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国際電信電話株式会社取締役社長衆議院参議院
総発言数
3,493
直近の所属会派
直近の役職
国際電信電話株式会社取締役社長
直近の発言日
1963/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会52 件・52%
  • 予算委員会48 件・48%

※ 全 3,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,493 20 を表示
自由民主党1963/07/06

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○理事(古池信三君) 御異議ないと認めます。よって向井長年君が委員長に当選されました。(拍手) ————————————— 〔向井長年君委員長席に着く〕

自由民主党1963/06/27

43参議院 商工委員会 第36号

○古池信三君 今まで同僚の議員の皆さんから、中小企業問題に関する重要な諸点についていろいろ御質疑がありましたから、私はそれらの点については重複を避けてお尋ねをいたしませんが、ただここであまり今まで触れられなかった一、二の点についてひとつお尋ねをしたいと思います。 それは中小企業における技術という面ですが、今さら技術の重要なことは申し上げるまでもないと思いますけれども、特に中小企業の製品が国内市場はもとより輸出市場におきまして非常に大きな…

自由民主党1963/06/27

43参議院 商工委員会 第36号

○古池信三君 大体わかりましたが、次の第十一条に関連しまして、経営管理の合理化促進という問題ですが、この問題も技術の向上と同様に、大企業のほうでは相当な経費をかけて経営管理をやっておりますけれども、中小企業はなかなかそこまでいかない。特に町工場あたりでは、従来のいわゆる勘で経営をやっているというのが多いと思うのです。そこに科学的な経営管理の方法を導入するという問題は、なかなかこれは容易ならん問題であるが、非常に重要な問題だと私は思うので…

自由民主党1963/06/27

43参議院 商工委員会 第36号

○古池信三君 ただいまの技術並びに経営管理の問題についていろいろと世話をしていただく機関は、大体において国の機関並びに都道府県の公立の機関がまず第一に当たるということは、これは当然のことだと思うんです。しかし、これらは、やはりいろいろ予算その他において制肘を受けることが多いと思うんですが、もしここで国がよく検定をして、信頼できるというような民間の団体があれば、そういうような有能な民間の団体はやはりこれも十分活用して、そして国立、公立の機…

自由民主党1962/12/24

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○古池信三君 委員長の互選については、成規の手続を省略して、選挙管理者にその指名を一任することの動議を提出いたします。

自由民主党1962/01/23

40参議院 本会議 第6号

○古池信三君 私は自由民主党を代表いたしまして……(「答弁漏れ」「時間なし」「時間じゃない、答弁漏れ」と呼ぶ者あり) 〔古池信三君降壇〕 〔椿繁夫君発言の許可を求む〕

自由民主党1962/01/23

40参議院 本会議 第6号

○古池信三君 私は、自由民主党を代表いたしまして、池田内閣総理大臣並びに関係閣僚に対して若干の質問をいたしたいと存じます。 戦後、特に最近のわが国の経済は、世界の注目のうちに目ざましい発展を遂げ、国民の生活水準も漸次向上して参るとともに、わが国の世界的信用は増大し、国際的地位もおのずから高まって参りましたことは、まことに御同慶にたえないと存ずるのであります。しかしながら、この狭隘な国土のうちに膨大な人口を擁するわが国といたしまして、今後…

自由民主党1961/03/16

38参議院 商工委員会 第8号

○理事(古池信三君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1961/03/16

38参議院 商工委員会 第8号

○理事(古池信三君) それじゃ速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十四分散会 ————・————

自由民主党1960/08/31

35参議院 商工委員会 閉会後第2号

○古池信三君 北陸班の視察について御報告申し上げます。 派遣委員は、牛田理事、近藤、吉田両委員それに私の四名で、期間は八月八日から十二日まででございました。 視察個所を申し上げますと、北陸電力株式会社、有峯ダム建設現場、三井金属鉱業株式会社、神岡鉱業所、高山市内の飛騨産業株式会社、飛騨測器株式会社及び電源開発株式会社御母衣発電所建設現場でございます。 視察個所の実情の詳細につきましては、別に報告書を用意してありますので、これを会議録の末…

自由民主党1960/07/23

35参議院 商工委員会 閉会後第1号

○理事(古池信三君) ただいまより商工委員会を開会いたします。 本日は、委員長が所要のために出席されませんので、私が委員長の職務を行ないます。どうかよろしくお願いいたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、上原正吉君が辞任せられ、その補欠として谷村貞治君が委員に選任されました。

自由民主党1960/07/23

35参議院 商工委員会 閉会後第1号

○理事(古池信三君) 本日は、経済の自立と発展に関する調査を議題とし、貿易自由化問題に関する件について、調査を進めたいと思います。 まず、自由化の大綱について政府当局より説明を聴取いたします。

自由民主党1960/07/23

35参議院 商工委員会 閉会後第1号

○理事(古池信三君) 続いて小室通商産業省通商局長から説明をお願いいたします。

自由民主党1960/07/23

35参議院 商工委員会 閉会後第1号

○理事(古池信三君) 本件に関する質疑は、次回に譲りたいと存じますが、この際、何か御発言があれば、お伺いをいたします。——別に御発言がありませんでしたら、本日の調査は、この程度にとどめることにいたします。 なお、次回のことについて申し上げますが、昨日の理事会の打合会によりまして、一応八月の三十一日、水曜日です。及び引き続いて九月の一日、木曜日、この両日に開会することといたしたいと存じますので、さよう御了承をお願いいたします。 本日は、こ…

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○古池信三君 この際、若干の質問をいたしたいと思いますが、まず第一に、電源開発株式会社は設立以来、電源開発促進法の趣旨に従いまして、着々内地各方面における開発を進められ、相当な成績を上げておられるように聞いておるのであります。まことにけっこうなことと存じますが、しかし、今なお考えてみますると、わが国内における未開発水力地点というものは相当残されておる。さらに、今後技術の発達するに従って、未開発地点というものは相当に増加するものと見なけれ…

自由民主党1960/07/15

34参議院 商工委員会 第36号

○古池信三君 次に、お尋ねいたしたいことは、電源開発促進法の第二条におきましては、電源開発の定義として、「水力又は火力による発電のため必要な」工作物を設置し、あるいは改良する、こういうことが目的であるわけでございます。今回の改正によって、これにさらに原子力発電を追加しようという趣旨であると考えますが、これは昭和二十七年に電源開発促進法が立法された当時においては、原子力発電というものは、今日のごとく具体的に実施の段階になかったわけでありま…

自由民主党1960/03/31

34参議院 本会議 第15号

○古池信三君 ただいま議題となりましたアジア経済研究所法案について、商工委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本法案は、現在の財団法人アジア経済研究所を特殊法人に改組して、アジア地域等の経済及びこれに関連する諸事情についての基礎的かつ総合的な調査研究と、その成果の普及を行なわせ、これらの地域との貿易の拡大及び経済協力の促進に寄与することを目的したものでございまして、概略次のことを規定しております。第一に、研究所…

自由民主党1960/03/31

34参議院 商工委員会 第18号

○古池信三君 私は、本法律案並びにただいま栗山委員より提案のありました付帯決議案に対しまして、自由民主党を代表して賛成の意を表します。

自由民主党1960/03/29

34参議院 商工委員会 第17号

○理事(古池信三君) これより商工委員会を開会いたします。 本日は委員長が事故のために出席されませんので、委託によって私がかわって委員長の職務を行ないますから、どうか皆さま方の御協力をお願いいたします。 最初に、先ほどの委員長理事打合会の結果を御報告いたします。 本日は最初にアジア経済研究所法案について質疑を続行し、続いて重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案について、内容並びに提出資料についての説…

自由民主党1960/03/29

34参議院 商工委員会 第17号

○理事(古池信三君) それではまずアジア経済研究所法案を議題といたします。前回に引き続いて質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。