井手以誠
会議録に記録された「井手以誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,425 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金6 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会56 件・56%
- 大蔵委員会44 件・44%
※ 全 6,425 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 水産委員会 第15号
○井手委員 大体了解いたしました。そこで最初にお尋ねいたしました、法律の公布以前における損害の救済法についてお答え願いたい。
第15回 衆議院 水産委員会 第15号
○井手委員 水産庁長官にお尋ねいたします。ただいま不動産部長から見舞金の話がありましたが、その見舞金について、従来のあのすずめの涙ほどの僅少な額では見舞ではないと思うのでありますが、水産庁はどういうふうにお考えになつておるか、御協議があつたならば、その点を明らかにしていただきたい。
第15回 衆議院 水産委員会 第15号
○井手委員 重ねて水産庁長官にお尋ねいたしますが、二十七年度の漁場の損害について、公布以前の分については、公布後に支払われる損害賠償にほぼ近いものが見舞金として渡されるというふうに解釈してよろしいのでありますか、お尋ねいたします。
第15回 衆議院 水産委員会 第15号
○井手委員 この程度で打切りたいと思いますが、独立後のものについて、法律施行後のものと前のものとが不均衡に失しないように、極力見舞金を増額されるように特にお願い申し上げまして、質問を打切ります。
第15回 衆議院 水産委員会 第15号
○井手委員 公海漁業に関連して水産庁の長官にお尋ねいたしたい。実は昨日緊急に質問いたしたいと考えておりましたが、いつまで待つてもお見えにならなかつたのであります。水産委員会は非常にうるさいので避けておるといううわさが飛んでおつたのでありますが、本日は幸いお見えになつておりますので、明確な御答弁をお願いいたします。まずそれを冒頭にしてお尋ねいたします。 以西底びき網のことにつきまして、現地では以東の船を七十そう許可してあるといううわさが飛…
第15回 衆議院 水産委員会 第15号
○井手委員 第一点の許可していないという言明に対しては了解いたします。間違いないと思います。 そこで第二の取締りにつきましては、秋から取締船を強化して現地を見まわつておるというお話でありますが、現地の話によりますと、依然として密漁船が横行しておるということを承つております。いつも取締船については、取締つておる取締つておると言われながらも、現実にはさようになつていないのが普通でありますので、後日取締りが非常に至らなかつたという非難がないよ…
第15回 衆議院 水産委員会 第15号
○井手委員 それでは重ねて次の二点をお尋ねいたします。水産庁長官はこの申入れに対してどういうお考えを持つておられるかということが第一点、それからこの委員会の申入れに対して尊重されるというお言葉は全然聞かれなかつたのでありますが、その点について水産庁長官は、そういうふうにこの水産委員会の意思はあまり考えていないというお態度であるか、重ねてお尋ねいたします。
第15回 衆議院 水産委員会 第15号
○井手委員 この法案が出ておるのに入れたいという腹があるならば、自然休会中に許可するというおそれを私どもは感ずるのであります。私どもはこの水産委員会の総意としてあの申入れをやつたのでありまして、当然これを尊重してもらう義務があると思います。その申入れに対しまして、ほとんど尊重するとかいうような言葉がないということは、私は水産庁長官の腹の中に、そのうちに許可をするかもしれないというお考えがあるのかもしれないと思うのであります。私はこの問題…
第15回 衆議院 水産委員会 第15号
○井手委員 法案が出ておる際であるから、特にそういう申入れをしておるわけでありますが、その申入れに対して委員会の審議が決定されるまで、農林省は許可その他の手続をお進めにならないという約束を、この際水産庁長官からしていただきたい。これが国会の意思を尊重する第一の道だと私は考えております。農林大臣等に打合せ云々ということをおつしやいますが、これは当然ここで約束されるべき責任があると思います。この点についてお約束を願いたいと思います。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○井手委員 もちろんこれは賛成ですが、この内容に「旧日本領土全部の復帰について、必要なるあらゆる措置を講ずるとともに、」という字句があります。この辺にちよつと疑義があるようですが……。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○井手委員 十五分。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○井手委員 今の決定はただいままでに予想される各委員会の視察は許さない、突発事件については研究するという意味でございますか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○井手委員 私の方も、非常に熱意のある鹿児島県出身議員がおるから、ぜひ賛成演説を希望いたします。
第15回 衆議院 水産委員会 第14号
○井手委員 ただいま水産庁長官が出席できなければ、明日あらためて開会したいという御意見がありましたが、私は北洋漁業についてもその他のことについても、公海漁業に関連して緊急に質問したい事項を通告いたしておりますので、委員長は至急出席を求められて、本日開会されるように、一応休憩されますよう希望いたします。本委員会は、もし水産庁長官の出席を承めるならば、明日と言わず、本日午後にでも開けるように、本委員会を休憩にしておいていただきたい、かように…
第15回 衆議院 水産委員会 第14号
○井手委員 それに関連して一言お尋ね申し上げます。水産庁次長は手続を進めているというお話でございますが、許可されておりますかどうか、その点を念のためにお伺いします。
第15回 衆議院 水産委員会 第14号
○井手委員 委員長の要旨に私も了解いたしますが、さらに明確にいたしますために、文書をもつて申入れるように希望いたします。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○井手委員 これは反対です。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○井手委員 これは懇談に願います。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○井手委員 国会職員の給与等に関する規程の一部改正は、これは提案にはならぬのですか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○井手委員 これについては、私の方は野党三派の修正案に基きまして、人事院勧告通り一万三千五百十五円、八月から実施、そういう修正案で闘つております。これは十一月になつておるようでもありますし、私はやはり修正案通りにしてもらいたい。従いましてこの原案には反対です。