伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 外務委員会 第12号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 児童の権利に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古賀一成君。
第126回 衆議院 外務委員会 第12号
○伊藤委員長 小森龍邦君。
第126回 衆議院 外務委員会 第12号
○伊藤委員長 この際、委員長から一言申し上げます。 国際情勢も変わっていれば、私たちの日々の生活も大きく変わっているわけであります。それぞれの立場できのうまでの法律の事項を守ることも時として大切であれば、大胆に変えていかなければならないこともあると思います。高度な政治判断のものもあると思いますので、即座に答弁をすることもできない問題もあると思います。しかし、この委員会でそれぞれ与党、野党、先生方が政治生命をかけて発言をする大事な内容につ…
第126回 衆議院 外務委員会 第12号
○伊藤委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第126回 衆議院 外務委員会 第12号
○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。伊東秀子君。
第126回 衆議院 外務委員会 第12号
○伊藤委員長 秋葉忠利君。
第126回 衆議院 外務委員会 第12号
○伊藤委員長 時間が来ておりますので、簡潔に答弁してください。
第126回 衆議院 外務委員会 第12号
○伊藤委員長 秋葉君、時間が来ましたので、結論を急いでください。
第126回 衆議院 外務委員会 第12号
○伊藤委員長 東祥三君。
第126回 衆議院 外務委員会 第12号
○伊藤委員長 一応承っておきます。
第126回 衆議院 外務委員会 第12号
○伊藤委員長 山原健二郎君。
第126回 衆議院 外務委員会 第12号
○伊藤委員長 和田一仁君。
第126回 衆議院 外務委員会 第12号
○伊藤委員長 次回は、来る二十六日水曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十分散会
第126回 衆議院 外務委員会 第11号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 児童の権利に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。東祥三君。
第126回 衆議院 外務委員会 第11号
○伊藤委員長 質疑の時間が来ておりますので、簡潔に答弁してください。 小西審議官。
第126回 衆議院 外務委員会 第11号
○伊藤委員長 和田一仁君。
第126回 衆議院 外務委員会 第11号
○伊藤委員長 秋葉忠利君。
第126回 衆議院 外務委員会 第11号
○伊藤委員長 五時十五分までずっとこれをやっていてもいいんですけれども、貴重な時間ですから、そこの点については、秋葉さん、まだ時間、質問の機会がありますから、よくこちらも研究し、打ち合わせをして、次回にまた質問のときチャンスがありますから、そこに回してくれませんか。
第126回 衆議院 外務委員会 第11号
○伊藤委員長 それぞれの議員、委員の皆さんは、それぞれの地域やいろいろな国会活動の中でそういうチャンスもあると思いますし、また、それぞれの政党はそれぞれの政党としてこの条約の論議をめぐってそういう勉強も続けてきたわけでありますから、そういうことを背景にしてここできちっとした論議を進めていただきたい。一応、その意見は意見として、私、承っておきますけれども、そういうことを背景にして審議を深めていただきたいと思います。
第126回 衆議院 外務委員会 第11号
○伊藤委員長 古堅実吉君。