伊達忠一
会議録に記録された「伊達忠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,640 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2014/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生4 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 予算委員会 第5号
○伊達忠一君 田中委員長さん、来ていますね。 この三月に、原子力規制庁五百人と、それと独立行政法人原子力安全基盤機構四百人が統合するわけでございますが、原子力規制庁の職員が要するに倍増になるわけでございまして、私はこの体制が整った、こういうことだろうと、こう思っております。 であれば、私は、原子力規制委員会の皆さん方が安全審査をもう少しスピードを上げてやっていただくということにならないのかなということを田中委員長にお聞きをしたいと、こう…
第186回 参議院 予算委員会 第5号
○伊達忠一君 是非ひとつ、少しスピードを上げて審査をやっていただきたいと、こう思っております。 今まで貿易収支の議論をさせていただいて、結局は震災後のこの燃料の増加でございまして、やっぱりこれは私は、エネルギー基本計画が今議論しているところなんですが、要するに、新しく造るということではなくて、あるものが安全が確認されたら、これをやっぱり再稼働していくということをしていかないと、私はやっぱり将来的にいろんな問題が出てくるんだろうと、こう思…
第186回 参議院 予算委員会 第5号
○伊達忠一君 是非ひとつこれを進めていただきたいと、こう思って、これは電気料の再値上げ、まあ北電が、北海道電力がやりますと、私は次から次また出てくるんじゃないかなということも心配されますので、是非お願いをしたいと、こう思っております。 それで、先ほどオリンピックの関係でまた言いっ放しにしたんですが、一つだけ是非決意をいただきたいと、こう思っております。 それは、二〇一七年、札幌、帯広でアジアの冬季大会が開催をされるわけでございますが、こ…
第186回 参議院 予算委員会 第5号
○伊達忠一君 総理も決意を。
第186回 参議院 予算委員会 第5号
○伊達忠一君 是非ひとつお願いをしたいと、こう思っております。 かつての五十四年前、これは二六年が成功すれば、かつてのジャンプの日の丸飛行隊なんていうことは、私どもがやっぱり感動した一つでございますので、よろしくお願いをしたいと思います。 それでは、医師不足対策についてちょっとお聞きをさせていただきたいと、こう思っております。 地方において景気対策そして医師不足対策というのは大きな課題でございまして、これは以前から議論をしてきているんで…
第186回 参議院 予算委員会 第5号
○伊達忠一君 確かに医学部の地域枠も増えてまいりましたし、それから医学部の生徒も二十数%増やして、今年度はどうするんですかと文部省に聞いたら今年も増やしますということで、年々増えているんですが、私も仕事の関係でいろんな若いお医者さんとも随分会って懇談をするんですが、やっぱり、私の想像ですけど、かなり医師が増えてきても、なかなか地方というのは何か制度をつくってやらないと私は行くというのは難しいというふうに思うわけでございます。 そんなこと…
第186回 参議院 予算委員会 第5号
○伊達忠一君 私は、この制度は大変正直言ってうまくいっているというふうに実は見ているんです。そんなことから、この制度をいわゆるこの医師の派遣にうまく仕組めないかということを随分議論してきたんですが、最近、この四月から、独立行政法人ですか、地域医療機能推進機構というところ、JCHOというんですが、これが派遣の今枠組みをつくっているという話なんですが、どういうシステムでこれやろうとしているのか、お聞かせをいただきたいと思います。
第186回 参議院 予算委員会 第5号
○伊達忠一君 この前身はいわゆる全社連ですよね。これはもうとてもどうにもならないところだというのは、もう大臣も恐らくお分かりだと、こう思うんです。 いや、これはもう、私も十何年前に、尾辻先生が座長で、私が事務局でこの全社連の改革に取り組んでまいりました。どうもこうもならなくて、結局、これはもう委託かそれか売却だということで小泉政権のときに実はその法律を作ったわけでございますが、今の東京の北区の東京北社会保険病院ですか、これ、当時の公明党…
第186回 参議院 予算委員会 第5号
○伊達忠一君 それで、末端の病院というのは、大臣、これ一生懸命、北海道にも二つありますけれども、もう必死になってやっぱりお医者さんも看護師さんもやっていますよ。この本部、本部が良くないんだから、これが使い込みしているんですから。だから、これを全部辞めさせなきゃ、これ民間だったら総辞職ですよ、本当に。(発言する者あり)辞めたの、ああ、そうですか。もう辞めさせなきゃ駄目、これ。こういう、この新聞なんかにもこんなことの報じられるような状況でご…
第186回 参議院 予算委員会 第5号
○伊達忠一君 ありがとうございます。是非ひとつ、そうして地方に、また過疎地に是非医者を派遣していっていただきたい、こう思うわけでございます。 それでは、雪害に対してちょっとお聞きをさせていただきますが、実は先般来、二週続けて関東地方では大雪が降って大変な被害を被ったということでございますが、この農産物の被害であるとか、また地域のお年寄りの問題であるとかというのは、これは山梨なんかは非常に大変な目に遭ったそうでございますが、これについては…
第186回 参議院 予算委員会 第5号
○伊達忠一君 ありがとうございます。是非お願いをしたいと思います。 それでは、最後になるんですが、時間的にも、実は北海道の高速道路、大変、今年みたいな吹雪が続きますと、とにかくなかなか毎日のようにスムーズに開通しない、要するに通行止めの期間というのが非常に多くなってきているわけで、ちょっとボードを一つ上げてください。データを、資料を配付していないんですが、三時間以上の通行止めというのが一月一日から二月の七日まで十五日、もう半分通行止めと…
第186回 参議院 予算委員会 第5号
○伊達忠一君 これで終わらさせていただきますが、最後に私の真心を込めて総理に言葉を贈りたいと、こう思っております。 総理は山口の長州でございますから、長州が生んだ幕末の指導者に吉田松陰さんというのがおられますが、この方が言ったことに、至誠にして動かざる者はいまだこれをあらざるなりという言葉がございますが、これは要するに、誠の心を持ってやれば動かない者も動くんだということだそうでございますが、今までどおりひとつ真心を持ってやれば必ず私は野…
第186回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○伊達忠一君 ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第186回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○伊達忠一君 ただいまの大野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○伊達忠一君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に岸宏一君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔岸宏一君委員長席に着く〕
第185回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○伊達忠一君 ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきましてその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第185回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○伊達忠一君 ただいまの大野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○伊達忠一君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に岸宏一君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔岸宏一君委員長席に着く〕
第184回 参議院 原子力問題特別委員会 第1号
○伊達忠一君 ただいまから原子力問題特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもって私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第184回 参議院 原子力問題特別委員会 第1号
○伊達忠一君 ただいまの竹谷君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕