伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 私が、本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いをいたします。 本分科会は、総理府所管中国土庁並びに建設省所管について審査を行うことになっております。 なお、両省庁所管事項の説明は、両省庁審査の冒頭に聴取いたします。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算及び平成八年度政府関係機関予算中総理府所管国土庁について、政府から説明を聴取いたします。鈴木国土庁長官。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 以上をもちまして総理府所管国土庁についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。荒井広幸君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 これにて川端達夫君の質疑は終了いたしました。 次に、吉岡賢治君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算及び平成八年度政府関係機関予算中建設省所管について、政府から説明を聴取いたします。中尾建設大臣。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 以上をもちまして建設省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。弘友和夫君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 これにて弘友和夫君の質疑は終了いたしました。 次に、樽床伸二君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 これにて樽床伸二君の質疑は終了いたしました。 次に、寺前巖君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 これにて寺前巖君の質疑は終了いたしました。 次に、長浜博行君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 これにて長浜博行君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤剛男君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 これにて松下忠洋君の質疑は終了いたしました。 次に、石田勝之君。
第136回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○伊藤主査 これにて石田勝之君の質疑は終了い たしました。 次回は、明三月一日午前十時より開会することとし、建設省所管について審査をいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十四分散会
第132回 衆議院 予算委員会 第16号
○伊藤(公)委員 第四分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 本分科会におきましても、二月二十日、二十一日の両日審査を行いました。 質疑内容は広範多岐にわたりましたので、その詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、厚生省所管については、女性の老後についての施策のあり方、乳幼児の医療費無料化の推進策、救命救急センターの設置等地域医療体制の整備問題、心身・精神障害者及…
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○伊藤主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 平成七年度一般会計予算、平成七年度特別会計予算及び平成七年度政府関係機関予算中厚生省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高木陽介君。
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○伊藤主査 これにて高木陽介君の質疑は終了いたしました。 次に、北側一雄君。
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○伊藤主査 どうぞ。
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○伊藤主査 これにて西村眞悟君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして厚生省所管についての質疑は終了いたしました。 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後二時開議
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○伊藤主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 本分科会は、厚生省及び労働省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成七年度一般会計予算、平成七年度特別会計予算及び平成七年度政府関係機関予算中厚生省所管について、政府から説明を聴取いたします。井出厚生大臣。
第132回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○伊藤主査 この際、お諮りいたします。 厚生省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕