佐藤洋之助
会議録に記録された「佐藤洋之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 790 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 体育振興に関する特別委員会5 件・5%
- 石炭対策特別委員会3 件・3%
- 逓信委員会電気通信に関する小委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会1 件・1%
※ 全 790 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 逓信委員会 第24号
○佐藤(洋)委員 ただいまの受田委員提出の修正案につきましては、その趣旨を十分尊重いたしたいと存じます。 ————◇—————
第40回 衆議院 逓信委員会 第23号
○佐藤(洋)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため少しおくれるとのことでありまするので、委員長がお見えになるまで、私がかわって委員長の職務を行ないます。 電波法の一部を改正する法律案を議題として、審査を進めます。
第40回 衆議院 逓信委員会 第23号
○佐藤(洋)委員長代理 まず、提案理由の説明を聴取することといたします。迫水郵政大臣。
第40回 衆議院 逓信委員会 第23号
○佐藤(洋)委員長代理 この際暫時休憩いたします。 ――――◇――――― 午前十時四十分休憩 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第40回 衆議院 逓信委員会 第20号
○佐藤(洋)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため出席されておりませんので、私がかわって委員長の職務を行ないます。 日本放送協会昭和三十四年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書を議題とし、審議を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許します。栗原俊夫君。
第40回 衆議院 逓信委員会 第20号
○佐藤(洋)委員長代理 森本靖君。
第40回 衆議院 逓信委員会 第20号
○佐藤(洋)委員長代理 上林山榮吉君。
第40回 衆議院 逓信委員会 第20号
○佐藤(洋)委員長代理 受田新吉君。
第40回 衆議院 逓信委員会 第20号
○佐藤(洋)委員長代理 他に質疑がありませんので、本件に対する質疑はこれにて終了いたしました。
第40回 衆議院 逓信委員会 第20号
○佐藤(洋)委員長代理 これより討論に入るわけでありますが、討論の通告もありませんので、直ちに採決に入ります。 本件について異議なきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第40回 衆議院 逓信委員会 第20号
○佐藤(洋)委員長代理 起立総員。よって、本件は異議なきものと決しました。 なお、本件に関する委員会報告書の作成につきましては、先例により、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 逓信委員会 第20号
○佐藤(洋)委員長代理 異議なしと認め、さよう決します。 この際、日本放送協会副会長、溝上君より発言を求められておりますので、これを許します。溝上副会長。
第40回 衆議院 逓信委員会 第20号
○佐藤(洋)委員長代理 この際、参考人招致に関する件についてお諮りいたします。 明十二口の当委員会におきまして、宇宙通信に関する問題について、国際電信電話株式会社より参考人を招致し、意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 逓信委員会 第20号
○佐藤(洋)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決します。 なお、参考人の人選につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 逓信委員会 第20号
○佐藤(洋)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決します。 次回は明十二日午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開くことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会 〔参照〕 日本放送協会昭和三十四年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書に関する報告書 〔別冊附録に掲載〕
第40回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤(洋)委員 ただいま議題となりました簡易保険郵便年金福祉事業団法案に対し、私は、自由民主党を代表して、これに賛成の意を表するものであります。 以下賛成の理由を申し上げます。 第一に、簡易生命保険及び郵便年金の加入者の福祉施設の設置及び運営を適切かつ能率的に行なうことは、単に加入者の福祉を増進するにとどまらず、簡易保険及び郵便年金事業の発展に寄与するところ多大なるものがあるのでありまして、本事業団はこの趣旨から福祉施設の拡充をはかる…
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤(洋)委員長代理 佐藤虎次郎君。
第40回 衆議院 逓信委員会 第12号
○佐藤(洋)委員長代理 この際、本会議散会後まで暫時休憩をいたします。 午後一時五十四分休憩 ————◇————— 午後三時五十一分開議
第40回 衆議院 逓信委員会 第11号
○佐藤(洋)委員 私は、ただいま可決されました郵便貯金法の一部を改正する法律案に対し、附帯決議を付する動議を提出し、あわせましてこれが提案の趣旨を御説明申し上げたいと存じます。 本決議案は、自由民主党、日本社会党並びに民主社会党の、三党の共同提案にかかるものでありまして、案文の内容は次の通りであります。 郵便貯金法の一部を改正する法律案に対する附帯決議 郵便貯金の預金者貸付制度の創設は、かねて各方面から熱心に要望されているところであるが…
第40回 衆議院 逓信委員会 第10号
○佐藤(洋)委員長代理 これより再開いたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。上林山榮吉君。