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自由民主党衆議院
総発言数
790
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会87 件・87%
  • 体育振興に関する特別委員会5 件・5%
  • 石炭対策特別委員会3 件・3%
  • 逓信委員会電気通信に関する小委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会1 件・1%

※ 全 790 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

790 20 を表示
自由民主党1963/03/22

43衆議院 逓信委員会 第19号

○佐藤(洋)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、私が委員長の職務を行ないます。 まず、本日付託になりました安宅常彦君外八名提出の公衆電気通信法の一部を改正する法律案を議題とし、提出者より提案理由の説明を聴取することにいたします。安宅常彦君。

自由民主党1963/03/22

43衆議院 逓信委員会 第19号

○佐藤(洋)委員長代理 電波法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。受田新吉君。

自由民主党1963/03/20

43衆議院 逓信委員会 第18号

○佐藤(洋)委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました電信電話債券に係る需給調整資金の設置に関する臨時措置法案に対し、賛成の意を表するものであります。 御承知のように、加入電話の戦前の数は百八万加入にすぎなかったのでありますが、現在は四百八十万になんなんとし、実に四倍強の増加を示しているのであります。また市外通話の自動即時化も著しく進んでおりまして、即時化率は七五%に達し、最近においては東京——大阪間においてダイ…

自由民主党1963/03/20

43衆議院 逓信委員会 第18号

○佐藤(洋)委員 この際、私はさきの森本君の発言に関連いたしまして郵政当局に申し上げておきたいと思います。それは、先ごろの記者会見において郵政大臣が発言された業者に対する許可制あるいは登録制の問題、それからただいまの政務次官の答弁等、引用いたしますと、これは業者に相当大きなショックを与えております。御承知のように、業者に対する問題は、昭和三十五年のこの委員会において、附帯決議をつけて、附帯決議の第四項に、今後業者に対しては善導に努めるこ…

自由民主党1963/03/19

43衆議院 逓信委員会 第17号

○佐藤(洋)委員長代理 次に、大内参考人にお願いをいたします。

自由民主党1963/03/01

43衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号

○佐藤小委員長 これより会議を開きます。 電気通信に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。安宅常彦君。

自由民主党1963/03/01

43衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号

○佐藤小委員長 承知しました。

自由民主党1963/03/01

43衆議院 逓信委員会電気通信に関する小委員会 第1号

○佐藤小委員長 この際暫時休憩いたします。 午後二時四十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らな かった〕

自由民主党1963/02/27

43衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤(洋)委員長代理 次に、参考人日本放送協会会長阿部真之助君より、補足説明を聴取することといたします。阿部参考人。

自由民主党1963/02/27

43衆議院 逓信委員会 第9号

○佐藤(洋)委員長代理 次に、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田修一君、

自由民主党1963/01/31

43衆議院 逓信委員会 第2号

○佐藤(洋)委員長代理 次会は二月六日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会

自由民主党1962/12/12

42衆議院 逓信委員会 第1号

○佐藤(洋)委員長代理 次会は来たる十九日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1962/11/10

41衆議院 逓信委員会 第8号

○佐藤(洋)委員長代理 寺島隆太郎君。

自由民主党1962/11/10

41衆議院 逓信委員会 第8号

○佐藤(洋)委員長代理 この際、参考人招致の件についてお諮りいたします。 すなわち、ただいまの株式会社仙台放送の免許等に関する問題につきまして、来たる十二月七日の委員会に、参考人として関係者を招致し、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/11/10

41衆議院 逓信委員会 第8号

○佐藤(洋)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決します。 なお、参考人の人選、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/11/10

41衆議院 逓信委員会 第8号

○佐藤(洋)委員長代理 御異議なしと認めます。 ————◇—————

自由民主党1962/11/10

41衆議院 逓信委員会 第8号

○佐藤(洋)委員長代理 この際、お諮りいたします。 去る九月、当逓信委員を東北地方に派遣し、現地調査をいたしましたが、その報告書が委員長の手元に提出されております。これを参考のため会議録に掲載いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/11/10

41衆議院 逓信委員会 第8号

○佐藤(洋)委員長代理 御異議なしと認めます。さよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会 ————◇—————

自由民主党1962/09/01

41衆議院 逓信委員会 第6号

○佐藤(洋)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、委員長の指名により私が委員長の職務を行ないます。 郵政事業に関する件、郵政監察に関する件、電気通信に関する件並びに電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。森本靖君。

自由民主党1962/08/22

41衆議院 逓信委員会 第2号

○佐藤(洋)委員長代理 谷口君、政務次官は参議院の決算委員会に出てくれと要求されているのですが、よろしゅうございますか。——政務次官にしぼってやって下さい。