古賀友一郎
会議録に記録された「古賀友一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,193 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済産業副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生16 件
- こども・子育て16 件
- GX・脱炭素10 件
- 農業9 件
- 労働・賃金9 件
- 社会保障・年金4 件
- 経済安保3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- スタートアップ2 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会31 件・31%
- 経済産業委員会21 件・21%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会16 件・16%
- 外交防衛委員会6 件・6%
- 原子力問題調査特別委員会5 件・5%
- 環境委員会5 件・5%
※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 内閣委員会 第1号
○古賀大臣政務官 内閣府大臣政務官の古賀友一郎でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 マイナンバー制度を担当させていただいております。 牧原委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。
第196回 参議院 議院運営委員会 第43号
○古賀友一郎君 本日は、お手元に配付いたしました資料のとおり議事を進めることの動議を提出いたします。 以上です。
第196回 参議院 議院運営委員会 第42号
○古賀友一郎君 本日は、お手元に配付いたしました資料のとおり議事を進めることとし、本会議は一旦休憩すること並びに今後起こる事態につきましては場内及び理事会での交渉で対処することの動議を提出いたします。 以上です。
第196回 参議院 議院運営委員会 第41号
○古賀友一郎君 本日は、お手元に配付いたしました資料のとおり議事を進めること並びに今後起こる事態につきましては場内及び理事会での交渉で対処することの動議を提出いたします。 以上です。
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○古賀(友)参議院議員 お答え申し上げます。 特定枠の制度に関する御質問でございますが、今回の特定枠制度というのは、全国的な支持基盤あるいは知名度はないけれども国政上有為な人材、あるいは民意を反映させる上で必要と各政党が考える、そういった人材など、多様な人材が当選しやすくなることによって、現代社会の民意の多様化に対処しようとするものであります。そのために導入するという趣旨でございます。 我が党といたしましては、先ほど来御指摘いただいてお…
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○古賀(友)参議院議員 お答え申し上げます。 現在の参議院議員会館は現行の二百四十二名の定数を前提につくられておりますので、仮に今回の法案が成立いたしますれば、差し当たり、来年七月の通常選挙終了後までに少なくとも三名分の事務室を新たに確保する必要がある、このように考えているところでございます。 具体的にどこに確保するかにつきましては、これも法案が成立した場合には、その後、参議院の議院運営委員会、あるいは自治委員会などにおいて検討いただく…
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○古賀(友)参議院議員 お答え申し上げます。 議員一人当たりの経費、年間七千三百万円、こう見積もっておりまして、これは議員歳費、文書通信交通滞在費、立法事務費、議員秘書手当などの額ということでございます。 平成三十一年の通常選挙で増員される三名の新議員につきましては、平成三十一年度、おおむね八月から八カ月分の経費が必要というふうに考えまして……(後藤(祐)委員「聞いていません、いいです」と呼ぶ)年七千三百万円、このように見積もっていると…
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○古賀(友)参議院議員 今申し上げた経費の中で、などと申し上げましたのは、社会保険、児童手当の事業主負担分も含めてのなどということでございます。 以上でございます。(後藤(祐)委員「改修費は。質問に答えていないです」と呼ぶ) さっき申し上げました一人当たり七千三百万円というのは、以上の経費ということで、今言った改修費は入っていないということでございます。
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○古賀(友)参議院議員 お答え申し上げます。 改修費につきましては、どういった、場所をどこにするかとか、そういったところに絡んでくる話でございまして、そういった、場所をどこにする、そしてどういった整備を行うかということにもかかわってまいりますので、その設計いかんにもよるということでございますので、今後の検討になってこようかと思います。 以上でございます。
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○古賀(友)参議院議員 お答え申し上げます。 我が党の今回の提案は、都道府県単位の地方の声を国政に届ける、こういったテーマでやっているということでございまして、御指摘のありました特定枠の活用につきましては、人口少数派ともいうべき条件不利地域、こうした地域の候補者を特定枠を活用することによって国政に送り出していく、そういった想定をしているところでございます。 以上でございます。
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○古賀(友)参議院議員 お答え申し上げます。 今回の我が党の提案は、先ほども申し上げましたとおり、都道府県単位の地方の声を国政に届ける、こういったテーマで御提案申し上げているところでございまして、この比例定数につきましては、現行の四県二合区によって都道府県単位の地方の声が届きにくい県が三年の改選ごとに二つあるということを勘案いたしまして、定数四増をお願いしているというわけでございまして、これは、先ほど、私も参議院の方で御答弁申し上げたと…
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○古賀(友)参議院議員 お答え申し上げます。 人口少数地域の意見を反映するというのも多様性の一つでございます。そして、現状、参議院の比例代表選挙で議員になっている方々も、それぞれ参議院の多様性の議員ということでございまして、そのこと自体は変わることがないわけでございますが、仮に人口少数地域の特定枠ということで二名をそこに追加いたしますと、仮にそこを従来の定数を削減してやるといたしますと、その分が多様性が減るということでございますので、今…
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○古賀(友)参議院議員 選挙結果はどうなるか、確かにわかりません。しかし、考え方として、るる御説明したとおりでございます。 以上でございます。
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○古賀(友)参議院議員 今後の選挙運動については、ここでお答え申し上げるのは適当ではないと思いますけれども、我々の考えといたしましては、人口不利地域の候補者をこの特定枠を活用していこう、こういう想定でいるわけでございます。 以上でございます。
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○古賀(友)参議院議員 お答え申し上げます。 特定枠、非特定枠、いずれも基本的に、比例代表選挙は政党を選択する選挙であるというこの原則は変わらないわけでございます。 その上で、したがいまして、特定枠につきましては政党に対する得票で当選が決まっていく、非特定枠につきましては個人名で党内の当選順位が決まっていくということでございますけれども、特定枠候補に有権者が投票をした場合に、これを死票化してしまうのは不都合である、こういった考えから、特…
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○古賀(友)参議院議員 お答え申し上げます。 拘束名簿式比例代表制、これは昭和五十七年に導入されたわけでございますけれども、この制度につきましては、候補者の顔の見えない選挙、過度の政党化、あるいは政党の行う順位づけが有権者にわかりにくいといった御批判を受けまして、平成十二年に、候補者の顔の見える選挙、そして国民が当選者を決定する選挙とすることを目的として非拘束名簿式比例代表制が導入されたもの、このように承知しております。 以上でございま…
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○古賀(友)参議院議員 お答え申し上げます。 今回の特定枠制度と現行の非拘束名簿との整合性についてという御指摘でございましたけれども、この特定枠をどの程度活用するかということにつきましては、これは各政党それぞれの御判断があるというふうに思いますので、一律に法律で何名までと制限しているわけではございません。 そのため、先ほど委員からは、一人の候補者を除き、そのほかの候補者全員を特定枠とするというような御指摘がございまして、実は、これは、参…
第196回 参議院 議院運営委員会 第40号
○古賀友一郎君 本日は、お手元に配付いたしました資料のとおり議事を進めることの動議を提出いたします。 以上です。
第196回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号
○委員以外の議員(古賀友一郎君) お答え申し上げます。 委員の御指摘でございますけれども、地方六団体の決議、それから全国三十五の県議会の意見書、これはもちろん多少の表現ぶりの違いはあるところではございますけれども、総じて申し上げれば、この合区を解消することによって都道府県単位による代表が国政に参加できるような、こうした選挙制度の構築を求めているものでございます。しかも、この地方の切実な声は党派を超えて、我が党以外の幅広い賛同を得て採択さ…
第196回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号
○委員以外の議員(古賀友一郎君) お答え申し上げます。 今回の我が党の提案は、地方の声を国政に届ける、こういった趣旨を持って提案を申し上げているところでございます。 以上でございます。