久保田義麿
会議録に記録された「久保田義麿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 575 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1967/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会44 件・44%
- 議院運営委員会37 件・37%
- 決算委員会13 件・13%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会6 件・6%
※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) その点の級別定数の問題につきましても、確かに上げなければなりませんが、ただ速記のほうの関係を申しますと、監督になりますと、実は現業から離れてまいります。その数のバランスというものもありますので、一挙に上のほうの定数だけを上げるということだけでなく、やはり待遇、給与の関係を伸ばしていくというふうなことも同時に考えなければならぬ。もちろん上のほうに上がる昇格の問題も考えなければなりませんが、同時に同じ級にお…
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) 二等級は副監督ということでございます。三等級は主任速記士ということでございます。ただいま申しおくれましたが、ことしは、したがって二等級、三等級のそういった間差ダウンのところに焦点を当てまして、同時に三等級では一号つけ加えた、伸ばしたというような、それと同時に最初の初号を一号削りまして、そういうふうな形でこの辺の解決をしていこう、これで全部解決したというわけではございませんが、暫定的なことしの解決はこうい…
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) これは、先ほども申しましたように、二等級から一等級にしますと、これは現在はいわゆる速記監督ということになっております。私のほうは、速記職には課長補佐とか係長というものはとっておりませんから、この監督というところに服務しまして、そこで責任を持って監督がどの委員会担当とかいうようなことになりますので、したがって、その現業の部分が非常に減ってまいるわけです。それの数が、一体どの程度の数がいいのかという問題は、…
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) 行(一)のほうでは、いま山本先生のおっしゃった形というのは、暫定ということで取り扱われておるわけでございます。ところが、速記のほうは、一応行(一)を使います場合には、いわゆる行(一)の暫定ということでなくて、そのところに私のほうで、現在十一名でございますけれども、いっている。これを行政職(一)に移すとなりますと、その暫定を食うのか、それとも、課長のランクと同じにするのかという問題ができてまいります。それ…
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) 給料表を上げるのではなくて、現在の級別定数の、速記の中にあります行(一)の適用者の数を、級別定数でふやしていくという考え方でございます。
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) 現在受けております人は、すでに課長の給与表を使っておるわけであります。今度それを上を使うという場合には、部長の給与表というものを使う形になってまいります。そこまで待遇をするかどうかの問題につきましてに、この中から副部長をつくるとか、あるいはそういった形のもので現在はやっておりますが、その数をふやすということになります。それはいまのところ、私のほうの部内の事情では、ちょっと困難だと思います。そこで現在一等…
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) したがって、これは速記の中の定数に現在してございますから、したがって、行(一)の定数をふやせば、したがって、速記の一等級のところの定数は一つあくわけですから、したがってその分は二等級から一等級、三等級から二等級というふうに上がっていく、こういうことでございます。
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) 行(一)にしても、それから速記の一等、これはともに速記の監督でございます。一般事務じゃなくて、速記監督ということでやっておりますから、その点はしたがって、二等級から直接行(一)に行くということはございませんけれども、二等級から一等級に、一等級から行(一)に行く、こういうことでやっております。
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) それは副監督のままでは行けない仕組みにいまなっておるのでございます、監督にしなけば。
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) いや、それはそういう二等級の人が一等級になるとか、一等級の人がなった場合に、行(一)のほうに行ったというときに、こちらの監督の定数をふやさなければ、先生のおっしゃるとおり、二等級から監督にはなれないのでございます。そこで、そういうときには、そこを監督をふやして、そうする以外に道はない、こういうふうに思います。
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) ちょっと山本先生、私の答弁がまずくてあれだと思いますが、私が申し上げましたのは、行(一)に持っていったからといって、これは一等級は速記監督でございますから、速記監督の定数というものはふえない。そこで、そういう場合に一等を行(一)に持っていった場合に、二等の人を一等に上げるためには、速記監督の数を同時にふやさなければだめだ、こういうことでございますので……。
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) お答えいたします。 今年は監督というのが二名増員になっております。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○久保田事務総長 派遣の目的は、地方における交通事情及び交通安全施設の整備状況調査のためでございます。派遣委員の氏名は、加藤六月さん、登坂重次郎さん、井上泉さん、山田耻目さん、山下榮二さん、松本忠助さん。派遣期間は三日間。派遣地名は、静岡県、愛知県、三重県、大阪府でございます。 以上でございます。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○久保田事務総長 最初に、石油開発公団法案の趣旨説明を菅野通商産業大臣が行なわれまして、これに対し、日本社会党の岡田利春さんが質疑をなさいます。次いで、動力炉・核燃料開発事業団法案の趣旨説明を二階堂国務大臣が行なわれまして、これに対し、日本社会党の石野久男さんが質疑をなさいます。次いで、日程に入りまして、日程第一は、本名農林水産委員長が御報告になります。日本共産党が反対でございます。次に、日程第二は、臼井沖繩問題等特別委員長が御報告にな…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○久保田事務総長 最初に、中小企業基本法に基づく昭和四十一年度年次報告及び昭和四十二年度中小企業施策についての発言並びに特定繊維工業構造改善臨時措置法案外一法案の趣旨説明を菅野通商産業大臣が行なわれます。次いで、日本社会党の永井勝次郎さん、民主社会党の玉置一徳さん、公明党の近江巳記夫さんの順序で質疑を行ないます。次に、日程第一に入りまして、稲田外務委員長が御報告になります。日本共産党は棄権でございます。 以上でございます。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○久保田事務総長 最初に、租税特別措置法の一部を改正する法律案の趣旨説明を水田大蔵大臣がなさいまして、これに対し、日本社会党の村山喜一さんが質疑をなさいます。その次に、ただいま建設委員会から上がってまいりました住宅融資保険法の一部を改正する法律案の緊急上程でございますが、もし議場内で交渉がまとまりました場合には緊急上程いたしまして、建設委員長の森下國雄さんが御報告になります。全会一致でございます。 以上でございます。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○久保田事務総長 最初に、議員請暇の件をおはかりいたします。次いで、国務大臣の演説並びに地方交付税関係の法律案の趣旨説明に対する質疑を日本社会党の山口鶴男さんが行ないます。次いで、法人税法の一部を改正する法律案外二法律案の趣旨説明を水田大蔵大臣が行なわれまして、これに対し、日本社会党の広沢賢一さんから質疑を行なわれます。次いで、日程第一、第二、第三を一括いたしまして、決算委員長の鍛冶良作さんが御報告になります。採決は、まず、日程第一につ…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○久保田事務総長 朗読いたします。 議員河野密君は衆議院議員に当選すること十一回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する
第55回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○久保田事務総長 まず、議長より、長野県第四区から繰り上げ補充により新たに当選されました小沢貞孝さんを御紹介いたします。次に、永年在職議員の表彰の件を議長発議でおはかりいたしまして、河野密さんの謝辞があります。次に、ただいま御決定を願いました予算三件の緊急上程でございますが、まず、予算三件を一括議題とし、植木予算委員長から御報告がございます。次に、日本社会党の加藤清二さん外十三名から提出されました予算三件につき撤回のうえ編成替えすること…
第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○久保田事務総長 お答えいたします。 国会手当を一カ月要求し、その実現の見込みはどうかということでございますが、この国会手当につきましては、私どもも、国会職員の年々繁忙になってまいりますその実態から考えまして、一カ月分ぐらいを出すべきが至当でないかというふうに考えておりまして、そういう意味から大蔵省にも強く折衝いたしておるわけでございますが、いろいろな点から、今年も〇・〇五増しまして、現在のところ〇・六という程度でございますが、これにつ…