久保田義麿
会議録に記録された「久保田義麿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 575 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1967/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会44 件・44%
- 議院運営委員会37 件・37%
- 決算委員会13 件・13%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会6 件・6%
※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○久保田事務総長 朗読いたします。 申合せ 本院議員は、虚礼廃止の趣旨の徹底を期すべく、各党一致の決議をもつて、左の申合せをなし、厳にこれを励行し、議員本来の使命に専心せんことを期するものである。 一、印刷物等による個々の暑中見舞、及び印刷によるその返礼、または新聞、雑誌上の暑中見舞の広告はこれを廃止すること。 二、議員であるがための寄附及び冠婚葬祭に対する虚礼は一切これを行なわないこと。 三、各議員は、更に都道府県別に、本申合せの趣旨…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○久保田事務総長 最初に、趣旨説明でございますが、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案の趣旨説明を水田大蔵大臣が行ないます。これに対して日本社会党の只松祐治さんが質疑を行ないます。次いで、日程第一に入りまして、關谷内閣委員長が御報告になります。日本共産党が反対でございます。次に、日程第二は、川野社会労働委員長が御報告になります。全会一致でございます。次に、日程第三及び第四を一括して議題といたしまして、鍛冶決算委員長が御報告になり…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○久保田事務総長 最初に、緊急質問でございまして、東京地裁決定に対する内閣総理大臣の異議申立てに関する緊急質問を日本社会党の猪俣浩三さんが行ないます。次いで、東京地蔵の判決に対する内閣総理大臣の異議申立てに関する緊急質問を民主社会党の岡沢完治さんが行ないます。次いで、地方財政法第三十条の二の規定に基づく地方財政の状況報告について藤枝自治大臣が発言せられ、これに対し、日本社会党の華山親義さんが質疑を行なわれます。次いで、趣旨説明に入りまし…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○久保田事務総長 参議院の修正要旨は、原案の施行期日「六月一日」を「公布の日」に改め、定員の改正規定については六月一日から適用しようとするものでございます。 以上でございます。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○久保田事務総長 最初に、科学技術庁設置法の一部を改正する法律案の参議院回付案をおはかりいたします。次いで、趣旨説明に入りまして、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案の趣旨説明を増田国務大臣が行ない、これに対し日本社会党の大出俊さんが質疑を行ないます。次いで、日程第一、第二と、それから法務省設置法の一部を改正する法律案が、ただいま議場内交渉ということでございましたが、まとまりますれば、三案を一括いたしまして、關谷内閣委員長が御…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○久保田事務総長 派遣の目的は、昭和四十二年五月以降の干ばつ及び降ひょうによる被害状況等調査。派遣委員の氏名は、第一班は、池田清志さん。佐々栄三郎さん、榊田大作さん、第二班は、細田吉藏さん、永井勝次郎さん、小澤貞享さん。派遣期間は、第一班は二日間、第二班は一日間。派遣地名は、第一班は、千葉県、茨城県、第二班は、埼玉県でございます。 以上でございます。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○久保田事務総長 最初に、議員請暇の件をおはかりいたします。次に、緊急質問に入りまして、政治資金規正法改正に対する緊急質問を日本社会党の島上善五郎さん、次に、政治資金規正法提出遅延に関する緊急質問を民主社会党の門司亮さん、次いで、政治資金規正法改正に関する緊急質問を公明党の伏木和雄さん、この順序で行ないます。次いで、日程に入りまして、日程第一、第二を一括いたしまして、地方行政委員長の亀山さんが御報告になります。次いで、日本社会党の井上泉…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○久保田事務総長 両回付案の内容でございますが、この修正は、いずれも原案の施行期日「六月一日」を「公布の日」に改めるものでございます。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○久保田事務総長 最初に、回付案をお願いいたしまして、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案、これは日本共産党が反対、それから国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案、これは全会一致でございます。次に、趣旨説明に入りまして、まず、内閣提出の公害対策基本法案は坊厚生大臣、次いで、角屋堅次郎君外六名提出の公害対策基本法案は角屋堅次郎さんが趣旨説明をなさいます。これに対し、日本社会党の板川正吾さん、民主…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○久保田事務総長 最初に、昭和四十年度決算の概要について水田大蔵大臣の発言がありまして、これに対しまして、自由民主党の吉川久衛さん、日本社会党の中村電光さん、民主社会党の吉田賢一さん、公明党の中野明さんの順序で質疑を行ないます。次に、日程に入りまして、日程第一、第二を一括いたしまして、大蔵委員会理事の藤井勝志さんが御報告になります。日本社会党、民主社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。 以上でございます。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○久保田事務総長 最初に、健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律案外一法案を一括いたしまして、厚生大臣の坊秀男さんが趣旨説明をなさいます。これに対し、自由民主党の藤木孝雄さん、日本社会党の鳥木虎三さん、民主社会党の和田耕作さんからこの両案について質疑がございます。次に、公明党の大橋敏雄さん、日本共産党の田代文久さんから臨時特例法案について質疑がございます。次いで、緊急上程でございますが、最初に、大蔵委員会から上がってまいりました…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○久保田事務総長 まず、日程第一は、福田外務委員長が御報告になります。日本共産党が反対でございます。次に、日程第二は、内田大蔵委員長が御報告になります。日本社会党、民主社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。 以上でございます。
第55回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○久保田事務総長 最初に、日程第一、第二、及びただいま緊急上程にきまりました科学技術庁設置法の一部を改正する法律案と文部省設置法の一部を改正する法律案の四案を一括して議題といたします。關谷内閣委員長が御報告になります。日程第一、それから科学技術庁設置法の一部を改正する法律案、文部省設置法の一部を改正する法律案の三案は日本共産党が反対、日程第二は日本共産党は棄権でございます。したがいまして、採決は、日程第一と科学技術庁設置法の一部を改正す…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○久保田事務総長 日程第一は、關谷内閣委員長が御報告になります。日本共産党が反対でございます。次に、日程第二は、外務委員会の理事の永田亮一さんが御報告になります。全会一致でございます。次に、日程第三ないし第五を一括いたしまして、内田大蔵委員長が御報告になります。そのうち日程第三、第四に対しまして、日本社会党の阿部助哉さんが反対討論、自由民主党の西岡武夫さんが賛成の討論をなさいます。日程第三は日本社会党、民主社会党、公明党、日本共産党が反…
第55回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○久保田事務総長 最初に、趣旨説明でございまして、失業保険法及び労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案の趣旨説明を早川労働大臣が行なわれ、これに対し、日本社会党の河野正さんが質問をなさいます。次に、緊急質問に入りまして、日米安保条約に関連する最近の緊急事態等についての緊急質問を日本社会党の松本七郎さんが行なわれます。次いで、日程第一と第二を一括いたしまして、亀山地方行政委員長が御報告になります。日程第一は日本共産党が反対、日程第二は…
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) ただいまの山本先生の御意見には、私も賛成でございます。ただ、現実の問題といたしまして、私のほうも大学卒について採用試験をやっております。そのときに参ります候補者の中に、非常に残念ながらものごとを法律的に解決するという人間が非常に少ない。そういう人間をたくさんは私のほうでも必要はございませんけれども、法律的にものを考える人間というものも、やはりつくっておかなければならないということで、集める場合に、それな…
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) 私は、これはもう三年といわず、もっと早く実現いたしたいという気持ちをもって進んできております。ただ、まあ相手もありますのと、それからこちらの受け入れ体制の問題も少しございまして、この問題とも見計らっていく関係がございますので、あるいは三年ででき上がるか、あるいはそれより早くでき上がるか、ちょっといま私は見通しがはっきりいたしません。ただし、すみやかにやりたいという努力は一そうやってまいります。
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) 前歴加算の問題は、昨年も山本先生から御指示がございましたように、私どもでは、前歴のうち、特に問題がございましたのは、臨時衛士の期間というものでございましたが、これは仰せのとおり、昨年七月、全部解決いたしました。なお、その他の経歴という問題につきましても、検討いたしましたが、私のほうにはそれに該当する者がいないように――と申しますのは、ほとんどが、全部と言ってもよろしいが、臨時衛士から上がってまいります。…
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) この速記監督のままで行(一)の二等級をしておる者が若干おるわけでございますが、これは事務系統のほうに暫定でとるということが実施されるようになりましたとにらみ合わせまして、速記職のほうに行(一)の二等級の表を使ったと、こういう形で進んできておるわけでございます。で、これを速記職の俸給表に充当するという問題になりますと、形の上で明らかにこの課長の号俸を制度として認めた形になりますために、一般職この関連が問題…
第55回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衆議院事務総長(久保田義麿君) いま山本先生のおっしゃいましたように、速記職の上のほうの事情あるいは将来の希望というものは、私も同感に思います。ただ、その場合に、その処遇の方法でございますが、従来、ずっと速記職の表は国会独自のものでございますけれども、常に内部的な問題として、一般職あるいは警務というものとのバランスというものは、これは想像以上に厳格なものがありまして、これを打ち破るというのがなかなか容易なことではなかったのです。そうい…