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自由民主党衆議院
総発言数
790
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会87 件・87%
  • 体育振興に関する特別委員会5 件・5%
  • 石炭対策特別委員会3 件・3%
  • 逓信委員会電気通信に関する小委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会1 件・1%

※ 全 790 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

790 20 を表示
自由民主党1961/05/30

38衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号

○佐藤小委員長 これより会議を開きます。 電気通信に関する件について調査を進めます。 森本委員より発言を求められております。これを許します。森本靖君。

自由民主党1961/05/30

38衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号

○佐藤小委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会

自由民主党1961/05/23

38衆議院 逓信委員会 第33号

○佐藤(洋)委員長代理 森本さん、定刻に本会議が始まるそうですから、適当なところで打ち切って下さい。

自由民主党1961/05/23

38衆議院 逓信委員会 第33号

○佐藤(洋)委員長代理 暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後四時五十五分開議

自由民主党1961/05/23

38衆議院 逓信委員会 第33号

○佐藤(洋)委員 ただいま議題となりました公衆電気通信法の一部を改正する法律案に対し、私は自由民主党を代表して、これに全幅の賛意を表するものであります。 わが国の電信電話事業は、戦災によって壊滅的打撃を受けたのでありますが、戦後当局者の異常な努力により着着復旧、復興の実を上げ、昭和二十七年電電公社が発足し、翌二十八年度を初年度とする第一次五カ年計画が策定実施せられるに及んで、電信電話の拡充はようやく軌道に乗り、きわめて順調な発展ぶりを示…

自由民主党1961/05/16

38衆議院 逓信委員会 第30号

○佐藤参考人 それでは、私から申し上げます。 日本の電話は、公社の最近の努力で著しく改善してきたのでありますが、それでも諸外国に比べますと、普及の程度も低く、通話のサービスも、長時間待たねばならぬ地域も多くて、まだ低い水準にあると承知しておりまして、利用者の立場としてなお一そう改善の努力を払ってほしい状態のようであります。 ところで、今回の公衆電気通信法改正案は、先般私が会長を委嘱された電信電話料金調査会で約半年にわたりまして検討を行な…

自由民主党1961/04/11

38衆議院 逓信委員会 第20号

○佐藤(洋)委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は明十二日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後、零時二十七分散会

自由民主党1961/03/29

38衆議院 逓信委員会 第17号

○佐藤(洋)委員 私はただいま議決せられました簡易生命保険法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の共同提案として次の附帯決議を付する動議を提出いたします。 附帯決議の案文を朗読いたします。 附帯決議(案) 簡易生命保険及び郵便年金事業の各種福祉施設は、加入者の健康の保持、福祉の増進、ひいては、両事業の進展に寄与するところ多大であって、各方面からこれが拡充を要望されている。 よって、政府は、一層積極的意図をも…

自由民主党1961/03/28

38衆議院 逓信委員会 第16号

○佐藤(洋)委員 私は、ただいま議決せられました簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の共同提案として次の附帯決議を付する動議を提出し、その趣旨を御説明いたしたいと存じます。 まず附帯決議の案文を朗読いたします。 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案 附帯決議(案) 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関しては、政府は、…

自由民主党1961/03/24

38衆議院 逓信委員会 第15号

○佐藤(洋)委員 議事進行。私は、この際、政府に御忠告を申し上げておきたいのです。実は今年度逓信委員会の議案は、例年より多いんです。しかるに政府の出し方が非常におそいのと、われわれ委員会としては相当勉強いたしておりまして、理事会ごときものもほとんど全員出席して、定刻に会議を開いておるわけです。しかしどうも政府の御出席が悪くて、まことに委員会の能率が上がらない。従って上がるべき案件もおそくなるということになりまして、この責任はあげて政府が…

自由民主党1961/03/16

38衆議院 逓信委員会 第12号

○佐藤(洋)委員 ちょっと今の森本委員の発言に関連いたしまして一言申し上げておきます。 実は官房長官、この問題につきましては、われわれ委員会において小委員を設けまして、このラジオ、テレビの聴取料については合理的に研究していこうではないかというので、実は小委員会ができておるのです。御承知のようにテレビとラジオの聴取料の予算を見ましても実は逆さやになっておりまして、ラジオは七十億くらいなものですから、あるいは将来は全廃しても大して影響がない…

自由民主党1961/03/16

38衆議院 逓信委員会 第12号

○佐藤(洋)委員長代理 これより再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を続行いたします。松前君。

自由民主党1961/03/10

38衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤(洋)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため出席できませんので、委員長の指名により私が委員長代理を務めます。 この際森本委員より発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1961/03/10

38衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤(洋)委員長代理 昨九日本委員会に付託になりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件を議題といたし、審査を進めます。

自由民主党1961/03/10

38衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤(洋)委員長代理 この際参考人招致の件についてお諮りいたします。 すなわち本件に関し、日本放送協会より本件の審査が終了するまで随時参考人を招致することといたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/10

38衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤(洋)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお参考人の人選、手続等につきましては委員長に御一任を願いたいと思います。 ――――◇―――――

自由民主党1961/03/10

38衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤(洋)委員長代理 それではまず提案理由の説明を聴取することといたします。小金郵政大臣。

自由民主党1961/03/10

38衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤(洋)委員長代理 次に参考人、日本放送協会会長阿部眞之助君より補足説明を聴取することといたします。阿部参考人。

自由民主党1961/03/10

38衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤(洋)委員長代理 これにて提案理由及び補足説明聴取を終わります。 ―――――――――――――

自由民主党1961/03/10

38衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤(洋)委員長代理 質疑の通告がありますので、これを許します。大柴君。