加藤陽三
会議録に記録された「加藤陽三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,013 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛政務次官
- 直近の発言日
- 1976/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛83 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会76 件・76%
- 内閣委員会恩給等に関する小委員会24 件・24%
※ 全 3,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 内閣委員会 第6号
○加藤(陽)委員 恩給に関する小委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 委員各位もすでに御承知のとおり、当小委員会は、第七十六回国会に恩給制度の調査を行うために設置されまして以降、今国会においても引き続き設置されてまいっておりまして、第七十六回国会におきましては、とりあえず昭和五十一年度予算において改善を実現すべき事項を定めまして、委員会に報告、委員会の決議といたしました。 今国会におきましては、十月十九日及び本日の両…
第78回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第2号
○加藤小委員長 これより会議を開きます。 恩給に関する件について調査を進めます。 去る十月十九日の小委員会におきます小委員各位の御意見に基づきまして、小委員長において、政府がさらに実現に配慮をすべき事項を通のとおりに整理いたしました。 まず、朗読いたします。 恩給改善に関する件 第七十七回国会における恩給法改正案に付された附帯決議に対する政府の措置等に関する進捗状況について調査の結果、さらに政府は、次の事項を実現するよう配慮すべきである…
第78回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第2号
○加藤小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十四分散会
第78回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 これより会議を開きます。 恩給に関する件について調査を進めます。 さて、小委員各位もすでに御承知のとおり、当小委員会は第七十六回国会に恩給制度の調査を行うために設置をされまして以降、第七十七回、第七十八回国会と引き続き設置されてまいっておりまして、第七十六回国会におきましては恩給審議会の答申並びに昭和四十三年以降の恩給法改正案に付されました両院の附帯決議に対するその後の改善措置について、政府当局より説明を聴取するとともに…
第78回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 ちょっと速記をとめて。
第78回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 速記を始めて。 これから懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十時二十四分懇談に入る〕 〔午前十時四十六分懇談を終わる〕 ————◇—————
第78回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 これにて懇談を閉じます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。 速記をとめて。
第78回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 速記を始めて。
第78回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 大出さん、よろしいですか。
第78回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 中路君。
第78回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 三塚君。
第78回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 これは私も取り上げてやりたいですね。
第78回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 鬼木先生、何かございませんか。
第78回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 ほかにございませんか。——それでは、次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第78回 衆議院 内閣委員会 第3号
○加藤(陽)委員長代理 海運局長、簡単に願います。
第78回 衆議院 内閣委員会 第3号
○加藤(陽)委員長代理 中路雅弘君。
第78回 衆議院 内閣委員会 第2号
○加藤(陽)委員長代理 鬼木勝利君。
第78回 衆議院 内閣委員会 第1号
○加藤(陽)委員 ミグの事件についてお尋ねをしたいのでありますが、その前に法案の内容等につきまして若干先にお尋ねをしておきたいと思います。 この防衛二法案、これは二年成立をしないわけでございますが、いずれも艦艇、航空機の増強に伴う必要な要員として御説明いただいておるわけであります。ところが通っていない。実際これはどういうふうに操作をしていらっしゃるのか。相当海空の自衛隊員にはこれは荷が重く、しわ寄せになっているのではないかという気がいた…
第78回 衆議院 内閣委員会 第1号
○加藤(陽)委員 私も郷里の方で、若い自衛隊員の諸君から有給休暇がとれないという不平を非常に聞くのですよ。やはりこれは増員ができないと余分な荷がかかっているんだなあという気がする。それもいけないことですけれども、航空機事故、最近余りないので安心しておるのですが、こういうことがあったら事故が起こりはしないかという心配を私、非常に持っておるわけでございます。 それはそれとして、その次に、私も自衛隊に長いことおりましたけれども、海空の自衛隊に…
第78回 衆議院 内閣委員会 第1号
○加藤(陽)委員 これはぜひ長官、真剣にお考えいただきたいと思うのです。自衛官の増員ということもなかなか容易ではございません。本当に必要最小限度の増員を国会で認めてもらうようにしなければいけないと思いますが、私はまだ余裕があるように思うのです。これはひとつ御検討を願います。 もう一つの防衛二法の要目は、第三航空団の小牧から三沢への移設なんですが、これも二年たなざらしになっておるわけですが、司令部を移設しないことに伴ってどういう不便をいま…