伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○伊藤主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔井出国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、平成七年度厚生省所管一般会計予算の概要を主要経費別に御説明申し上げます。 第一は、社会保障関係費のうち、生活保護費につきましては、総額一兆五百三十二億円を計上しております。 生活保護費につきましては、国民生活の動向等を勘案して改善を図ることとし、生活扶助基準につきましては、平成六年度に比し、一・〇%引…
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○伊藤主査 以上をもちまして厚生省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○伊藤主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が極めて限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高木義明君。
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○伊藤主査 これにて高木義明君の質疑は終了いたしました。 次に、土肥隆一君。
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○伊藤主査 これにて土肥隆一君の質疑は終了いたしました。 次に、石田美栄君。
第132回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○伊藤(公)委員 自由民主党の伊藤公介でございます。 大変お忙しいところ、三人の公述人の皆さんには、貴重な時間を割いて私どものこの委員会に御協力をいただきましたことを、心から感謝を申し上げたいと思います。 そして、今それぞれお三人の公述人の皆さんから、規制緩和、地方分権、行政改革についていろいろお話をいただき、また危機管理についてもそれぞれの御体験の中から大変参考になるお話を伺いまして、今後の私どもの国会活動にぜひ生かさせていただきたい…
第132回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○伊藤(公)委員 今回のことを十分我々は将来に生かしていかなければならないと思っております。 そこで、少し行政改革についてお話をいただきました。公述人の方々からのお話を総合して言えば、既にもう今まで長い時間をかけてその行政改革についていろいろな計画が立てられてきた。要は、政治家の強いリーダーシップで決断をしていく、実行していくときだ、まさに私自身もそう思っているところであります。 実は、その一つ一つの項目についてはもう随分議論されていま…
第132回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○伊藤(公)委員 この行政改革につきましては、国家公務員の現在の百十六万人の総体の数をどうするのか。あるいは、先ほどお話もありましたが、各省庁の人事の採用の方法であるとか、また、各省庁の行政改革、特殊法人の問題、あるいは規制緩和、地方分権、情報公開、いろいろ項目があるわけです。 先ほど申し上げたように、内容については、我々政府側も、三月、五月という形で具体的な提案をすることになっているわけでありますから、もう最終的なすり合わせをするとい…
第132回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○伊藤(公)委員 ありがとうございました。
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(公)委員 羽田総理とは私はふるさとが一緒でございまして、代議士の秘書をやっているころから一緒に県知事選挙をやらしていただいたり、大変青春時代から御指導をいただいてまいりました。また、小田急バスの課長から日本のトップリーダー、総理大臣へ、ジャパンドリームのような総理でありますし、ちょうど私も今その小田急線で通勤をしておりますので、格別に身近に感じるわけであります。 ところで、時間がありませんので、総理も、普通の言葉で語る、政治を語…
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(公)委員 期せずして、私もふるさとで最も尊敬をする歴史上の人物は佐久間象山であります。勝海舟の妹を妻にして、蘭学を学び、そして木戸、高杉、伊藤博文といった歴史をつくっていた人々のまさに指導者だったわけですね。 私は、羽田総理が、立場は違いますけれども、たとえ短い政権でありましても、長いかどうかわかりませんけれども、たとえどういう状況でありましても、長野県の歴史上初めての総理としてぜひ日本の政治に一つの大きな足跡を残していただきた…
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(公)委員 もう一つ国会改革でありますが、私は昭和五十一年に初当選をさしていただきました。実はそのときの委員会で私どもが提案をしたことでありますが、大臣の皆さんも、こうして私もずっと予算委員会に座っておりますと、各党一周ぐらいは私はいいと思う。しかし、それは外務大臣だって大蔵大臣だって、等々ここの委員会で必要な大臣は別にして、そうでない人たちは、私は、やはり役所に戻って、そしてみずからの役所のトップとして仕事をやってもらいたい。こ…
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(公)委員 柿澤外務大臣の意見は、かつて新自由クラブで一緒でしたからわかっていますから。 各党の大臣はトップリーダーの皆さんですから、各党がこの国会を改革して、本当に実のある、また現実的な方向に改革をしていくべきだということを提案をしておきたいと思います。 もう一つだけ、私がかねてから、国会に出させていただきましたときに、ちょうど私、外国の大統領選挙をいろいろ現地で見させていただきました。自分が初めて国政に参画をさせてもらおうと決…
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(公)委員 けさ、朝刊を見ましたら、首相、閣僚の資産が公開をされておりました。羽田総理の郵便貯金が七十万円、郵便貯金は僕よりも少ないですね。一々言っている時間はありませんが、二見運輸大臣は預金ゼロですか。(二見国務大臣「女房が持っています」と呼ぶ)ああ、奥さんがちゃんとね。そうすると、これは奥さんの資産も公開しなきゃだめですね。ああ、奥さんは入っている。 どうも、庶民感覚からすると、普通のサラリーマンだってもう少し預金がある。私も…
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(公)委員 きょうの主たる質問ではありませんので、詳細はまた改めて伺うか、あるいは同僚議員が伺うかもしれませんけれども、これは羽田総理の秘書さんがこの関連企業の役職を、役員をやっていられたのですか。
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(公)委員 その亡くなられた山崎先輩、私大変御指導をいただきましたのでよく存じていますが、その後は秘書さんは関係していないのですか。
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(公)委員 国土庁長官、この記事を読まれましたか、毎日新聞で。読んでいない。 これは、国土利用計画法に違反する可能性があるというのですよ。一定の面積を超えたら届け出をしなければならないわけでしょう。だが、何かその届け出をしていないという報道なんですね。国土庁長官、もし読んでいなければ読んでいただいて、事実関係がどうなっているか報告していただけませんか。
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(公)委員 それでは、まず防衛大綱の見直しについて伺いたいと思います。 防衛計画の大綱の見直しに当たりましては、いわゆる世界の冷戦型から脱却をして、現在の世界情勢を見据えた防衛計画をつくるべきだ。針路の問題が一つあると思います。 それから、米ソ対立の終えんによってその役割を再検討する必要が出てきた日米安保体制を、我が国の新たな防衛構想の中でこれからどう位置づけていくのかということが問題になると思います。 第三点は、国際的な、いわゆ…
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(公)委員 これはもう既にどこにでも出ている図でありますが、感想だけ伺いたいのです。 これはアメリカの防衛費の推移です。それから、下は日本の防衛費の推移です。もう先進国はアメリカだけではなくて防衛費はみんなずっと減ってきているわけですね。減ってきておりますけれども、日本はまさに逆にこうなっている。 総理は今懇談会の意向を受けてというお話ですけれども、やはり日本の総理大臣ですから、総理大臣や防衛庁長官が、世界がこれだけ大きく変わって…
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○伊藤(公)委員 それはみんなそれぞれ政治家として出てくるからには、安全保障についても考え方はあると思いますが、まずは船頭が、国の総理大臣が、世界が変わったんだから日本の安全保障はこうしていくんだ、私の考え方はこういうことだという指針を示されて、いやそれは総理、これは大いにやってください、しかしこれはやはりもう少しゆっくりといくべきだ、いろいろ議論が起きるわけで、リーダーの方からボールが投げかけられなければ、どういう方向にいくんだという…