やまぎわ大志郎
会議録に記録された「やまぎわ大志郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
- 直近の発言日
- 2013/03/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療37 件
- 労働・賃金29 件
- 地方創生17 件
- スタートアップ9 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政8 件
- 経済安保7 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体4 件
- AI4 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会90 件・90%
- 内閣委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 内閣委員会 第3号
○大臣政務官(山際大志郎君) 今委員から御指摘ございましたとおり、政府といたしましては、今回の成長戦略というものが単に企業の競争力だけを上げればいいというものではないと、このように認識をしてございまして、その成長の果実を若者、女性がしっかり享受できるような仕組みをつくり上げることが必要であると、このような安倍政権の強い思いに基づきまして、若者・女性フォーラムというものを二回これまで開催をしてございます。 御指摘のように、五月終わりから六…
第183回 参議院 内閣委員会 第3号
○大臣政務官(山際大志郎君) 今委員御指摘の点を、繰り返しになりますけれども、第二回のフォーラムの中で、今御指摘がありましたように、就職活動が長期化また早期化しているという問題、そしてそれに伴いまして、学生が本来やらなくてはいけないはずの学業がどうしても、勉学に励む時間が短くなってしまうという問題、そして最後御指摘ございました、留学ですね、留学から帰ってきたときにはもう大手の企業の就職活動が随分進んでしまっている、それがあるゆえに留学を…
第183回 参議院 経済産業委員会 第1号
○大臣政務官(山際大志郎君) この度、公正取引委員会の事務を担当することとなりました内閣府大臣政務官の山際大志郎でございます。 寺田副大臣とともに稲田大臣を補佐し、公正かつ自由な競争環境の整備に努め、我が国経済がより豊かで活力あるものとなるよう全力で職務を務めてまいります。 増子委員長を始め理事、委員各位には一層の御指導、御鞭撻を賜りたく、よろしくお願い申し上げます。
第183回 参議院 内閣委員会 第2号
○大臣政務官(山際大志郎君) 内閣府大臣政務官の山際大志郎でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 私は、経済再生、社会保障・税一体改革、経済財政政策、TPP、行政改革、公務員制度改革、クールジャパン戦略、再チャレンジ、規制改革などなどを担当いたしております。 相原委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をお願い申し上げます。
第183回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○山際大臣政務官 お答え申し上げます。 委員御指摘のとおり、退場させるべき企業は退場させなければいけない、そこは厳しく見ていかなくてはいけないと思います。一方で、救うべきものを救う、その観点から、先般、この法の改正をさせていただきました。 今回の改正の中で、民間の事業者がファンドに変わる、そういう仕組みを入れさせていただきました。政府からはお金を呼び水としてそこに入れまして、主には民間の金融機関がファンドにお金をたくさん入れて、民間のフ…
第183回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○山際大臣政務官 一般的に、行政としての責任のとり方というのは金融機関の責任のとり方とやはり少し違うと思います。ですから、行政としては、今申し上げましたように、監督責任というものをしっかり果たしていくということだと思います。 また、今回の機構法を改正するに当たりまして五年間延長するという話がございますので、一定、そのあたりのところをめどにしていくんだろうというふうに思っております。
第183回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○山際大臣政務官 公正取引委員会の事務を担当いたします内閣府大臣政務官の山際大志郎です。 寺田副大臣とともに稲田大臣を補佐し、公正かつ自由な競争環境の整備に努め、我が国経済がより豊かで活力あるものとなるよう、全力で職務を務めてまいります。 富田委員長を初め理事、委員各位には一層の御指導、御鞭撻を賜りますよう、心からお願い申し上げます。 ありがとうございました。(拍手)
第183回 衆議院 内閣委員会 第2号
○山際大臣政務官 内閣府大臣政務官の山際大志郎です。どうぞよろしくお願いいたします。 経済再生、社会保障・税一体改革、経済財政政策、行政改革、公務員制度改革、クールジャパン戦略、再チャレンジ、規制改革などなどを担当いたしております。 平井委員長を初め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第183回 参議院 内閣委員会 第1号
○大臣政務官(山際大志郎君) 議員御指摘の点は、ある意味バランスなのかなという部分もあると思います。 それで、全く説明責任を果たさないということでは当然ございません。国民に対する説明責任を果たしていかなくてはいけない、こういう問題意識から、本法改正法案の三十四条にもあるとおりに、主務省令で原則として事業者の属性を含めた概要は公表させていただきたい。そしてさらには、大企業については現行どおりその名称の公表を義務付ける予定でございます。そし…
第183回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山際大臣政務官 お答え申し上げます。 先ほどから御答弁申し上げているとおりに、今回の法改正におきまして、個々の企業に対する直接の再生支援、これは、支援期間の延長等によって中小企業の使い勝手を改善すること等の措置を行って、続けてまいります。 また、それに加えまして、先ほど委員からの御指摘もございましたように、専門家の派遣、そして地域の力を活用する、こういった間接的な、より幅の広い、地域の中小企業の再生支援を行っていくところでございます。…
第183回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山際大臣政務官 委員御指摘のとおり、評価をしっかりしていくということは大変重要なことだ、このように認識してございます。今回の改正案の中にも、第三十四条に公表規定がきちんと入ってございますので、その公表規定に基づきまして、業務の実施状況に関する機構の評価、これをしっかりと定期的に公表していく所存でございます。 また、これに加えまして、日々行われている業務運営の適切性にかかわってもモニタリングをしっかり行っていく、そんな所存でございます。
第182回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○山際委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、後藤田正純君を委員長に推薦いたします。
第182回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○山際委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第171回 衆議院 経済産業委員会 第22号
○やまぎわ委員 動議を提出いたします。 これにて民主党・無所属クラブの質疑を終了されることを願います。
第171回 衆議院 経済産業委員会 第22号
○やまぎわ委員 動議を提出いたします。 これにて日本共産党の質疑を終了されることを願います。
第171回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○やまぎわ委員長代理 これにて下条みつ君の質問は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第12号
○やまぎわ委員 皆さん、本当に貴重な御意見をありがとうございました。自由民主党のやまぎわ大志郎と申します。 お四方からお話を伺っていて、ほとんど基礎の部分は同じ問題なんだなということ、すなわち人と金、これに尽きるなということを改めて実感いたしました。 そこで、イメージとしてまだわかない部分がありまして、人とお金というのは、あればたくさんあった方がいいに決まっているんですが、それはコストをなるべく少なくしながら十分な機能を果たしていくとい…
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第12号
○やまぎわ委員 ありがとうございました。 本当にそれぞれ御事情があるというのもよくわかります。今も共通したお話として、とにかく自由に、しかも柔軟性を持って、各地域地域、地方で使えればいいのになということでありました。これは本当に我々も考えなくてはいけないと考えております。 そこで、今回はすき間という言葉が一つのキーワードとしてありまして、このすき間をなくしていこうというコンセプトに基づいて我々議論を進めてきた部分がございます。 渡邉所長…
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第12号
○やまぎわ委員 ありがとうございました。 時間となりましたのでこれで終わりますが、本当に貴重な御意見をありがとうございました。きちんと持ち帰って反映をさせてまいりたいと思います。 ありがとうございました。
第171回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○やまぎわ委員長代理 次に、大島敦君。