加藤陽三
会議録に記録された「加藤陽三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,013 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛政務次官
- 直近の発言日
- 1976/10/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛83 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会76 件・76%
- 内閣委員会恩給等に関する小委員会24 件・24%
※ 全 3,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 内閣委員会 第1号
○加藤(陽)委員 そうしますと、いま坂田長官は全体的に考え直すとおっしゃったのですが、やはりその基本にはAEW機を使おうというふうなことは残っておるわけなんですか。AEWの問題を含めてもう一遍長官お考え直しになろうということなんでしょうか、その辺をひとつ。
第78回 衆議院 内閣委員会 第1号
○加藤(陽)委員 わかりました。 ミグの問題はこれぐらいにして、時間もありませんのでちょっとほかの問題、また重要な問題をお聞きしたいのですが、ポスト四次防の防衛力整備計画は国防会議にかけて審議中だというふうに私も承知しておるのですが、どうも政局が大変不安定でございまして、いずれ近く総選挙があるわけでありますが、私、予算編成時までにポスト四次防の防衛力整備計画が決まるかなという心配を実は持っているわけです。この辺は大臣、大丈夫ですか。
第78回 衆議院 内閣委員会 第1号
○加藤(陽)委員 それで非常に安心しましたが、何とかしてこの国防会議の結論だけは予算編成前に得られるように御努力をお願いしたいと思うのであります。 それからPXLの問題ですが、長官は世論の動向等も見てよく研究するとおっしゃっておる。私も当然だと思うのです。しかし、十二月の予算編成期に突然決めるというものでもないものだ。やはり準備段階が要るんだと思うのですが、いまどういうふうな準備というか検討をしていらっしゃるのでしょうか。
第78回 衆議院 内閣委員会 第1号
○加藤(陽)委員 ロッキード問題はまだ児玉ルートが残っておるようでありまして、ロッキード問題が終わってから検討するということでは、これは間に合わないような気がするんですね。その辺がなかなかむずかしいところでございましょうけれども、国民の納得を得られるような結論を予算の編成までにはひとつ出していただきたいと思います。 それからFXの問題であります。これも予算に関連をするわけですが、先ほど、空幕長からの上申が出たということでありますが、いま…
第78回 衆議院 内閣委員会 第1号
○加藤(陽)委員 それでは、私の質問はこれで終わります。御答弁どうもありがとうございました。
第77回 衆議院 内閣委員会 第2号
○加藤(陽)政府委員 先般、防衛政務次官に就任いたしました加藤陽三でございます。 御承知のとおり非力非才の者でございますが、皆様方の御指導をいただいて職責を果たしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第77回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(加藤陽三君) 防衛政務次官に就任いたしました加藤陽三でございます。当委員会の諸先生方の御指導をいただきまして任務を尽くしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
第76回 衆議院 内閣委員会 第11号
○加藤小委員長 恩給二関する小委員会における審議の経過を御報告申し上げます。 恩給に関する小委員会は十二月十日及び同十七日の両日開会し、恩給審議会の答申並びに昭和四十三年以降の恩給法改正案に付された両院の附帯決議に対するその後の改善措置について政府当局より説明を聴取するとともに、今国会本委員会に付託、送付されている請願、陳情等について検討を加えてまいったのでありますが、昨日の委員会において、昭和五十一年度予算編成を間近に控え、とりあえず…
第76回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第2号
○加藤小委員長 これより会議を開きます。 恩給に関する件について調査を進めます。 まず、昭和四十三年以降の恩給法の一部を改正する法律案に対する両院の附帯決議に対する政府の措置等につきまして、政府より説明を求めます。恩給局長。
第76回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第2号
○加藤小委員長 次に、今後の恩給問題調査の参考に資するため、本七十六回国会で本委員会に付託になっております恩給関係の請願及び参考送付となっております恩給関係の陳情につきまして、本田内閣委員会調査室長から便宜説明を求めます。本田内閣委員会調査室長。
第76回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第2号
○加藤小委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第76回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第2号
○加藤小委員長 それでは速記を起こして。 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後三時五十一分懇談に入る〕 〔午後五時三分懇談を終わる〕 ————◇—————
第76回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第2号
○加藤小委員長 それでは、懇談会をやめます。 いろいろ御審議をいただきましたが、小委員長として内閣委員長に対し、次の事項を内閣委員会として決議を求めることを要請したいと思います。 第一、恩給改善措置の実施を年度当初からに繰り上げること、最低保障の引き上げ、老齢福祉年金の恩給受給による支給制限を撤廃すること、扶助料の改善、恩給改善措置に当たっては、上薄下厚の傾向を考慮すること。 この文章につきましては、小委員長に御一任をいただきたいと思い…
第76回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第2号
○加藤小委員長 では、さように決定いたしました。 では、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四分散会
第76回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 私、このたび当小委員会の小委員長に指名されました。はなはだ微力ではございますが、小委員各位の御協力によりまして、この重責を全ういたしたいと存じます。各位の御協力と御鞭撻をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。 恩給に関する件について調査を進めます。 恩給審議会の答申とその後の恩給改善についで、政府より説明を聴取いたします。菅野恩給局長。
第76回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第76回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 速記を始めて。 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後四時二十八分懇談に入る〕 〔午後四時三十三分懇談を終わる〕 ————◇—————
第76回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 これにて懇談を閉じます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中路君。
第76回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
第76回 衆議院 内閣委員会 第6号
○加藤(陽)委員 ただいま議題となっております防衛二法の改正案は、四次防の第四年目の計画を実行するために必要なる法案だと承知しておるのでございますが、この春の当委員会でも私承ったのですが、四次防の完成の見通しでございますね。五十一年度予算もすでに概算要求していらっしゃるのでありますから、仮に五十一年度予算が防衛庁要求のとおり認められるといたしまして、四次防はどれくらいな達成率になるか、これをお聞かせ願いたいと思います。