伊達忠一
会議録に記録された「伊達忠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,640 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2012/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生4 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 平成二十四年度一般会計予算外二件両院協議会参議院協議委員議長及び副議長互選会 第1号
○伊達忠一君 ただいまから平成二十四年度一般会計予算外二件両院協議会参議院協議委員議長及び副議長互選会を開会いたします。 本院規則第百七十七条の規定により、年長のゆえをもちまして私が選挙管理者となり、議長及び副議長の選任を行います。 つきましては、議長及び副議長の選任の方法はいかがいたしましょうか。
第180回 参議院 平成二十四年度一般会計予算外二件両院協議会参議院協議委員議長及び副議長互選会 第1号
○伊達忠一君 ただいまの浜田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 平成二十四年度一般会計予算外二件両院協議会参議院協議委員議長及び副議長互選会 第1号
○伊達忠一君 異議ないと認めます。 それでは、議長に衛藤晟一君、副議長に世耕弘成君を指名いたします。 これにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
第180回 参議院 国土交通委員会 第5号
○伊達忠一君 私は、ただいま可決されました都市再生特別措置法の一部を改正する法律案に対し、民主党・新緑風会、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会、公明党、みんなの党及び社会民主党・護憲連合の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 都市再生特別措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講じ、その運用に遺憾なきを期すべきである。 一 今後想定…
第180回 参議院 本会議 第5号
○伊達忠一君 自由民主党の伊達忠一です。 私は、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会を代表して、平成二十二年度決算について質問いたします。 質問に先立ちまして、天皇陛下におかれましては、先日、無事に手術を終えられましたことを心からお喜びを申し上げますとともに、一日も早い御回復をお祈りいたします。 それでは、質問に入ります。 先立ちまして、本日の新聞に細野原発大臣が事故調の黒川委員長に接触したとの報道がありました。これは法律で禁じられて…
第177回 参議院 国土交通委員会 第15号
○伊達忠一君 自由民主党の伊達忠一でございます。 まずもって、東日本大震災の被災に遭われた方々に心から御冥福をお祈り申し上げますとともに、心よりお見舞いを申し上げたいと存じます。 委員長さん始め理事の皆さん方には御理解いただいているんですが、ちょっと足を負傷しておりますので、座ったまま質問させていただきますことをお許しをいただきたいと思います。 まず、本改正案の審議に入る前に、私から鉄道・運輸機構に由来される今までのこの剰余金の経緯、取…
第177回 参議院 国土交通委員会 第15号
○伊達忠一君 ありがとうございます。 御指摘が大事だというお褒めをいただきましたが、むしろやっていただくということが一番大事なことでございまして、是非ひとつお願いをしたいと思います。 その中で、動脈としての考え方、大臣が今言われました。それと、安定した財源ということも言われましたが、そういう面から申し上げれば、新幹線の早期の実現というものをそれこそ熱い思いで、これは北海道だけではなくて、要するに今未着工区間になっているいわゆる北陸である…
第177回 参議院 国土交通委員会 第15号
○伊達忠一君 是非ひとつよろしくお願いしたいと思います。 それでは次に、本改正によるJR三島、これと貨物会社の支援策で、JR北海道、それから四国に事実上の経営安定基金の積み増しということで三千六百億円とともに、無利子の貸付け、助成金の交付二千三百九十億円によるJR三島、貨物会社の設備投資を支援するということとされておりますが、これによってJR三島、貨物会社の経営改善効果というのはどのように見込んでおられるのか、お聞きしたいと思います。
第177回 参議院 国土交通委員会 第15号
○伊達忠一君 それで、それに改善されない場合はじゃどうするんだということを、私は非常に見通しは明るくないと、こう思うんです。ちょっと時間ないから、これ、次の問題をはしょっていきたいと、こう思うんですが。 やっぱり経営努力というものを最善のこれは努力目標にしていかなきゃなりませんし、北海道なんかは何としても、最善の努力をしても、やっぱりこの新幹線というものが最大の効果を発揮するものであると、こう思っております。 そういう面でいきますと、北…
第177回 参議院 国土交通委員会 第15号
○伊達忠一君 それでは、最後に大臣にお聞きをしたいんですが、新幹線問題検討委員会というのがあると思うんですが、これにつれていろんな委員会、諮問機関みたいのあるので、諮問機関も何回か開会されているんでしょうけど、この新幹線の問題検討委員会、これをやられても結局は、開会をされても課題の、問題点の指摘だけで終わって前に一向に進んでいない、もうただ引き延ばしみたいな感じ。そうすると、我々が受ける印象というのは、政権が替わって、この国策でありなが…
第177回 参議院 国土交通委員会 第15号
○伊達忠一君 よろしくお願いします。 終わります。
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○伊達忠一君 自由民主党の伊達忠一でございます。 尖閣諸島のビデオについてお聞きしようと思ったんですが、先に川崎先生がやられましたので、後ほど時間あればということにさせていただきたいと、こう思っております。 そんな関係から、特に北海道に関係することをちょっと今日はお聞きしたいと、こう思うんですが、実は先般、もう何日も前でないんですが、佐藤先生が国を思う立場から、地方を思う気持ちで北海道開発局のことについて質問をされたわけでございますが、…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○伊達忠一君 そこで、町村先生の私も答弁も拝見をさせていただいたんですが、この記事出たこと自体は昨日なんですよ、昨日の朝刊、一日置いてこれが出るわけですよ。こんなばかな話がこの国会の中にあっては私はならないと、こう思うんです。 それで、今年度の予算なんていうのは、政権が替わって、北海道、要するに公共事業が一七%カットされて、まあ前原さんの方針なんでしょうけれども、そして、なおかつ今年度も一〇%のシーリングを掛けていると、こういうことでご…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○伊達忠一君 まあ百歩譲って、こういう小さい記事だというなら私はまあまあということでよくあるというような、記者の判断で書かれるということはあるんですが、これとTPPと、一面を見たでしょうけれども、もう両面、一面を使っているんですよ。これは私は、まあ大臣のことを信じているんですが、佐藤先生が質問していただいた、それから町村先生が前の日ですよね、あれ、集中審議でやられて、それで次の日ですからね、とても私はこれを信じ、ただ、そこにもってきて、…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○伊達忠一君 大臣もいろんな面で、私はどちらかというと前向きだなという感じがいろんな発言を見ていてするんですが。 そういう面からいくと、もう来年の恐らく予算というのはいろいろと折衝しているんだろうと、こう思います。それで、十二月に内示されるわけでございます。そのとき組織が一緒に恐らくされますよね、今までですと。そうすると、もう組織の協議も、これは総務省ですね、もしかあれするとすれば総務省ともう協議に入っていなきゃならないんだろうと、私は…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○伊達忠一君 信じさせていただきたいと、こう思っております。 だけど、これはやっぱり、当局にしても、大臣、副大臣ね、これはやっぱり調査する必要がありますよ、ここまで大きく具体的に出たということは。これは書き逃げで新聞社が許される私は問題じゃないと、こう思っておりますし、これは民主党も反対をしていると、こういうことなんですが、やっぱりこれは副大臣、三井副大臣ね、大いに声を上げてやっぱり一緒にやりましょうや、これ反対のあれを、是非お願いをし…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○伊達忠一君 是非ひとつ早急に私は進めていただきたいと、こう思っているんです。 前にも財源の問題で話したことあるんですが、要するに税収が、この新幹線の財源浮くような税収が上がる時代というのは私は非常に難しいと思うんです、今のこれからの時代というのは。ですから、やっぱり何かある財源を集めてでもやるか、多少借金してやるかということだろうと、こう思うんです。私は、借金してでもやっぱり早く、金利が安い、土地が安い、工事費が安いといううちに私はや…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○伊達忠一君 是非ひとつ早急に進むように検討していただきたいと、こう思っております。 それで、よく言われることはこの財源のことなんですよね、確かに。我々が与党のときも随分この問題についてはいろいろと協議をさせていただきました。 それで、実は鉄道建設、いわゆる運輸施設整備支援機構、この剰余金が一兆四千五百億か、あるんですよ。これを我々は活用して、昨年の十二月いっぱいに決定しようと、実はそういう打合せはしていたんです、正直言って。ところが、…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○伊達忠一君 是非頑張って、ひとつ国土交通省の方で活用していただきたいと思っております。 最後になりましたが、実は、やっぱり我々、真剣にいろんなものを取り組んでおります。ましてや野党になると、それなりにやっぱり緊張しながらやっているんですが、どうも党というか政府というか、その意思統一というものをされてないんでないかということを思うんです。 一つは、八ツ場ダムもそうですわね。まず、前原大臣になったら、いや、マニフェスト書いてあるから中止だ…
第176回 参議院 国土交通委員会 第5号
○伊達忠一君 終わります。