げておりますけれども、我々は、現場の意見を丁寧にお伺いしながら、どういった即効性のある効果的な減災・防災対策ができるかという観点からいろいろと検討を行っておりますので、またそういった現場の意見も伺いながら考えてまいりたい、このように考えております。 以上でございます。
第197回 参議院 内閣委員会 第8号
○大臣政務官(古賀友一郎君) お答え申し上げます。 先ほど、北九州市の事例を御指摘なさいました。現在、訴訟中でございまして、個別のコメントは控えたいと思いますけれども、こうした痛ましい事案が二度と起こらないように我々も取組を進めていきたいと、こういうふうに思っております。 今回、この事案に関連して申し上げるとするならば、総務省が通知いたしました条例規則案では、北九において、その改正前に発生した災害についても改正後の規定が適用されていると…
第197回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号
○大臣政務官(古賀友一郎君) お答え申し上げます。 統一する期間、対象期間を広げることに対する認識ということでございますけれども、総務省といたしましては、選挙を統一して実施することによりまして投票率の向上あるいは選挙執行に係る経費の節減を図る、こういったことが重要な課題であると、こう認識しております。 しかしながら、一方におきまして、その統一する率を高めるために統一する対象期間を広げようといたしますと、先ほど選挙部長から申し上げましたよ…
第197回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(古賀友一郎君) 総務大臣政務官を拝命いたしました古賀友一郎でございます。 鈴木副大臣とともに石田大臣を補佐し、全力を尽くしてまいります。 渡辺委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を何とぞよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
第197回 衆議院 外務委員会 第4号
○古賀大臣政務官 お答え申し上げます。 物品調達というのは、建設工事あるいは設計、それ以外のもろもろの物品の問題でございますので、そういったものが対象になる、このように考えております。 以上でございます。
第197回 衆議院 外務委員会 第4号
○古賀大臣政務官 お答え申し上げます。 この日・EU・EPAにおける政府調達において、確かに中核市も対象となっているところではございますが、かなりこれは特別なルールといたしております。少なくとも公共工事は対象としておりませんし、それ以外の調達につきましても、これまでどおり、入札参加者の事業所の所在地を資格要件とするいわゆる地域要件、これを設定できることとしております。 そういったもろもろの相当に配慮したルールとしているところでございまし…
第197回 参議院 総務委員会 第2号
○大臣政務官(古賀友一郎君) 島田委員の御質問にお答えいたします。 総務省におきましては、これまで、地域資源を活用した地域の雇用創出と消費拡大の推進に取り組むとともに、地域の人材、組織の育成強化を図りまして地域力の強化に取り組んできておりますけれども、一方で、我が国は今、先ほど大臣も申し上げたとおり、ソサエティー五・〇に向けた大変革期の入口に立つとともに、東京一極集中のはらむリスク、あるいは地方の疲弊が限界を迎えた時代にあると、このよう…
第197回 参議院 総務委員会 第2号
○大臣政務官(古賀友一郎君) お答え申し上げます。 今、島田委員御指摘のとおり、現在、多くの地方議会におきまして議員のなり手不足の課題を抱えておりまして、特に町村につきましては深刻な状況にあるものと、このように認識をいたしております。 こうした状況の下におきまして、議員のなり手不足という課題を抱える小規模市町村においていかにして持続可能な議会の姿を実現するかという危機感から、町村議会のあり方に関する研究会を開催をいたしまして、本年三月に…
第197回 参議院 総務委員会 第2号
○大臣政務官(古賀友一郎君) お答え申し上げます。 消防団は地域における消防防災体制の中核的な存在として地域住民の安心、安全確保のため大きな役割を果たしていただいていると、このように考えておりますが、一方で、委員御指摘のとおり、消防団員の数につきましては、その減少率は小さくなってはきておりますものの、年々減少しているという厳しい実態がございます。 したがいまして、この消防団員の確保は大変重要な課題と、このように認識しているわけでございま…
第197回 参議院 総務委員会 第2号
○大臣政務官(古賀友一郎君) 山下委員の御質問にお答えいたします。 御指摘のように、自治体が避難勧告等の避難情報を発令したものの人的、物的被害がなかった場合における避難所の設置や時間外勤務手当等に係る費用につきましては、防災・減災費用保険制度、あるいは災害対策費用保険制度といった民間の保険制度によってカバーすることができるわけでございますが、総務省といたしましては、これらの保険制度に係る保険料について普通交付税措置を行っているところでご…
第197回 参議院 総務委員会 第2号
○大臣政務官(古賀友一郎君) お答え申し上げます。 現在、総務省におきましては、過度な返礼品を送付して制度の趣旨をゆがめているような団体につきまして、ふるさと納税の対象外にすることもできるように制度見直しを検討をしているところでございます。今後、見直し案につきまして、与党の税制調査会において御議論をいただきまして御了解をいただければ、来年の通常国会に地方税法改正案を提出させていただきたいと、このように考えているところでございます。 お尋…
第197回 参議院 総務委員会 第1号
○大臣政務官(古賀友一郎君) 総務大臣政務官を拝命いたしました古賀友一郎でございます。 秋野委員長を始め、参議院総務委員会の先生方におかれましては、また立場を変えてお世話になります。何とぞ御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
第197回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○古賀大臣政務官 お答え申し上げます。 インターネット選挙運動解禁の総括というお尋ねでございましたが、インターネットを利用した選挙運動の解禁は、選挙運動期間に候補者や政党が発信できる情報が飛躍的にふえることが期待できるということでございまして、政治と有権者の距離がより一層近くなるという点で大変有意義なことであった、こういうふうに考えております。 平成二十六年に総務省が実施いたしましたインターネット選挙運動解禁に関する調査によりますと、イ…
第197回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○古賀大臣政務官 先ほどお答え申し上げたとおりでございまして、導入に至りましては、いろんな心配事もあったと思います。そういった中で、実施いたしましたところ、さっき申し上げた、こういった調査結果が得られたということで、有意義なものであったというふうに現在認識しているところでございます。 以上でございます。
第197回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○古賀大臣政務官 お答え申し上げます。 いわゆる第三者電子メールによる選挙運動についてのお尋ねということと承知いたしておりますが、この点につきましては、平成二十五年に成立いたしましたインターネット選挙運動に係る公職選挙法の改正ということでございますけれども、御指摘の点も含めまして、各党各会派による御議論を経まして行われたというところでございます。また、インターネット選挙運動解禁に当たりましてのガイドラインや、解禁後の諸課題の検討を行う場…
第197回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○古賀大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました古賀友一郎でございます。 鈴木副大臣とともに石田大臣を補佐し、微力を尽くしてまいります。 山口委員長始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第197回 衆議院 総務委員会 第1号
○古賀大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました古賀友一郎でございます。 江田委員長始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第197回 参議院 内閣委員会 第1号
○大臣政務官(古賀友一郎君) 内閣府大臣政務官の古賀友一郎でございます。 マイナンバー制度を担当いたしております。 石井委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御鞭撻、何とぞよろしくお願い申し上げます。