北川正恭
会議録に記録された「北川正恭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 227 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 三重県知事
- 直近の発言日
- 1989/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国会等の移転に関する特別委員会52 件・52%
- 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会37 件・37%
- 行政改革に関する特別委員会11 件・11%
※ 全 227 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 文教委員会 第5号
○北川(正)委員 それに伴いまして、この保護条約は俳優や歌手や演奏家などの実演家やレコード製作者の権利を国際的に保護し合うための条約であるわけですが、これの具体的な内容、その概要について、どちらでも結構なんですけれども、お答えをいただきたいと思います。
第114回 衆議院 文教委員会 第5号
○北川(正)委員 この条約は昭和三十六年に作成をされておるわけですが、こういった重要な条約には、本当はもっと早く加入をするべきではなかったかと思っておるわけです。現在、日本も経済大国とは言われますけれども、文化大国なりその他の大国とは言われがたいことなのです。したがって、現在まで加入がおくれたことについて理由を伺いたいと存じますし、今後こういった国際的な問題については文部省ももっと早くに対応して、世界各国をリードしていくというようなこと…
第114回 衆議院 文教委員会 第5号
○北川(正)委員 よくわかるわけですけれども、これから横並び方式の考え方ということでなしに、むしろリードをしていくということで日本も国際社会にどんどん出ていくべきだ、そう思っておりますので、そういった方向でこれからも御努力をいただきたいな、そう思います。 そういう国内法の整備に伴いまして、今、国内的な問題で、例えばゼロックスのような複与のための機器が普及して、特に多色刷りのような高性能なものまで出回るようになってきておりますが、こうした…
第114回 衆議院 文教委員会 第5号
○北川(正)委員 出版者の保護という点一つ見ても非常に複雑な権利義務関係が発生をして、よほど巧みにこの問題を検討しながら推進していかなければ種々の問題がいっぱい起こる、こう思っておりますので、ぜひその点は慎重かつ迅速に御検討し推進をしていただきたい、そう思います。 そういう中で、著作権審議会の中で出版者への保護という観点から検討されているわけでございますが、今その説明をいただいたわけです。しかし、現在著作権制度のもとでも、著作者には既に…
第114回 衆議院 文教委員会 第5号
○北川(正)委員 こういった具体的な作業というのはいろいろな問題があって難しいと思いますけれども、迅速にぜひ進めていただきたいと思います。 そこで、著作者や実演家の方々の権利が社会に広く尊重され、かつ利用者との関係で円滑に運用されることがこれから特に重要になってまいります。そういう中で、制度とか法律とかそういったこと以前に、著作権思想の普及ということが図られてその上に乗っかって制度、法律がある、こう思うわけであります。したがって、これか…
第114回 衆議院 文教委員会 第5号
○北川(正)委員 国際条約に伴って国内法の整備ということになります。それは早急に、横並びでも結構なんですけれども整備をする必要はあるわけですが、国内法の整備に伴って、むしろこれからこういったことに関してだけでなしに、日本の国が国際的な条約についてどんな役割を果たすかということは、もう少し前向きに積極的に出ていかなければ、このアジアの極東という地域に位置する日本人が、あるいは日本の国が世界的に認められにくいということになろうかと思いますか…
第114回 衆議院 建設委員会 第6号
○北川(正)委員 ただいま議題となりました大都市地域における宅地開発及び鉄道整備の一体的推進に関する特別措置法案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますが、その内容につきまして、既に質疑の過程において委員各位におかれましては十分御承知のところでありますので、この際、案文の朗読をもっ…
第112回 衆議院 社会労働委員会 第11号
○北川政府委員 これからの高齢化社会に向かって健康づくりというものは非常に重要な意義があるということで、厚生省といたしましても、昭和五十三年度から自分の健康は自分で守るという基本的な考え方のもとに、適切な栄養、それから運動、休養、このバランスのとれた健康づくりを展開しておるところでございます。 今委員御指摘のように、そういうものを公的な体制だけではなくて、もっと民間の機能も活用して、広くこの運動を展開したい、こういうことで昭和六十三年度…
第112回 衆議院 文教委員会 第9号
○北川(正)委員 動議を提出します。 本案に対する質疑はこれにて終局されんことを望みます。(離席する者、発言する者多し)
第112回 衆議院 文教委員会 第7号
○北川(正)委員 動議を提出いたします。 すなわち、内閣提出、学校教育法の一部を改正する法律案、地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律案並びに教育公務員特例法及び地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律案の各案を議題とし、順次趣旨の説明を求められることを望みます。(発言する者あり)
第112回 衆議院 文教委員会 第7号
○北川(正)委員 動議を提出いたします。 すなわち、内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進められんことを望みます。
第112回 衆議院 文教委員会 第7号
○北川(正)委員 動議を提出いたします。 本案に対する質疑は、これにて終局されんことを望みます。
第112回 衆議院 文教委員会 第6号
○北川(正)委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 この法律案の施行期日は本年「四月一日」としておりますが、既にその期日は経過しておりますので、これを「公布の日」に改めるようとするものであります。 何とぞ委員各位の御賛成をお願い申し上げます。
第112回 衆議院 文教委員会 第6号
○北川(正)委員長 代理 林保夫君。
第112回 衆議院 文教委員会 第6号
○北川(正)委員長 代理 石井郁子君。
第109回 衆議院 文教委員会 第3号
○北川(正)委員長代理 石井郁子君。
第109回 衆議院 文教委員会 第3号
○北川(正)委員長代理 次回は、来る四日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会
第102回 衆議院 文教委員会 第9号
○北川(正)委員 まず、臨教審の先生方に、三年間の長きにわたって大変お忙しい先生方が随分時間を割いていただいて、しかも使命感を持って未来の教育に対しての御提言をいただくという御努力に敬意を表したいと思いますし、それぞれの先生方が御健康で十分な審議がされて、将来の日本の教育にすばらしい効果がありますことをまずお祈りを申し上げたいと思います。 そこで、限られた時間でございますので、三点ほどお伺いをして岡本会長の御所見を伺いたい、こう思います…
第102回 衆議院 文教委員会 第9号
○北川(正)委員 できるだけ多くの機会を持たれて現場へも行かれることだ、あるいは公聴会も開かれてということでありますけれども、実は公聴会に出てこられる人は人の前で意見が言える方なんですね。あるいは現場へ行かれるということは限られた人々の現場へ行くわけでありまして、私は、社会を構成している人の絶対数はそういう方でなしに、その場へ出してもらえないような立場の人の方が実ははるかに多いし、そこに視点を据えないと、実は不易なものが浮かんでこないの…
第101回 衆議院 内閣委員会文教委員会連合審査会 第1号
○北川政府委員 ただいまの有島委員の御質問は、現代の日本の国際社会における関係を見ましても、国際社会人としての教育の重要性を御指摘くださったと思っております。 外務省といたしましては、当然これに対応するところの国際社会人をつくっていただきたい、こういう願いを持っております。これは教育の問題になりますので、もちろん文部省のこれに対する大きな役割もございますが、外務省としては、国際社会に役立つ人間をつくっていきたいという願いで、有島委員と同…