P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
470
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会76 件・76%
  • 議院運営委員会18 件・18%
  • 本会議5 件・5%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%

※ 全 470 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

470 20 を表示
日本社会党1967/03/29

55衆議院 議院運営委員会 第7号

○中嶋委員 速記をとめてくれませんか。

日本社会党1967/03/28

55衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号

○中嶋小委員 館長さん、いまの問題について職員組合のほうと意見の一致を必ずしも見ておらないので、できるだけ話し合いをして納得を得てからやってくれませんか。というのは、一律という意見があるのです。もちろん他の国立図書館にはこういう制度がなくて、国会は夜おそくまで、徹夜の場合、深夜国会等もあるので、それに関連のある業務のほうが国会職員並みという考え方もわかるし、また、一応一律という考え方も、同じ国会図書館におって、ある職員は賄料が多い、片方…

日本社会党1967/03/28

55衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号

○中嶋小委員 あと小委員長にうんと骨を折っていただいて、予算を多く取って、同じもめるなら多い額でもめたほうがいい。少ない額で、上がっても三百円、下がっても三百円で議論してもしようがない。

日本社会党1967/03/16

55衆議院 議院運営委員会 第4号

○中嶋委員 各党一致できまってきた慣例は尊重していきたい、変える場合には、やはり各党一致で変えていきたい、こういうふうに考えております。

日本社会党1967/03/16

55衆議院 議院運営委員会 第4号

○中嶋委員 民社党さんからのお話は全然考えていないのではなく、考えているのですよ。そのためにわれわれはいろいろな苦しみをしている。しかし、慣習全般というお話であるならば、個々の機会を得てやるべきだし、また国会法改正等の小委員会等でもぜひやっていただきたいと思うのですが、いまの池田さんのおっしゃったようなことについては、何とかそれを考えに入れよう、入れようと努力しておるのであって、決して耳をかさないという態度でやっているわけではない。この…

日本社会党1967/03/16

55衆議院 議院運営委員会 第4号

○中嶋委員 いや、慣習全般をおっしゃるならばというのです。

日本社会党1967/03/16

55衆議院 議院運営委員会 第4号

○中嶋委員 形にもあらわしております。それは明白に言っておきますが、もし慣行どおりでやるならば、今度は公明党さんには本会議における質疑の時間は与えられないのですよ。もちろん共産党さんにも発言の機会は与えられないのです。それを公明党さんにも与えよう、共産党さんにも、時間は少なくて申しわけないが、これも与えよう。順位の問題についても、形にあらわれただけのものを申し上げておるつもりです。耳をかさないという態度をとっておりません。新聞その他にP…

日本社会党1967/03/10

55衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○中嶋小委員 滞貨図書の整理ですが、まだ相当あるようなんですが、その整理に要する費用、人件費の関係が何か不安定な形じゃないですか、大蔵省との間で。

日本社会党1967/03/10

55衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○中嶋小委員 時間がないから簡単に申し上げますと、滞貨整理をやる人々は、整理されたあとも国立図書館で国民の前に生きていくのだ、しかも将来ともおるものとして愛着を持って整理するのと、アルバイトで臨時に来て——事務的にはそれはいいだろうけれども、何か図書館行政として、ただ整理するだけでなく、あと生きるわけですから、そういう点で何かいま五カ年臨時の形のものを、五年たって滞貨がなくなるかもしれぬということだけでなくて、そのときになればまた国立図…

日本社会党1967/03/10

55衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○中嶋小委員 中高年齢層対策ということを労働省でやっているが、それは臨時でいいのだという前提でやっていくことが私はあやまちだと思うのです。それではやはり特別扱いですね。生活保護者救済の施策みたいな考え方が残っている。同時に、現に当用漢字でなじんだ若い者ではわからないということもあるが、その古さがむしろとうといわけですね。それを生かしていく、定着さしていくということは、いまの労働行政と背中合わせにならぬと思う。議論ではなく、御検討願いたい…

日本社会党1967/02/17

55衆議院 議院運営委員会 第2号

○中嶋委員 いま採決されたのですが、採決前にはっきりしたかったのですが、採決が済んだことで、これはきょう異議はございませんが、ただ、常任委員長の配分問題については数年間にわたって各党間で話し合いが進み、前進をしてきたことはお互い確認できると思います。ですから、当然今国会では比例配分が実現できるものと私どもは期待し確信しておったのでありますが、自民党さんのほうでこの点了解をされないために、本会議で採決をしなければならぬという状態になりまし…

日本社会党1967/02/16

55衆議院 議院運営委員会 第1号

○中嶋委員 委員各位のお許しをいただきまして、私ども委員一同を代表して新委員長に対しごあいさつ申し上げます。 坪川委員長は、かつて通商産業委員長、また二度にわたりまして当議院運営委員会の委員長をつとめられまして、国会運営に関しましては非常に経験の豊かな方であります。今回、衆望をになって三たび当委員会の委員長に就任されましたことは、われわれ一同まことに喜びにたえないところであります。 申すまでもなく当委員会は、民主制議会主義の確立と国会の…

日本社会党1966/12/14

53衆議院 議院運営委員会 第3号

○中嶋(英)委員 いま委員長から何かあすからの日程の話がありましたが、非常に残念なことですが、先ほどの議運の理事会は各党の意見が一致を見るに至らず、いわば委員長代行である坪川さんの職権において打ち切り、この委員会を開くようになったわけです。このような事態がなぜ発生したかということについて考えてみるのに、まず、今度の臨時国会の会期の設定に重大な問題がありました。すでに閉会中しばしば官房長官その他の出席を求めて、臨時国会の持ち方については各…

日本社会党1966/12/14

53衆議院 議院運営委員会 第3号

○中嶋(英)委員 一つはっきりしておきたいのです。法務大臣をなぜ呼ばなければならぬかという理由ですが、新聞で見ると、彼は水田君のことについては自分は調べた、資料も読んだ、読んだが、何も心配がないということを報道しておるのです。ところが、国会が要求して資料をほしいというときにはだめで、法務大臣ならばその資料は簡単に短時間の間に手に入るというのはどういうことですか。名前は法務大臣だけれども、彼は行政府です。三権分立のたてまえからいえば、裁判…

日本社会党1966/11/11

52衆議院 議院運営委員会 第8号

○中嶋(英)委員 官房長官のお話でいくと、いま見通しを誤ってごめんなさいということなんだが、やはり責任政治の立場からいくと、野党に話して、与党も同じですが、いろいろと国会で話をして、目安を言ったら、それに間に合わせるというだけの力を持っていなければだめですよ。そうしないと、今後何か話があっても、またごめんなさい、ごめんなさいでは、そのこと白井がやはり国民から政府に対する信頼感というものが薄らいでいくし、官僚に対しても政党政治の責任者であ…

日本社会党1966/11/11

52衆議院 議院運営委員会 第8号

○中嶋(英)委員 そのそろえてというのは、いままでの国会では、臨時国会であろうが、通常国会であろうが、国会召集と同時に諸案件をそろえたことはないのですよ。もっと早く出せと言っても、おそかったり、もう会期末で自民党の議運の先生方も政府をおこったことがあるのです、何を言うのだ、いまごろ出してきて。それでもお順いしますといって持ってくることがある。そろわなければできないということはない。それはもちろんそろえるにこしたことはない、おそろえくだす…

日本社会党1966/11/11

52衆議院 議院運営委員会 第8号

○中嶋(英)委員 それは絶対了解できないですよ。第一、いま滝井さんからお話があったように二十日というようなお話がありました。これはこの前のあなたの発言のこともあるし、もう一つは、きょう現在は十日過ぎておるのですよ。ですから、実際はここで御決意願っても、召集その他の手続からいくとなるだろうと思って、やむを得ず二十日と言っておるのであって、われわれの要求はもっと早くということを要求しておるのであって、むしろおそいのですよ。各党からの申し入れ…

日本社会党1966/11/11

52衆議院 議院運営委員会 第8号

○中嶋(英)委員 たとえばわれわれのほうで、野党全部そろって国会を開いてくれ、それが一カ月以上二カ月たっても開かれないとなれば、あなた方のほうで、こういう国会を開いて審議をしてくれといっても、私どものほうは、野党は一カ月も二カ月も審議はできない、われわれの考えではそう急ぐものではない、特にわれわれの反対するような案件ならばなおさらそうですね。急ぐ必要はない、審議に入る必要がない、こういうことになるのですよ。それを政府だけはわがままをして…

日本社会党1966/11/11

52衆議院 議院運営委員会 第8号

○中嶋(英)委員 だからその理由は、諸案件を整備したい、そろえたいということの理由でしょう。あなた自身も認めておるように、もう一つの理由があるわけです。そのもう一つの理由に対して、三十日とか、おそくなければならぬという理由は、まだ一ぺんもあなたは答えていないのです。それを答えなさい。それを答えなければ、この議運の委員会は会議にならぬのです。その理由を言ってください。

日本社会党1966/11/11

52衆議院 議院運営委員会 第8号

○中嶋(英)委員 ほかのことでどうしておそくなければならぬか、理由を言っていない。