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自由民主党衆議院
総発言数
790
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会87 件・87%
  • 体育振興に関する特別委員会5 件・5%
  • 石炭対策特別委員会3 件・3%
  • 逓信委員会電気通信に関する小委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会1 件・1%

※ 全 790 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

790 20 を表示
自由民主党1962/02/22

40衆議院 逓信委員会 第10号

○佐藤(洋)委員長代理 森本君。

自由民主党1962/02/22

40衆議院 逓信委員会 第10号

○佐藤(洋)委員長代理 田邊誠君。

自由民主党1962/02/22

40衆議院 逓信委員会 第10号

○佐藤(洋)委員長代理 この際、本会議散会後まで暫時休憩をいたします。 午後二時休憩 ————◇————— 午後二時二十八分開議

自由民主党1962/02/22

40衆議院 逓信委員会 第10号

○佐藤(洋)委員長代理 これより再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を続行いたします。田邊君。

自由民主党1962/02/15

40衆議院 逓信委員会 第8号

○佐藤(洋)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため出席できませんので、かわって私が委員長の職務を行ないます。 郵政事業、郵政監察、電気通信並びに電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。栗原俊夫君。

自由民主党1962/02/15

40衆議院 逓信委員会 第8号

○佐藤(洋)委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由民主党1962/02/14

40衆議院 逓信委員会 第7号

○佐藤(洋)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため出席できませんので、かわって私が委員長の職務を行ないます。 郵便切手類売さばき所及び印紙売さばき所に関する法律の一部を改正する法律案を議題として審議に入ります。

自由民主党1962/02/14

40衆議院 逓信委員会 第7号

○佐藤(洋)委員長代理 まず提案理由の説明を聴取することにいたします。大高郵政政務次官。

自由民主党1962/02/14

40衆議院 逓信委員会 第7号

○佐藤(洋)委員長代理 これにて提案理由の説明の聴取を終わります。 —————————————

自由民主党1962/02/14

40衆議院 逓信委員会 第7号

○佐藤(洋)委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の通告があります。これを許します。森本靖君。

自由民主党1962/02/14

40衆議院 逓信委員会 第7号

○佐藤(洋)委員長代理 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑がないようですから、質疑は後日に行なうことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十七分散会

自由民主党1961/10/27

39衆議院 逓信委員会 第5号

○佐藤(洋)委員長代理 小松幹君。

自由民主党1961/10/27

39衆議院 逓信委員会 第5号

○佐藤(洋)委員長代理 谷口君。――谷口君にちょっと御相談しますが、大臣が一時ごろ他の委員会に出ますので、大臣の質問に集約してお願いいたします。それから一時までのうちに上林山委員に十五分間質問時間を与えていきたいと思いますから、従ってあなたは三十分程度にお願いします。

自由民主党1961/10/27

39衆議院 逓信委員会 第5号

○佐藤(洋)委員長代理 谷口委員に申し上げますが、受田君が二、三問大臣に質問したいと言うので、どうでしょう、この程度にして大臣にしぼっていただいたら。それからあとで上林山委員が十五分ほどと言っておりますので、なるべくしぼって促進をしていただきたい。

自由民主党1961/10/27

39衆議院 逓信委員会 第5号

○佐藤(洋)委員長代理 上林山君。

自由民主党1961/10/27

39衆議院 逓信委員会 第5号

○佐藤(洋)委員長代理 閉会中審査申し出の件についてお諮りをいたします。 今国会が閉会になりました後の閉会中審査のため、一、日本放送協会昭和三十四年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書、二、郵政事業に関する件、三、郵政監察に関する件、四、電気通信に関する件、五、電波監理及び放送に関する件、以上の各件につき議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/27

39衆議院 逓信委員会 第5号

○佐藤(洋)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決します。 次に、ただいま決定いたしました閉会中の、審査が付託になった場合、委員派遣を行なう必要を生じました際の手続に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/27

39衆議院 逓信委員会 第5号

○佐藤(洋)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後二時六分散会

自由民主党1961/10/20

39衆議院 逓信委員会 第4号

○佐藤(洋)委員長代理 森本靖君。

自由民主党1961/10/17

39衆議院 本会議 第10号

○佐藤洋之助君 ただいま議題となりました日本放送協会昭和三十三年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書に関し、逓信委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 この日本放送協会決算書類の要点を申し上げますと、昭和三十三年度末現在における協会の資本総額は五十七億五千二百九十三万余円で、これに照応する資産は百五十三億七千二十九余万円、負債は九十六億千七百三十五余万円であります。また、損益では、ラジオ、テレビジョン両放送関係を合わせて、事…