伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 土井たか子君。
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 承っておきます。
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 東祥三君。
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 古堅実吉君。
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 和田一仁君。
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 これにて両件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 これより両件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 まず、みなみまぐろの保存のための条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、商業及び事務所における衛生に関する条約(第百二十号)の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 午後一時四十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 航空業務に関する日本国とネパール王国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。藤田高敏君。
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 和田一仁君。
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 これにて両件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 これより両件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 まず、航空業務に関する日本国とネパール王国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、日本国と中華人民共和国との間の航空運送協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 外務委員会 第14号
○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会
第126回 衆議院 本会議 第29号
○伊藤公介君 ただいま議題となりました児童の権利に関する条約につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 児童の権利については、昭和三十四年の第十四回国際連合総会において、児童の権利に関する宣言が採択され、昭和五十三年に本条約の草案が国際連合人権委員会に提出され、十年間にわたって検討が行われてまいりました。 その結果、児童の権利に関する宣言三十周年及び国際児童年十周年に当たる平成元年十一月二十日に国際連合総会…