古池信三
会議録に記録された「古池信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,493 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1960/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー12 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会52 件・52%
- 予算委員会48 件・48%
※ 全 3,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 商工委員会 第17号
○理事(古池信三君) ええ、大体質疑が終了すれば、討論採決に持っていきたいということでございます。
第34回 参議院 商工委員会 第17号
○理事(古池信三君) よろしゅうございますか。
第34回 参議院 商工委員会 第17号
○理事(古池信三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 商工委員会 第17号
○理事(古池信三君) 速記をつけて。 他に御質疑ございませんか——他に御質疑がなければ、本案の質疑は終局したものと認めて御異議ありませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 商工委員会 第17号
○理事(古池信三君) 御異議ないものと認めます。よって、本案の質疑は終局いたしました。 なお村論、採決は、次回に譲ることといたします。 —————————————
第34回 参議院 商工委員会 第17号
○理事(古池信三君) 次に、重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 事務当局より、本案の内容並びに提出資料について、説明を聴取いたします。
第34回 参議院 商工委員会 第17号
○理事(古池信三君) 本案の質疑は、都合により次回に譲ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十七分散会
第34回 参議院 商工委員会 第16号
○古池信三君 関連して資料の関係で。先ほど栗山委員も指摘されておったのですが、資料の第八表、研究員の海外派遣、この費用が非常に少ないじゃないかと思って聞いておりましたが、一カ月分である、そういうお話であったわけです。ところが、三十五年度の収支予算の方の数を見ますと、研究員の海外派遣事業費というものが三千三百四十万円ですか、そういうふうになっておるのですが、そうすると、今の一カ月分で逆算すると半年分くらいしかないですね。その点はどういうふ…
第34回 参議院 商工委員会 第16号
○古池信三君 旅費というものは、一カ月分に入っているのは片道だけでしょうね。
第34回 参議院 商工委員会 第16号
○古池信三君 そういたしますと、六百七十四万ですか、この支給見込額の中の旅費の分はどのくらいになるでしょう。片道の交通費は。——要するに、私がお尋ねするのは、三千三百万というのは少な過ぎはしないかということの疑問を持ったものですからお尋ねしている。
第34回 参議院 商工委員会 第16号
○古池信三君 四百万。そうすると、帰りの旅費も四百万ぐらい要るとしますと、結局二千九百万ぐらいのもので十六人の人を養うということですね。それで十分なんでしょうか。
第33回 参議院 商工委員会 第8号
○古池信三君 関連して。先ほどのお話で、局長が最近特許庁の方の実態を調査に行かれたというお話だったのですが、私ども思うのに、工業所有権の問題は、今後国際的な性格としては非常に重要性を増していくだろうと思うのです。そういうようなところを考えてみますると、外国における特許庁に相当する役所の定員数、そういうようなものをお調べになっておると思うのですが、何か今そういう資料がありましたら見せていただきい。それからまたそういう外国の制度は外国であり…
第33回 参議院 商工委員会 第8号
○古池信三君 この問題は、今いろいろと政府においても、慎重に検討しておられる問題でもありまするから、この際、委員会としては留保して、しばらく事態の推移を見ることが妥当であると考えます。
第33回 参議院 商工委員会 第5号
○古池信三君 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております法律案の重要性と必要性を認めまして賛成の意を表します。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○古池信三君 先ほどの御答弁に関連してですが、河川の一カ所が決壊して今回それを補修する、しかもそれを原状以上に改良的な意味も加えて強靱な補強工作をされるということになると、その下流なりあるいは上流なりで、今まで多少とも弱かったと思う所が、この次に災害が起こったときに非常に大きな被害を受けるであろうということは予想されるわけでありますが、そこで今度の災害によって現地の関係の人たちは、非常に災害の個所にもっぱら力を入れられて、今私が申し上げ…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○古池信三君 ただいまの調査をなさる時期は、これはやはり早くないと効果が薄いと思うのです。来年の予算をとってそれから調査を始めたのでは、これは明年の出水期には間に合いませんから、できるだけ早くその調査を完了していただかなければいかんと思うのですが、大体今のめどではいつごろまでにそういう、少くとも今回の被害を受けた、大災害を受けた河川について調査が完了するのですか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○古池信三君 今度の災害で、伊勢湾のいわゆる臨海地帯というものが非常に本質有の大きな災害を受けた、特にその中にあった住宅、それから工場等の被害というものは未曾有のものであったと思うのですが、今まではとりあえずの応急の措置だけが講ぜられており、いよいよこれから住宅にしろ工場にしろ、本格的な復興がなされなくちゃならぬと思うのです。これについて一体建設省としてはどういうような基本的なお考えを持っておいでになるのか。海岸提防という重大な問題につ…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○古池信三君 ただいまの御説明で、そういう重要な問題は条例にまかされておるというお話でありますが、条例といえば、各地方公共団体が自発的に決議をして制定するわけですから、直接建設省はどうにもならぬというふうに考えられがちですけれども、しかし法律の精神というものはやはり決してそういうものじゃなくて、あくまで建設省が責任をもってそういう条例を作るように地方公共団体を指導していくという責任は、私は十分あると思うのです。これは地方団体の条例だから…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○古池信三君 災害が起こってから条例を作るのでは、これは間に合わぬのでありまして、こんなことは申すまでもないことなんですけれども、災害はいつどこで起こるかもわからない。従って、そういう危険の予想されるような都道府県についてはいち早くやはり作るようにしなければいかぬと思うのですが、これについてもう少し建設省として積極的な方策があってしかるべきじゃないかと思うわけですけれども、何か大臣からでも御意見伺えたら一つ……。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第17号
○古池信三君 簡単に一、二お伺いいたします。先ほど他の委員の質疑の際にお答えになった問題ですが、長期湛水地域についてですね、市町村の全体を指定する場合もあるし、その一部分を指定する場合もある、こういうことでありましたが、これについてもう少し詳細に御説明をいただきたい。