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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
3,640
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
2013/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 3,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,640 20 を表示
自由民主党内閣府副大臣2013/05/22

183衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○伊達副大臣 内閣府副大臣の伊達忠一でございます。 山本大臣の御指導のもと、沖縄政策及び北方領土問題の解決促進に全力を傾注してまいりたいと思いますので、荒井委員長を初め理事、委員の皆さんの御指導、御鞭撻をよろしくお願いいたします。 平成二十五年度内閣府沖縄関係予算及び北方対策本部予算について、概要を御説明いたします。 初めに、沖縄関係予算について御説明します。 内閣府における沖縄関係の平成二十五年度予算総額は、三千一億三千八百万円、前年…

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/05/21

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○伊達副大臣 お答えをいたします。 今の先生の執行体制の実効性をどうしているのかという御質問でございますが、執行体制を一元化すべきとの考え方については、消費者庁は組織規模が非常に小さくて、まだできて四年足らずでございますので、地方組織を有していないため、引き続き、地方出先機関を有し、監視業務についてのノウハウ等を有する行政機関や都道府県、保健所と連携して効果的、効率的な執行に努めてまいりたいと思っております。 いずれにせよ、執行体制につ…

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/05/21

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○伊達副大臣 お答えをいたします。 今、取り締まりとその罰則についてでございますが、産地偽装等の事案について、罰則を適用して厳正に対処することは重要である、こう思っております。消費者庁としては、不適正な表示を事業者に迅速に改めさせるとともに、その旨を消費者に対して広く伝達する必要があると考えております。 食品表示法案については、現行のJAS法と同様、産地や原材料など一定の事項の表示を義務づけるものでありますから、これに違反して不適正な表…

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/05/21

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号

○伊達副大臣 私もどちらかというと、料理は先生とは違って好きで、毎朝やっている方でございまして、それだけに、スーパーに行く機会も多いし、結構価格も承知をしております。

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/05/21

183参議院 総務委員会 第9号

○副大臣(伊達忠一君) 罰則が適用されたケースは何件あるかという御質問でございますが、個人情報保護法では、主務大臣が発した命令に反した場合等における罰則が適用されますが、これまでの個人情報保護法に基づき罰則が適用された事例はないと承知しております。

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/05/21

183参議院 総務委員会 第9号

○副大臣(伊達忠一君) 過剰反応と言われるこの問題が生じたらどのような対策をしているのかと、こういうことですね。 いわゆる過剰反応の問題に対しましては、個人情報の保護法と有用性のバランスを図るという法の趣旨を正確に理解していただくことが最も重要だと思っております。 消費者庁は、全国各地で説明会を開催するなど取組に努めているところでございますが、今年度は、地域において個人情報の有用性、適切に図られている事例を収集し、広く提供するなどの取組…

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/05/21

183参議院 総務委員会 第9号

○副大臣(伊達忠一君) これは恐らく大臣の方の管轄になると思いますので。 これ、過剰反応、先ほどのことですね、そうしたら。(発言する者あり)

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/05/21

183参議院 総務委員会 第9号

○副大臣(伊達忠一君) これについては、カラーパンフレットを作ったり、またカラーリーフレットを作ったりして取り組んでいるところでございます。

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/05/21

183参議院 農林水産委員会 第7号

○副大臣(伊達忠一君) 今お話されておりました原料原産地の表示の拡大の具体的な状況ということでございますが、加工食品の原料原産地表示はJAS法に基づく加工食品品質表示基準で定められている表示の基準の一つであります。消費者基本計画において加工食品の原料原産地表示の義務付けを着実に拡大するとされていることから、消費者庁においては対象品目を追加しながら、増やす方向で取り組んでいるところでございます。 そして、今、現在はJAS法と食品衛生法それ…

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/05/10

183参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○副大臣(伊達忠一君) 交流事業の見直しを行った目的についてということでございますが、北方四島交流事業については、今お話のあったように、開始からもう二十年以上が経過をし、相互理解が深化するなどこれまで果たしてきた役割について一定の肯定的な評価が可能であるわけでございますが、一方で、事業の在り方について様々な課題が指摘されるとともに、昨年度、今お話ございました「えとぴりか」、新船が就航しましたことから、事業の在り方について見直すとともに、…

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/05/10

183参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○副大臣(伊達忠一君) 今先生がおっしゃったこのビザなし交流の活性化についてでございますが、北方交流事業は領土問題解決に向けて日本国民と北方四島に居住するロシア人との間の相互理解の推進を図り、もって領土問題の解決に向けた環境整備を行うことが目的と、こうしているわけでございます。 本年三月に取りまとめた北方四島交流事業の見直しにおいては、北方領土問題に関する国民の関心を高め、領土返還に向けた全国的な機運の盛り上がりにつながるため、将来を担…

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/04/24

183衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号

○伊達副大臣 青少年担当をしております内閣府副大臣の伊達忠一でございます。 森大臣を支えながら、青少年育成の施策をしっかりと推進してまいりたいと思いますので、松島委員長を初め、理事、各委員の皆さん方の御理解を心からお願い申し上げます。

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/04/19

183参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(伊達忠一君) 内閣府副大臣の伊達忠一でございます。 山本大臣御指導の下、沖縄政策及び北方領土問題の解決促進に全力を傾注してまいる所存でございます。 猪口委員長を始め理事、委員の皆さんの御指導、御鞭撻をよろしくお願いいたします。

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/04/12

183衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号

○伊達副大臣 内閣府副大臣を拝命しております伊達忠一でございます。よろしくお願いいたします。 科学技術政策、宇宙政策、情報通信技術政策及び知的財産戦略等を担当する副大臣として、山本大臣を補佐し、科学技術・イノベーションの推進に向けて力を尽くしてまいりたいと考えております。 渡海委員長を初め、理事、委員各位の皆さんの御指導と御協力をよろしくお願いいたします。 では、平成二十五年度科学技術関係予算案について、その概要を説明いたします。 平成…

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/04/12

183衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○伊達副大臣 お答えをさせていただきます。 その前に、先ほど来、前田議員、佐藤議員、堀井議員、本当にこのたびはおめでとうございました。そして、道議会で実践でもう解決に努力をしてきた、こういう方ばかりでございまして、先ほど来質問を聞いていても、私も大変心強く思っているところでございまして、これは息の長い事業でございますが、こういう人たちと一緒にやっていけるということになったらさらに促進をしていくんだろう、私はこう思って、意を強くさせていた…

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/04/11

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○伊達副大臣 そのとおりでございます。会長を務めております。

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/04/11

183衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○伊達副大臣 お答えいたします。 これは社団法人、公益法人ということで、無報酬でございます。 それで、かつて小泉内閣のときに政務官も務めさせていただきました。そのときも、このことについて相談をさせていただいたら、無報酬であるということで、公益法人だし、よろしいという見解をいただいて、そのまま今もやっているということでございます。

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/04/11

183参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(伊達忠一君) 消費者の権利ということでございますが、消費者の権利の重要性については、私は大臣と認識を同じくしているところでございます。 平成十六年に改正された消費者基本法において、基本理念の中で消費者の権利が明記されたことは我が国の消費者行政の発展にとって重要な意義を持つものであったと認識をしております。また、消費者庁の発足により、消費者の権利を実現するための体制が一層整備されたものと考えております。 こうしたことを踏まえつつ…

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/04/11

183参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(伊達忠一君) 今大臣からお話しされたとおりでございまして、これについては、もうかなり広い範囲で私はあると思うんです。 一例を挙げれば、私自身も体験したゴルフの会員権のあれなんかは私はそうだと、こう思っておりますが、こういうもの、しっかりと、下手に弁護士さんを雇うと弁護士費用に食われてしまうというようなことから、の方が高くなってしまうというようなことから、こういう訴訟法だとかなんかもこれからもしっかりと守っていくような方向にして…

自由民主党・無所属の会内閣府副大臣2013/04/11

183参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(伊達忠一君) 放射線防護庁的な役割を消費者庁が果たすべきでないかということですが、放射線への対策については、昨年九月に発足した原子力規制委員会による調整の下で、各省庁が分担をして実施しているところでございます。こうした体制の下で、各省庁における施策が、それぞれの所掌、専門性に基づき、各省庁が厳密な連絡を図り、すき間が生じないよう引き続きしっかりと実施してまいる必要があると思っております。 消費者庁としては、消費者が安心して安全…