久保田義麿
会議録に記録された「久保田義麿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 575 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1967/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会44 件・44%
- 議院運営委員会37 件・37%
- 決算委員会13 件・13%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会6 件・6%
※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○久保田事務総長 お答えいたします。 さようなことは決していたしません。また、させません。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○久保田事務総長 一般の事務の場合におきましては、一年半を一年ということで見ております。それから衛視のほうは、これは見ることは規定上は不可能なんでございますが、これも昨年是正をいたしました。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○久保田事務総長 これは人事院の例にならっております。衛視の場合はここ独自の私の判断でやったわけであります。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○久保田事務総長 これは衛視の分は入ってないと私は思います。私のほうの規定でも準用いたしておりません。準用しておりませんものを、私の判断で別な形で行なった、こういうわけでございます。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○久保田事務総長 お答えいたします。 御質問の趣旨がちょっと私のみ込めなかったのでございますが、具体的に一人当たり幾らという計算はいたしておりません。たとえば臨時衛視から衛視に上がるという場合に、一年を一年で見て、その上になお、それが最初にかくあるならば現存どうなっておるかという――したがって、その足らぬ分は月数で昇給期間を短縮するとかいうことでやってまいります。具体的に人によってみな違ってまいりますので、額はちょっといま私手元に持って…
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○久保田事務総長 お答えいたします。 人事院の通達というものは私のほうの衛視には当てはまらないわけなんです。通達は一年半でございますけれども、私のほうはそれをこっちの衛視の場合について一年という期間で計算をした、それから一般職員の場合は、人事院のそれに準じてやっておりますので、一年半ということであります。こういう意味でございます。
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○久保田事務総長 お答えいたします。 衛視の場合については人事院の規定を私のほうは準用していないわけでございます。衛視というのは同じ種類の職でございますので、最初のときには衛視というのはそこからみな出発するんだ、衛視という職業でいくときは、年齢といい、学歴といい、そういうものもみなスタートするのが同じじゃないか、その人だけ先にいくということはおかしいというふうな議論がありまして、衛視というのは全部そういうものだという考え方が根本にあるた…
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○久保田事務総長 お答えいたします。 この宿舎の勤務者の問題というものは、非常に本院から離れておりまして、その点についての待遇の関係という問題は、給与体系でこれを変えていくということは給与体系を乱しますので、それは不可能でございますが、別の意味で私はめんどうは見さしております。 それから人事交流の点もできるだけ、いま若いほうは非常に早く交流をいたしております。若いほうで幾らか残っておるのもございますけれども、これは人事の刷新という意味も…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○久保田事務総長 第三次国際すず協定中の誤植の訂正につきまして、本日福永内閣官房長官から事務総長あてに次のような公文が参っております。 第三次国際すず協定中の誤植の訂正について 第三次国際すず協定の締結については、去る第五十一回国会の紹和四十一年五月十一日に国会の承認を得たが、本協定の第九条6の規定中、「第十四条4の規定に従う」とあるのは「第十四条9の規定に従う」とあるべきの誤植であり、本協定の寄託国たるグレート・ブリテン及び北部アイル…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○久保田事務総長 このたび、庶務部営繕課長近藤淑一君から、一身上の都合により退職いたしたい旨の申し出がありました。同君は、十九年余月本院に在職した者でありますが、退職につき何とぞ御承認を願いたいと思います。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○久保田事務総長 最初に、永年在職議員の表彰の件を議長発議でおはかりいたしまして、三宅正一さんの謝辞があります。次に、昭和四十二年度暫定予算三案を一括して議題といたしまして、植木予算委員長が御報告になります。次いで、討論に入りまして、日本社会党の角屋堅次郎さん、次いで民主社会党の折小野良一さんが反対討論をなさいます。日本社会党、民主社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。採決は起立でお願いいたします。次いで、大蔵委員会から上がって…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○久保田事務総長 朗読いたします。 議員三宅正一君は衆議院議員に当選すること十一回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する
第55回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○久保田事務総長 最初に、故議員中村幸八君に対する弔詞贈呈の件を議長から御報告いたします。竹本孫一さんが追悼演説を行なわれます。次いで、故議員唐澤俊樹君に対する弔詞贈呈の報告をいたします。社会党の下平正一さんが追悼演説を行なわれます。次いで、人事でございますが、中央社会保険医療協議会委員任命につき事後承認を求めるの件をおはかりいたします。これは共産党が反対でございます。次いで、日程に入りまして、日程第一及び第二を一括いたしまして、關谷内…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○久保田事務総長 朗読いたします。 第五十五回(特別)国会開会式々辞案 天皇陛下の御臨席をいただき、第五十五回国会の開会式をあげるにあたり、衆議院及び参議院を代表して、式辞を申し述べます。 去る一月二十九日衆議院議員の総選挙が行なわれ、二月十五日をもつて特別国会が召集されたのでありますが、この際、われわれは、決意を新たにして、諸般の態勢を整えるとともに、現下内外の情勢にかんがみ、ますます諸外国との親交を深め、また、経済の充実、貿易の伸長…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○久保田事務総長 昭和四十二年度裁判官訴追委員会関係歳出予算につきまして御説明申し上げます。 昭和四十二年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求額は、千九百二十六万円でありまして、これを前年度予算額千七百二十五万六千円に比較いたしますと、二百万四千円の増加となっております。 この経費は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費でありまして、前年度に比し増加と…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○久保田事務総長 内閣総理大臣の指名につきましては、記名投票で指名される者を定める。それから、無効となるものにつきまして御注意申し上げたいと思いますが、まず白票、これは何も書いてないもの、これは無効になります。それから被指名者の氏名を記載してないもの、これは自分の名前だけをお書きになって、被指名者の氏名がないもの、これも無効であります。それから投票者の氏名を記載していないもの、単に被指名者だけ書かれた場合も無効でございます。それから国会…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○久保田事務総長 それはお書きにならないほうがいい。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○久保田事務総長 それはそのときにおはかりいたしますけれども、君は有効です。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○久保田事務総長 最初に、常任委員の選任を各会派申し出のとおり議長が指名いたします。次いで、常任委員長の選挙に入りまして、これは動議でもって、この選挙の手続を省略して、議長の指名によるという動議を起立採決でおはかりいたしまして、議長が指名いたします。次に、特別委員会の設置でございますが、これも起立採決と相なります。次に、内閣総理大臣の指名。こういうことでございます。 以上でございます。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○久保田事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することになっておりますが、現在自由民主党、日本社会党、民主社会党、公明党及び日本共産党から、それぞれ所定の届け出が参っておりますので、当委員会の認定をお願いしたいと存じます。