三橋信一
会議録に記録された「三橋信一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 351 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省住宅局長
- 直近の発言日
- 1956/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 予算委員会第五分科会36 件・36%
- 予算委員会11 件・11%
- 決算委員会3 件・3%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 予算委員会第三分科会2 件・2%
※ 全 351 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 建設委員会 第33号
○三橋説明員 理屈といたしましては、道路公団が独自に計画いたしまして、そうして建設大臣の承認を受けるという格好に相なります。道路行政と申しますものは、一本でやっていくべきものでございます。従いましてその間不即不離の関係におきまして、公団側とよく連絡をとって意思の疎通をはかりまして、結論としては建設省が従来考えておりましたところと、あるいは道路公団の意のあるところと調整をとって進めて参りたいというふうに考えております。
第24回 衆議院 建設委員会 第33号
○三橋説明員 まずこの暫定定員というものから御説明いたします。公団の定員は全部で八百ということに相なっております。ところが先ほど申し上げましたように、引き継ぎ関係がまだ了しておりません。引き継ぎ関係が了しますれば直ちに工事を始め、あるいは料金を徴収するということになりますので、これは現場の仕事に相なります。そうして最初一、二カ月は設立準備的な仕事が多くなります。それを一応暫定定員といたしまして、八百のうち三百五十四というふうに限定いたし…
第24回 衆議院 建設委員会 第33号
○三橋説明員 三百五十四名の中でございます。
第24回 衆議院 建設委員会 第33号
○三橋説明員 先ほどあるいは私の御説明がまずかったのかもしませんが、民間からは約二十名来ておりまして、そのほかが各省等でございます。そこではっきりしたところまで実はつかんでおりませんが、まあ大蔵省とかあるいは調達庁、それから運輸省、そこらがおもなところでございまして、あとは一名ずつくらい参っておるように解しております。
第24回 衆議院 建設委員会 第33号
○三橋説明員 民間から採用いたしました約二十名と申しますのは主として課長でございます。本社及び支社の課長が主になっております。あと若干の運転手とかあるいは秘書みたいな者、そういうような者が合せまして大体二十名ということになっております。
第24回 衆議院 建設委員会 第33号
○三橋説明員 先ほどお答え申し上げましたように、理屈としては確かに公団が計画を立てまして、それに対して建設大臣がイエス、ノーを言うという仕組みになっております。いろいろただいま御質問がありましたように事情もあり得ると思いますし、また建設省といたしましてはどうも行政全般を管理していくという立場にもございますので、そういう点公団側とも慎重に相談し、あるいは検討して善処して参りたいというふうに考えております。
第24回 衆議院 建設委員会 第33号
○三橋説明員 五十億につきましては、どこからどこへどういうふうに道路債券の引き受けをしてもらうかという具体的なこまかいところまでは、まだはっきりいっておりませんが、銀行、信託会社等にこれを引き受けてもらうということの大筋の話は現在ついております。それでこれを年に三回くらいにわけまして発行して参りたいというふうに考えております。
第24回 衆議院 建設委員会 第33号
○三橋説明員 御説明申し上げます。実は道路公団からは参っておりませんので、道路局の方の立場からの意見を申し上げます。 現在やっておりますところは、確かに、非常にいいところと非常に悪いところとございます。しかしながら有料道路で料金を徴収し始めましたのが、まだ日がなお浅うございますので、その点で将来どうなるかという問題が非常に大事なことじゃないかというふうに考えております。従って現在、いいところはこれは問題がない、と言うと語弊があるかもしれ…
第19回 参議院 決算委員会 閉会後第24号
○説明員(三橋信一君) 内閣総理大臣官房会計課長三橋信一であります。
第19回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(三橋信一君) 昭和二十九年度における内閣及び総理府の歳出予算について、その概要を御説明いたします。 先ず内閣所管の歳出予算につきましては、昭和二十九年度歳出予算額は四億二千六百八十五万五千円でありまして、これを前年度歳出予算額四億一千八百九十二万八千円と比較いたしますと、七百九十二万七千円を増加いたしております。内閣所管の歳出予算に計上いたしましたものは、内閣官房、法制局及び人事院等の事務執行に必要な経費であります。 次に、…
第19回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(三橋信一君) 国立世論調査所の問題につきましては、この予算を提出いたしますときにはまだ機構改革の問題が具体化しておりませんでしたので、一応今年度の、つまり二十八年度の規模から十五名の定員減をいたしまして、行政整理をいたしまして、それの姿で予算を提出したわけでございますが、最近提出を予定いたしております総理府設置法の改正によりまして、世論調査所を廃止いたしまして、但し廃止いたしますが、その世論調査所の企画部門だけは総理府の官房…
第19回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(三橋信一君) 大臣官房で予定といたしましては、先ず人員を、現在五十三名でございますが、二十三名残しまして、そこで企画立案をいたしまして、そうして外部に、只今世論調査機関が種々ございます、新聞社その他民間の世論調査研究所がございます、で、これらに対しましては現在でも若干の委託をいたしておりますが、そういうところへ委託して参りたいというふうに考えております。
第19回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(三橋信一君) これは大分政治的な面もございますが、私の関知します限りでお答え申上げますと、現在まで、のやり方を主に申上げてみますと、現在まで世論調査所におきましてそれぞれ専門家がおりまして、そこで世論調査の設計をいたします。で、そのテーマは何を選ぶかと申しますと、各省から世論調査所に対しまして、今年はこういう世論調査をしてもらいたいという要求が参ります。これを世論調査の中に、これは民間の新聞社その他のかたにお願いしておるわけ…
第19回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(三橋信一君) その点は今までの例から申しましても、私、専門家ではございませんが、今までの例から申しましても当然企画のほうへ入ると思います。但しその際に役人だけで勝手な企画をするということは、従来通りやはり避けて行くような方向でやつて行きたいというように聞いております。
第19回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(三橋信一君) 企画の面に入つておられますかたは、ちよつと十分に資料を持合せておりませんが、私の存じます範囲では五名くらいのかたに企画の面を……つまり世論調査所で事務的に立てました企画をその五人くらいの委員のかたに御相談申上げて、そうして固めておるというような状況でやつておりまして、それを実際に今度調査をいたす段階におきまして、平常から大学の助手或いは助教授程度のかたに指揮をとつて頂きまして、そうして実施しておるというような方…
第19回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○三橋(信)政府委員 昭和二十九年度における内閣及び総山府の歳出予算について、その概要を御説明いたします。 まづ、内閣所管の歳出予算につきましては、昭和二十九年度歳出予算額は四億二千六百八十五万五千円でありまして、これを前年度歳出予算額四億一千八百九十二万八千円と比較いたしますと、七百九十二万七千円増加いたしております。内閣所管の歳出予算に計上いたしましたものは、内閣官房、法制局及び人事院等の事務執行に必要な経費であります。 次に、総理…
第16回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○三橋政府委員 昭和二十八年度における内閣及び総理府の歳出予算について、その概要を御説明いたします。まず内閣所管の歳出予算につきましては、昭和二十八年度歳出予算額は、四億二千九百二十四万六千円でありまして、これを前年度歳出予算額三億九千六百八十六万二千円と比較いたしますと、三千二百三十八万四千円を増加いたしております。内閣所管の歳出予算に計上いたしましたものは、内閣官房、法制局及び人事院等事務執行に必要な経費であります。 次に、総理府所…
第16回 参議院 決算委員会 第8号
○政府委員(三橋信一君) これは全く個人的の意見になるわけでございますが、お尋ねがございますので申述べたいと思います。この問題につきましては、実は私内閣へ参ります前には建設省におりまして、そのときからあちこちの寒冷地のかたがたからいろいろそういう御意見を伺つておりました。そこでその当時私も又会計事務をやつておりました関係で、先ほど建設省の防災課長から御発言のありましたように、要するに今の予算制度或いは予算執行の制度というものが四半期に分…
第15回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○三橋(信)政府委員 私総理府の会計課長をしております関係で、恩給予算につきましても、政府委員といたしましては私の所管になるわけでございますか、これは単に私のみの考えで組めるわけでもございませんので、あしからず御了承を願いたいと思います。
第15回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○三橋(信)政府委員 十分であるとは思つておりません。