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日本社会党衆議院
総発言数
6,425 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会56 件・56%
  • 大蔵委員会44 件・44%

※ 全 6,425 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,425 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1952/12/23

第15回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○井手委員 そういう意味で、その議案には反対の意見を申し上げておきます。

日本社会党(左)1952/12/22

第15回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○井手委員 それから船舶協定の採決はどうですか。

日本社会党(左)1952/12/22

第15回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○井手委員 これはぜひ記名投票にお願いしたい。

日本社会党(左)1952/12/20

第15回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○井手委員 決議案がもう一つありますよ。それも上げて、そうして今の緊急質問を留保するというように私は了解したのですが、決議案がもう一つある。

日本社会党(左)1952/12/20

第15回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○井手委員 今のを取消してもらつて、一応決議案を先にやつてくたさい。

日本社会党(左)1952/12/20

第15回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○井手委員 懇談に願います。

日本社会党(左)1952/12/20

第15回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○井手委員 ただそれだけでは困る。次会には結論を出すように願いたい。次々に送られては困りますから、ぜひ上程するように結論を出していただきたい。

日本社会党(左)1952/12/17

第15回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○井手委員 これは、委員会では野党四派が共同で修正案を提出したものですから、本会議でも、そういうふうにした方がいいのじやないかと思う。

日本社会党(左)1952/12/09

第15回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○井手委員 「取締要領」を、「取扱い要領」にしていただきたい。

日本社会党(左)1952/12/09

第15回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○井手委員 一番初めの「取締要領」とあるのは、同じ意味ですが「取扱い要領」としていただきたい。それから第五の、(ロ)の拡声機の問題であります。拡声機は、多数集まつた場合に、これを整理する上にかえつて必要ではないかと思います。

日本社会党(左)1952/12/09

第15回 衆議院 議院運営委員会 第11号

○井手委員 整理するために申し上げておるのです。

日本社会党(左)1952/12/08

第15回 衆議院 水産委員会 第6号

○井手委員 防潜網についてはすでに論議を尽されておるので、水産委員会としての結論を行うべき段階である。私の記憶によれば、委員長も業者大会において強い発言を行つておられるので、委員各位も同様の意見であると思います。従つて水産委員会としては、防潜網並びに水中聴音機をすみやかに撤去すべきであるということを強く打出しまして、同時に撤去までの損害賠償については、すみやかに立法措置を講ずべきであるという結論を得て、これを衆議院の決議にいたしたい、こ…

日本社会党(左)1952/12/08

第15回 衆議院 水産委員会 第6号

○井手委員 小委員会に移されることはけつこうでございますが、なるべく早くこれの結論を得たいと思いますので、早急にお囲いいたします。

日本社会党(左)1952/12/08

第15回 衆議院 水産委員会 第6号

○井手委員 そういうふうに私どもは強い意思を持つておりますが、一ぺん現地を見る必要もあるかと思うのでございますが、委員長の考えを承りたいと思います。

日本社会党(左)1952/12/06

第15回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○井手委員 この三つの特別委員会の委員数その他をはつきりしてもらいたいと思います。

日本社会党(左)1952/12/06

第15回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○井手委員 趣旨はよくわかつておると思いますから、今御発言のように、一応無所属倶楽部の方に善処をお願いすることにしたらいかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1952/11/29

第15回 衆議院 水産委員会 第4号

○井手委員 ただいま倭島局長の説明を承りましたが、どうもはつきりしないのであります。この切実な問題について原則は承知しておるとか、将来はそんなことはあるまいという答弁でありまして、私はこれに対して承服できない。従つて先刻参考人から述べられた点について二つ三つの事実について局長は承知しておられるのかどうか、その事実を承知しておられるかどうか。さらに交渉をどういう方面と進められておるのか、具体的にお答え願いたい。それによつてさらに私は追究し…

日本社会党(左)1952/11/29

第15回 衆議院 水産委員会 第4号

○井手委員 議事進行について。本日の議題は公海漁業に関する件で、問題の李承晩ラインあるいは防衛水域の基本問題を検討するものではないかと思います。やや専門的にわたつておるようでありますが、当面一番大事なことは、この問題について防衛水域、李承晩ラインについてこの点を明確にすること、明確になればわが国としてはどういう態度をとるべきかということだと思う。そういうふうに委員長は基本問題に集中して議事を進めていただきたいと希望いたします。 次に倭島…

日本社会党(左)1952/11/26

第15回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○井手委員 そのことも十分お願いしたいと思うのですが、先刻官房長官の御答弁によると、心外に感じたことがある。私は、オーストラリアの大臣よりも、もう一まわり大きい人のことかもしれないと思つたのですが、そこで、委員長はそれを承知しておつたかどうかを伺いたい。この問題の将来のことを保障することは、その次にして……。

日本社会党(左)1952/11/26

第15回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○井手委員 それでは、その点は追究いたしませんが、今後のことは十分ここで検討してきめて行きたいと思います。