北川正恭
会議録に記録された「北川正恭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 227 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 三重県知事
- 直近の発言日
- 1984/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国会等の移転に関する特別委員会52 件・52%
- 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会37 件・37%
- 行政改革に関する特別委員会11 件・11%
※ 全 227 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 文教委員会 第14号
○北川(正)委員 常々言われているわけでございますが、育英資金を借りるのは借りた、しかし、その返済はどうなっているかということで、その返済状況についてと、もう一つ、繰り上げ返還をした場合の特典があったと思うんですが、もっとその特典を強化すべきであろうと思っておりますが、そのあたりについてお尋ねをいたしておきたいと思います。
第101回 衆議院 文教委員会 第14号
○北川(正)委員 日本育英会の奨学資金制度はよくわかるわけでございますが、それだけでなしに、民間の育英奨学事業の育成を図るべきであろうとも思っておるわけですけれども、その民間の育英奨学事業について文部省としてはどう対処されているか、あるいは今後の施策について見解を承っておきたいと思います。
第101回 衆議院 文教委員会 第14号
○北川(正)委員 あっちこっちしますが、今回の育英奨学制度の改正に当たって、文部省に育英奨学事業に関する調査研究会を設けて検討したと聞いているわけですが、その調査研究会の検討経緯とその報告の考え方についてお伺いをいたしたいと思います。 〔委員長退席、白川委員長代理着席〕
第101回 衆議院 文教委員会 第14号
○北川(正)委員 第三十八条の規定に関連してお尋ねをいたしますが、監督上必要な文部大臣の命令というのは、具体的にはどのようなことを指すのかということについてお伺いをいたしたいと思います。
第101回 衆議院 文教委員会 第14号
○北川(正)委員 今まで、今回の制度改正に伴う有利子貸与の意味合いとかを尋ねてきたわけでございますが、確かに量的な拡充を図るためには有利子の制度も万やむを得ないところであろうと思います。しかし、事業の根幹として無利子貸与制度を存続させるということはどうしても必要であろうと思いますし、さらにその改善方を一層進めていただきたいとお願いを申し上げたいと思うわけでございます。 さて、そこで、少し育英資金の話と切り離して、実際、じゃ学生が生活をし…
第101回 衆議院 文教委員会 第14号
○北川(正)委員 今度で本当に最後の質問になりますが、この奨学資金制度の充実、拡充、確かにこれは必要なことであり、今回の制度改正は大いにやっていただきたいと思っております。 そして、先ほどの質問のとおり、何も奨学資金制度だけでなしに、教育の機会均等を与えるために学生たちにしてやれることは、そのほかにいろいろな施策、制度があろうと思います。そのことについてもぜひ前向きにこれからも進めていただきたい、こう思うわけでございます。 最後に大臣に…
第101回 衆議院 文教委員会 第14号
○北川(正)委員 ありがとうございました。