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三重県知事衆議院参議院
総発言数
227
直近の所属会派
直近の役職
三重県知事
直近の発言日
1993/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国会等の移転に関する特別委員会52 件・52%
  • 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会37 件・37%
  • 行政改革に関する特別委員会11 件・11%

※ 全 227 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

227 20 を表示
自由民主党1993/04/16

126衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号

○北川(正)委員 終わります。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○北川(正)主査代理 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 主査所用のため、その指名により私が主査の職務を行います。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算中文部省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沢田広君。

自由民主党1992/03/12

123衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○北川(正)主査代理 これにて沢田広君の質疑は終了いたしました。 次に、常松裕志君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○北川(正)主査代理 これにて鳥居一雄君の質疑は終了いたしました。 次に、柳田稔君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○北川(正)主査代理 これにて柳田稔君の質疑は終了いたしました。 次に、大畠章宏君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○北川(正)主査代理 これにて大畠章宏君の質疑は終了いたしました。 次に、石田祝稔君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○北川(正)主査代理 これにて石田祝稔君の質疑は終了いたしました。 次に、児玉健次君。

自由民主党1992/03/11

123衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○北川(正)主査代理 これにて児玉健次君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十二日午前九時から開会し、引き続き文部省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十四分散会

自由民主党文部政務次官1990/04/17

118衆議院 文教委員会 第6号

○北川政府委員 平成二年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 平成二年度の文部省予算につきましては、我が国が、変化著しい国際社会において積極的にその役割を果たしていくとともに、来るべき二十一世紀に向けて、創造的で活力ある心豊かな社会を形成していくために、教育・学術・文化・スポーツの文教施策全般にわたり、その着実な推進を図ることとし、所要の予算の確保に努めたところであります。 文部省所管の一般会計予算額は、四兆七千…

自由民主党文部政務次官1990/04/17

118参議院 文教委員会 第2号

○政府委員(北川正恭君) 平成二年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 平成二年度の文部省予算につきましては、我が国が、変化著しい国際社会において積極的にその役割を果たしていくとともに、来るべき二十一世紀に向けて、創造的で活力ある心豊かな社会を形成していくために、教育、学術、文化、スポーツの文教施策全般にわたり、その着実な推進を図ることとし、所要の予算の確保に努めたところであります。 文部省所管の一般会計予算額は…

自由民主党文部政務次官1990/03/29

118参議院 文教委員会 第1号

○政府委員(北川正恭君) このたび、政務次官を拝命いたしました北川正恭でございます。 微力ではありますが、大臣を補佐し、全力を尽くして、我が国の教育、学術、文化、スポーツの充実発展と課題の解決のために努力してまいる所存であります。委員長並びに各委員の皆様方の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党文部政務次官1990/03/27

118衆議院 文教委員会 第5号

○北川政府委員 このたび、政務次官を拝命いたしました北川正恭でございます。 微力でありますが、大臣を補佐し、全力を尽くして我が国の教育、学術、文化、スポーツの充実発展と課題の解決のために努力してまいる所存であります。 委員長並びに各委員の皆様方の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。 よろしくお願いします。(拍手) ────◇─────

自由民主党1989/11/17

116衆議院 文教委員会 第2号

○北川(正)委員 それでは質問をさせていただきたいと思います。 我が国の次代を担う青少年を健やかにたくましく育てることは国の重要な責務であると考えますが、このために青少年の非行防止、青少年に有害な環境の浄化といった事柄について、教育行政関係者のみならず地域住民等がそれぞれの立場から手を携えて推進していくことが重要であります。しかし、最も基本的な問題は、具体的な対症療法とともに有害な環境等に負けないようなたくましい心を育てていくことが、迂…

自由民主党1989/11/17

116衆議院 文教委員会 第2号

○北川(正)委員 随分、チャレンジ云々とかいろいろなことで御努力いただいて感謝いたしますが、少年自然の家なんかの、決まり切ったというか、パターン化された、一泊二日、二泊三日という、特別指定校とかそういう問題はあると思うのですけれども、ああいった問題も一遍分解していただきたいと思うのですね。そしてもう一回、本格的な自然に触れ合う環境の場というのをどうつくり出していくかという議論をぜひ文部省でもしていただきたいと思うのです。一泊二日、二泊三…

自由民主党1989/11/17

116衆議院 文教委員会 第2号

○北川(正)委員 今度はまた別の角度から、環境の問題で、例えば総量規制なんかで大企業などが随分実行してほとんど解決しつつある今日、家庭雑排水等の問題については指導なり規制がなかなか進んでいないわけであります。これらの環境問題の解決のためには、これから国民一人一人がそれぞれ人間の活動と環境との関係について深い理解と認識を持つことが非常に大切であると考えるわけです。 そのためには、大人になってからではなく、子供のときから自然を慈しみ環境を大…

自由民主党1989/11/17

116衆議院 文教委員会 第2号

○北川(正)委員 今社会科の教科書云々、こう出てまいりましたけれども、例えばそれは随分内容が変わってきていいことだと思うのです。環境というものを否定的にとらえることなく、いい環境をどうつくっていくかという状況に教科書の内容自体も変わっていくべきだと思うわけです。 私は三重県なんですが、四日市の公害華やかなりしころはあれがばんと正面に載ってしまって、それがすべての諸悪の根源といいますか悪だ、こういう時代は過ぎ去って、我々が新しくいい地球環…

自由民主党1989/11/17

116衆議院 文教委員会 第2号

○北川(正)委員 調査や計画策定ということで大臣初め皆さんの大変な御努力をいただいたことには感謝をいたしておりますが、正直申し上げて、そんなものはもうでき上がっているのですね。多分、そう思います。したがってもう実行あるのみ、こういうことで実はお願いをしておきたい、こう思うわけで、一年間かけて計画策定するということであろうと思うのですが、御努力は多としますけれども、いま一歩踏み込みまして二年度に実行ということを強く大臣に要望をいたしておき…

自由民主党1989/11/17

116衆議院 文教委員会 第2号

○北川(正)委員 ぜひよろしくお願いをいたしたいと存じます。 政府委員で結構なんですが、この改善計画の中で、実は学校を取り巻くいろいろな要素というのが僕はあると思うのです。そして教師の定数というのも大きな問題ではありますけれども、事務職員なり栄養、保健といった方々が本格的に、やはりおれたちも学校教育に参加しているんだ、私たちも本当に使命感を持ってやれるんだという環境をつくり上げていくことが密度の高い教育環境をつくり上げていくことになろう…

自由民主党1989/11/17

116衆議院 文教委員会 第2号

○北川(正)委員 いろいろありがとうございました。 一つは、環境の問題でございますが、環境教育という問題を、当然環境庁もあればある意味で発生源の通産省もあればあるいは厚生省もあれば、こういう中で、ではその環境教育に関してどこがイニシアチブをとってそれをどう具体化し、どう進めていくかというのはやはり文部省にあろうと思うのです。近年の文部省の皆さん方の環境教育に対する御努力というのは、本当に目をみはるほどすばらしく前進していると私は実は高く…

自由民主党1989/06/21

114衆議院 文教委員会 第5号

○北川(正)委員 先ほどの大臣からの説明の中で、国際条約に基づいて国内法の整備をする、こういうことでありますけれども、いろいろな国際団体からも、あるいは芸団協やレコード協会からも強い要望があったわけでありますが、この件についての国際条約加入の意義についていま一度大臣から所見をお伺いしたいと思います。