伊達忠一
会議録に記録された「伊達忠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,640 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2013/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生4 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○副大臣(伊達忠一君) 消費者行政を担当いたしております内閣府副大臣の伊達忠一でございます。 森大臣を支えて、消費者が安心して安全で豊かな消費生活を営むことができるよう、消費者の利益の擁護及び増進に関し総合的に施策を推進してまいります。 加藤委員長を始め理事、委員の皆さん方の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。 ありがとうございます。
第183回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○伊達副大臣 消費者行政を担当いたします内閣府副大臣の伊達忠一でございます。 森大臣を支え、消費者が安心して安全で豊かな消費生活を営むことができるよう、消費者の利益の擁護及び増進に関し、総合的に施策を推進してまいります。 吉川委員長を初め、理事、委員の皆さん方の御理解と御協力をお願い申し上げます。 それでは、平成二十五年度の消費者庁予算及び消費者委員会予算の概要について御説明いたします。 まず、消費者庁の予算額については、一般会計に八十…
第183回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第4号
○副大臣(伊達忠一君) 内閣府副大臣の伊達忠一でございます。 それでは、私から、個人情報保護といわゆる過剰反応問題について御説明をいたします。 まずは、個人情報保護制度の体系について御説明いたします。 消費者庁提出の資料一ページ目を御覧いただきたいと思います。この資料でございますが、皆さん方、行っておりますか。 図のように、大きくは左側の民間部門と右側の公的部門とに分かれておりまして、消費者庁所管の個人情報保護法は図の赤い色の枠、左側の…
第183回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第4号
○副大臣(伊達忠一君) 今会長からの御質問のいわゆるその効果と検証についてでございますが、本日冒頭に御説明させていただきました消費者庁は、全国各地で説明会の開催や、自治会や学校における名簿の作成、配付などについて説明したパンフレットそしてリーフレットなど、各種媒体を通じて法の趣旨や内容の周知徹底に努めているところでございます。 これら消費者庁が実施した取組の効果について全都道府県に行ったアンケートによりますと、最も効果があったと思う取組…
第183回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第4号
○副大臣(伊達忠一君) じゃ、お答えいたします。 自治会等は、災害時対応のために必要となる高齢者、障害者等要支援者の一覧が掲載された名簿を作成するために地方公共団体等からの住民の個人情報を提供してもらう必要があると承知しております。このため、個人情報の有用性に配慮しつつ、個人の権利利益を保護するという個人情報保護法の目的、趣旨にのっとり、地方公共団体がそれぞれ定める個人情報条例を適切に解釈、運用することで、関係者間で災害時の対応のために…
第183回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第4号
○副大臣(伊達忠一君) 今、会長の、いわゆる条例整備を作るためのガイドラインを示すなど必要な対策を講じるべきではないかということでございますが、高齢者の方が孤立しないよう、地域が連携してお互いを支え合う取組を重要なことと認識をしております。 このため、消費者庁としては、本日の冒頭で御説明させていただいたとおり、地方公共団体に対し、個人情報の取扱いについて法の考え方を再度明らかにする文書などを出したり、また、個人情報保護法に関する説明会に…
第183回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第4号
○副大臣(伊達忠一君) 今、岡田先生おっしゃったように、非常に個人情報のあれというのは難しい、おっしゃるように、点があると思います。余り行き過ぎてもこれ非常に弊害になってしまうということもございまして、地域でも、私も足立区なんかに視察に行きましたけれども、やっぱり結構な悩みも抱えております。 しかし、そういう高齢者の皆さん方がやっぱりある程度安心して相談のできる、対応していただけるということは、今おっしゃったように、地方自治だとか、そう…
第183回 参議院 文教科学委員会 第3号
○副大臣(伊達忠一君) お答えをいたします。 三月一日に開催されました総合科学技術会議では、安倍総理から、総合科学技術会議の司令塔機能、今先生がおっしゃったことでございますが、権限を、予算それから権限両面でこれを強力な推進のできるような抜本的な強化策を具体的に検討すべきだという指示がございました。内閣府におきましても、山本大臣のリーダーシップの下、有識者議員とも相談をしながら、権限や事務局の強化など総合科学技術会議の具体的な機能強化策に…
第183回 参議院 文教科学委員会 第3号
○副大臣(伊達忠一君) 今先生の、要するに予算権限の配分のことについてでございますが、予算権限については司令塔機能強化に係る検討課題の一つであると、おっしゃるとおりだと思っております。例えば、総合科学技術会議が戦略的に配分できるよう予算確保することで各省庁との連携を強化していくことの方策等について今検討しているところでございます。
第183回 参議院 内閣委員会 第2号
○副大臣(伊達忠一君) 内閣府副大臣の伊達忠一でございます。 私は、科学技術政策、宇宙政策、情報通信技術(IT)政策、海洋政策・領土問題、女性活力・子育て支援、食品安全、少子化対策、男女共同参画等の担当をいたしております。 関係大臣を支え、しっかりと取り組んでまいりますので、相原委員長を始め、理事、委員の皆さんの御指導、御協力をよろしくお願いいたします。
第183回 衆議院 内閣委員会 第2号
○伊達副大臣 内閣府副大臣を拝命いたしました伊達忠一でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 海洋政策・領土問題、女性活力・子育て支援、食品安全、少子化対策、男女共同参画等を担当いたしております。 関係大臣を支えて、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、平井委員長を初め、理事、委員の皆さんの御協力、御指導をよろしくお願いをいたします。
第183回 参議院 議院運営委員会 第7号
○副大臣(伊達忠一君) 総合科学技術会議議員相澤益男氏、奥村直樹氏、今榮東洋子氏、白石隆氏の四氏は平成二十五年一月五日に任期満了となりましたので、相澤益男氏の後任として原山優子氏、奥村直樹氏の後任として久間和生氏、今榮東洋子氏の後任として橋本和仁氏、白石隆氏の後任として内山田竹志氏を任命いたしたいので、内閣府設置法第三十条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、国家公安委員会委員田尾健二郎君は平成二十…
第183回 参議院 総務委員会 第1号
○副大臣(伊達忠一君) お答えをさせていただきたいと思います。 御存じのように、沖縄県は、広大な、広域に多数島々点在する島嶼県であって、離島地域の活性化は非常に極めて私は重要な課題だと、こう思っております。 一方、今お話ございましたように、この郵便局の預入限度額についてでございますが、一義的には所管省庁において判断されるものと思いますけど、なお、昨年の三月の沖縄振興特別措置法の際には、沖縄県及び市町村からこの限度額の引上げの要望がなかっ…
第182回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○委員長(伊達忠一君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、前国会に引き続き委員長の重責を担うことになりました伊達忠一でございます。 委員会の運営に当たりましては、公平かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の皆様の御協力のほどよろしくお願いをいたします。 ─────────────
第182回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○委員長(伊達忠一君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は六名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○委員長(伊達忠一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石橋通宏君、大塚耕平君、安井美沙子君、中村博彦君、水落敏栄君及び山本香苗君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十七分散会
第181回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○委員長(伊達忠一君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙により、委員長の重責を担うことになりました伊達忠一でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、各位の御支援と御協力のほどよろしくお願いをいたします。 ─────────────
第181回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○委員長(伊達忠一君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は六名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第181回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○委員長(伊達忠一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石橋通宏君、大塚耕平君、安井美沙子君、中村博彦君、水落敏栄君及び山本香苗君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会
第180回 参議院 本会議 第13号
○伊達忠一君 自由民主党の伊達忠一です。 私は、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会、みんなの党、新党改革を代表して、国土交通大臣前田武志君問責決議案の趣旨を説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 国土交通大臣前田武志君問責決議案 本院は、国土交通大臣前田武志君を問責する。 右決議する。 さて、前田大臣、あなたは、国土交通大臣に就任以来、民主党の公共事業に対する考えを大幅に変えられた功労者であります。 コンクリートから人へ、こ…