加藤精三
会議録に記録された「加藤精三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,338 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,338 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 地方行政委員会 第27号
○加藤(精)委員長代理 中井委員に御相談いたしますが、先ほど大石委員からの質問も、自治庁当局にお尋ねになるよりは、むしろ大蔵当局にお尋ねになつた方がいいような問題が多いので、大蔵当局の、国税に移管するならば下げるということに関してでしよう。
第19回 衆議院 地方行政委員会 第27号
○加藤(精)委員長代理 床次君。
第19回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○加藤(精)委員長代理 北山さんに御相談申し上げますが、大体地方税法改正要綱(税目別)という要綱の目次に従つて税目別に質疑をやりたいという御意見の方が非常に多いようでございますので、なるべく簡単にお願いいたします。
第19回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○加藤(精)委員長代理 ありがとうございました。 この地方税法改正要綱(税目別)の目次に従いまして、第二の道府県民税から質問を開始することにいたしたいと思いますが、よろしゆうございますか。――御異議がないようでございますから、さように決定いたします。
第19回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○加藤(精)委員長代理 そうです。 それでは道府県民税から始めます。
第19回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○加藤(精)委員長代理 了承いたします。
第19回 衆議院 地方行政委員会 第21号
○加藤(精)委員 この問題につきましては、事重大でございますので、理事会でおきめいただくように、従来の慣行に従つてやつていただきます。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 地方行政委員会 第21号
○加藤(精)委員 前言を取消します。
第19回 衆議院 地方行政委員会 第21号
○加藤(精)委員 藤川委員から本員の言わんとするところを、ことごとく発言していただきましたので、もはや申し上げることはないのでありますが、何しろ約一兆の予算の中で、地方財政計画に四億幾らという影響が出たということに食いとどめ得たのは、本日御出席になつておられます青木政務次官以下の異常なる政治的努力によるものだと思うのでありまして、利害関係の違う党与党の間をよく折衝されてここまでに影響を少く食いとどめていただいたことに対して、私たちは非常…
第19回 衆議院 地方行政委員会 第21号
○加藤(精)委員 門司委員の御質問は、何もかも御存じのその方面の大家でいながら、わざと知らぬ振りして御質問なさるような気がしてしようかない。大体門司委員は国軍の補助金や起債の額というものは、実際地方団体が要求しているもう何分の一にもせらない、ごくわくの狭いものであるということを百も二百も御承知であろうと思います。また市町村自治体というものは生きものでございまして、国法では、起債がなくても、やらなければならぬものはやらなければならぬのであ…
第19回 衆議院 地方行政委員会 第21号
○加藤(精)委員 ただいま自治庁当局から非常に誠意のある答弁がありまして、地方財政計画編成上の財源の獲得について非常に熱意ある御答弁もありましたし、かたがた簡潔なる質疑応答という理事会の約束でございますが、相当微に入り細をうがつて質問もし、関連質問もいたしましたし、また午後二時から町村合併促進の小委員会も開かなければならぬことになつておるのでございますが、この三派修正による地方財政への影響の問題は、ここで質疑を打切りまして、一応散会して…
第19回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○加藤(精)委員 大臣の御答弁の前に、いろいろ大臣の御発言等にからんで、いろいろな質問がこの間中から委員会でありますので、それについて私の率直な意見を申し上げまして、しかる後に大臣から御答弁をしていただくことにいたしていただきたいと思うのであります。たいへん横暴なことでございますが、お許しを願いたいと思います。 この数日間の質問を見ますのに、今度の警察法のできの悪い点もあるかもしれませんが、できのいい点をも否定して、ことさらにできを悪く…
第19回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○加藤(精)委員 関連して。ただいまの北山君と法務大臣との御論議を非常に有益に拝聴しておつたのでありますが、先ほど私申し上げましたごとく、全国に共産党の方から指令があつて、日雇い労組の各都市の理事者のつるし上げというような一つの指令があります。その場合に、先ほど申しましたように、一つの自治警察では警察の能力が少いので、とうてい手がつけられない状態がたびたび起る、こういう場合に隣接の警察から応援を得るのであつても、なおかつ相当ひまがとれま…
第19回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○加藤(精)委員長代理 ただいま法務大臣に、緊急に予算委員会から来てくれという依頼がございますので一応法務大臣に対する質問を若干延期いたしまして、後談また行いますから、御了承を願います。 〔加藤(精)委員長代理退席、委員長着席〕
第19回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○加藤(精)委員 議事進行。ただいま西村委員及び北山委員からるる議事進行について御発言がありましたけれども、西村委員のおつしやいますのは、はなはば失礼でございますが西村委員が理事でないかのごとき態度をもつて、理事会もう少ししつかりしろというのでありまして、これはどうも何ともかんとも、同僚としてひとつ十分御発言に注意していただきたいと思つております。なお北山委員の御発言は、警察法の審議を非常に丁寧にすべしという議論のようでありまして、この…
第19回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○加藤(精)委員 関連して。ただいま阿部委員から申されたことは、私も最初御質問の趣旨がよくわからなかつたのでありますが、橋梁その他各種のむずかしい工事を県が土木工事として請負いに出します際に、この建設業法でロー・リミツトを設けることができないことになつております関係から、どうしても落札をしたいばかりに、あまりに不当な価格をもつて入札をいたします結果、県の工事に欠陥がありまして、工事が執行不可能になりましたり、それから増し工事増し工事とな…
第19回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○加藤(精)委員 保険金の問題は……。
第19回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○加藤(精)委員 政府委員の御答弁は、いれずも最も重要な点をわざと避けておられるか、質問の趣旨がわからぬような答弁のような気がいたして、はなはだ失礼でありますけれども、全面的な了解を申し上げることができないのでございますが、第一番目に二十九年度の地方財政計画樹立並びにこれに伴う諸般の企画につきましては、まず第一に考えらるべきことは、何と言つてもこれは地方税制改正とかなんとか、そんなような問題ではないので、交付金制度を交付税制度に切りかえ…
第19回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○加藤(精)委員 こまかいことから承ります。富裕団体における超過財源の問題でございますが、私何か思い違いしているのかもしれませんけれども、今度の十五億というのは、これは従来の超過財源にプラス十五億じやないですか。その点まず先に承りたいと思います。
第19回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○加藤(精)委員 ただいまの御答弁によりまして、プラス十五億であるということがわかりました。次長さんの御答弁では十五億くらいということをおつしやつたんですけれども、これは間違いないように存じますが、この問題はいずれにいたしましても、私どもといたしましては、交付税という新しい法律が出るならば、財政計画上の締めくくりを年々交付税でやるということは、それ自体としてやむを得ない仕組みになるだろうと思うのでありますが、どうも将来の財政計画を立てま…