伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第138回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○伊藤国務大臣 このたび国土庁長官を担当することになりました伊藤公介でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 国会等の移転につきましては既に多くの御議論もあるところでありますが、私自身も、個人的なことを申し上げて恐縮ですが、生まれ育ったところは超過疎の海抜千五十メートルというのが私の実家でございます。おかげさまで両親もまだ住んでおります。私の選挙区は東京でございまして、多摩ニュータウンを初めとして、ある意味では超過密の選挙区であり…
第138回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○伊藤国務大臣 このたび国土庁長官を担当することになりました伊藤公介でございます。 災害から国民の生命、身体、財産を守ることは国政の最重要課題であります。阪神・淡路大震災以降、災害対策の充実が何よりも求められておりますこの時期にその重責を全うすることになりましたが、しっかりやってまいりたいと思います。御指導を切にお願いを申し上げたいと思います。 なお、一昨々日、神戸に行ってまいりました。震災がありました直後、私はプライベートで現地に行っ…
第138回 参議院 建設委員会 第1号
○国務大臣(伊藤公介君) 国土庁長官を担当させていただくことになりました伊藤公介でございます。 昭和三十七年ころ、つまり池田内閣の時代から始まりました我が国の国土政策、歴代の内閣は常に過疎と過密を解消して、そして小さな列島でありますけれども大きな経済力を持っている、また国際的な影響力を持っております日本は、どの地域に住んでもそれぞれの人々が豊かな暮らしかできる、そうした新しい国土政策を進めてこられました。 しかし、政治がそうした方向を示…
第138回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○国務大臣(伊藤公介君) 国土庁長官を担当することになりました伊藤公介でございます。どうぞよろしく御指導いただきたいと思います。 国会等の移転は、来るべき二十一世紀を展望した極めて重要な課題であり、地方分権や規制緩和を初めとする国政全般の改革を促進する重要な契機として、また、東京一極集中の是正と国土の災害対応力の強化を図る上でも極めて大きな意義を有するものであると認識しております。 参議院におかれましては、平成二年十一月の国会等の移転に…
第138回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○国務大臣(伊藤公介君) このたび国土庁長官を担当することになりました伊藤公介でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 災害から国民の生命、身体、財産を守ることは国政の最重要課題であります。阪神・淡路大震災以降、災害対策の充実が何よりも求められておるこの時期に、かかる重責を仰せつかり、大変身の引き締まる思いでございます。 一昨昨日、私も現地、神戸に行ってまいりました。震災がありましたとき、直後三日後に私はプライベートで参ったわけ…
第136回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○伊藤(公)委員 限られた時間でありますので、限られた時間の中で、恐縮ですが、私の極めて簡単な私見を申し上げて、総理の明快な答弁をいただきたいと思います。 私たちは今東京に住んでいるわけであります。この東京は、徳川家康が四百年前に江戸を築きました。以来、東京は、今日、日本の首都であるばかりではなくて、国際的な都市としてまさに世界に君臨をしている都市だと思います。住宅や通勤、交通あるいはごみ問題や水やエネルギーの供給など、都市としての多く…
第136回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○伊藤(公)委員 総理の基本的なお考えはよくわかりました。 しかし問題は、東京のこの国会の一部移転をするということだけで新しい時代が始まるとは必ずしも私は思っていないのです。むしろ、日本は今広域行政の時代です。例えば、私の地域では、東京を二分する多摩地区では、今ごみ処理の問題で裁判ざたになっているという状況です。つまり、一つの町や一つの村だけでこうした新しい時代の問題を解決できないという時代に来ていると思います。 そういうことを考えると…
第136回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○伊藤(公)委員 ありがとうございました。
第136回 衆議院 予算委員会 第30号
○伊藤(公)委員 第八分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 本分科会におきましても、各分科会同様、二月二十九日、三月一日の両日審査を行いました。 質疑内容の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、国土庁関係では、首都機能移転の基本的理念、新たな国土軸の構築、湖沼の環境保全対策、工場立地の規制緩和などであります。 次に、建設省関係では、高規格幹線道路、地域高規格道…
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○伊藤主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算及び平成八年度政府関係機関予算中建設省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。畠山健治郎君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○伊藤主査 これにて畠山健治郎君の質疑は終了いたしました。 次に、岸本光造君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○伊藤主査 これにて岸本光造君の質疑は終了いたしました。 次に、山本幸三君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○伊藤主査 これにて山本幸三君の質疑は終了いたしました。 次に、赤松正雄君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○伊藤主査 これにて赤松正雄君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○伊藤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 建設省所管について質疑を続行いたします。太田昭宏君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○伊藤主査 これにて太田昭宏君の質疑は終了いたしました。 次に、田中甲君。 〔主査退席、江藤主査代理着席〕
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○伊藤主査 次に、三野優美君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○伊藤主査 これにて三野優美君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○伊藤主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、東中光雄君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○伊藤主査 これにて東中光雄君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして建設省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後四時九分散会