黒金泰美
会議録に記録された「黒金泰美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 903 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1958/10/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会70 件・70%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会21 件・21%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 予算委員会3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 903 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○黒金政府委員 今お話の通りで、北海道につきまして、今おっしゃるような特殊性を生かすために、各省各庁全体の歩調が十分に統一がとれますように、今後ともに留意して参りたいと存じております。ただ、私ども、きょうの御報告は北海道に限られておりますために、北海道に重点があるのは当然かと存じますが、これに準じます地方もほかにいろいろございますので、そういう点も、一つ安井委員におかれましてもお考え願いたい、かようにお願いいたす次第であります。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○黒金説明員 ただいま中井委員からお話がございました通り私も感じております。こういう問題は、今、津島委員からお話がございましたように、いろいろ法律が変りましても、今お話があったように、委員の方自体もその結果が予測できなかった。われわれも国会でこれに参与いたしておりましたが、実は最後の数字を見まして、初めてこんなに大きな変化があったか、わかる程度でございまして、従って、自治庁でいろいろ指導についても、かゆいところに手が届くほどの注意もなか…
第29回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○黒金説明員 今配付をいたしまして、ことにいろいろと苦情も多く出ておりますので、そういう個々の問題について具体的に今検討をいたしおります。そういう検討をいたしました上で、今度の改正につきまして――三月に改正をわずらわしたわけでありますが、非常な欠陥があれば、これはまた考えなければいかぬと思いますが、一年の経過だけですぐにそれをやっていいかどうか、そういう点も慎重に考えて参らなければならぬと思いますので、これから十分検討さしていただきたい…
第29回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○黒金説明員 大蔵省が国庫金全体の運用をいたしておりますために、大きな金を出すときに、いつ出すかということについて打ち合せをする、これは当然のことだと思います。ただ、今財政局長から御説明いたしましたように、もう三日に出す約束になっておりながら、それが事務上の手違いと申しますか、事前の連絡不十分のためにおくれました点はまことに残念に存じますので、今財政局長から申し上げた通りに、できるだけ早い機会に――これはあしたが土曜日でございますが、来…
第29回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(黒金泰美君) どうも私たな上げみたいな格好で、不体裁なことでありますけれども、今、奧野さんの御答弁でもおわかりになりますように、一応交付税の総額が予算上きまって参ります。それから、春に御審議を願いました法律の改正によって、いろいろと一般的に回ります交付税の額が自然にはじき出されて参ります。従って、残りが補正分に当ってくる、こういう関係で、別に、奧野財政局長、非常に練達堪能の士でございましょうけれども、恣意的な作為をしたというよ…
第29回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(黒金泰美君) 先ほど来、占部先生からもすでに例が引かれます東北の出身でございます。まことに御同情のある御質問で恐縮でございます。従いまして、先ほど引例なさいました山形県、私の選挙区ですが、再々陳情も受けております。実際に困っていることも多いように存じますので、自治庁の方といたしましても、非常に困っておりますところを、個々具体的によく相談いたしまして、何とか地方自治団体の財政が成り立つように具体的に考えていこうじゃないか、今仰せ…
第29回 参議院 地方行政委員会 閉会後第2号
○説明員(黒金泰美君) ただいまいろいろ御懸念の点でございまして、御懸念も、今までの実績に徴して無理からぬ点があるように思いますが、そういう御懸念のないように、占部先生の御懸念が杞憂で済むように処理をして参りたいと今努力をしておりますので、どうかしばらくの間それをお待ち願いたいと思います。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○黒金説明員 いろいろ見解に相違がありましてはなはだ恐縮に思いますが、私、しろうとでございますから、かえってこだわりなくこの条文が読めるのではないかと思いまして、一応これを読んでみたのでございますが、「予算のうち」と申しますのは、この「停止すること」までにかかる文章ではないか、普通にこういう法律を書いておりますときに——立法のときタッチしておりませんから、これが特殊の意味を持っておるかどうか、経過は存じませんけれども、普通に読みまするな…
第29回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○黒金政府委員 自治政務次官を拝命いたしました黒金であります。 選挙法関係につきましては、まことに経験も乏しく、浅学非才の者でございますが、政府と国会との間の連絡なり、円滑なる議事の運営につきまして、誠心誠意事に当って参る決意でありますので、何分ともよろしく御協力と御鞭撻のほどをお願いいたします。(拍手) —————————————
第29回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○黒金政府委員 ただいまのお話の通りの実情でございます。われわれといたしましても努力をいたしておりますが、なかなかそこまで参りませんで、まことに恐縮でありますが、今後ともに努力を重ねまして、御期待に沿うようにぜひ努めて参りたい、かように考えております。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○黒金政府委員 私、参りましたばかりで、過去の経過を十分に聞いておりませんけれども、いろいろな経過もあったようにも思いまするし、今お話のありましたように、内容につきましては、やはり不適当な点もあるように存じまして、将来これを改めていただきたい、かような考えでおるわけでございます。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○黒金政府委員 ただいまいろいろ経過のお話もございましたが、いろいろとその間に食い違いがあったりしたことは、非常に思わしくないことで、こういう事態が起りませんように今後ともに深く戒めて参りたいと考えております。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○黒金政府委員 今お話しのように、いろいろ解釈に相違があったりするような原因があったかもしれませんが、やはりその条例の自主権を非常に尊重しなければなりますまいけれども、そこにもやはり相当に限界もあることでございましょうし、こういった結果が生まれましたことは、双方にとって非常に不幸なことであります。今後ぜひこういうことがないようにして参りたいと思います。
第29回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○黒金政府委員 このたび自治政務次官に任命されました黒金泰美でございます。昭和二十七年にちょうど半年ほどこの委員会に御厄介になりました。その後まことにごぶさたを続けておったのでありますが、またはからずもこちらにお世話に相なることになりました。浅学非才であり、経験にも乏しい者でありますが、円満に仕事ができますように全力を尽して参る決意でございます。どうかこの上ともに御鞭撻御協力を賜わりますようお願い申し上げます。(拍手)
第28回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○黒金委員長代理 これにて暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第28回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○黒金委員長代理 石村君。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○黒金委員長代理 本日午前の会議はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————————————— 午後二時二十二分開議
第26回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○黒金委員長代理 これより全議を開きます。 委員長に差しつかえがありますので、指名により私が委員長の職務を行います。 奧村委員より税制に関し発言を求められておりますので、これを許します。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○黒金委員長代理 次に、預金等に係る不当契約の取締に関する法律案及び日本輸出入銀行法の一部を改正する法律案、右法律案を一括議題として、質疑を続行いたします。横錢重吉君。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○黒金委員 ただいま提出いたしました修正案につきましては、お手元に配付してあります通りでありますが、もともとこの法律は、本年四月一日から施行いたすつもりで立案しておりましたところ、その時期も経過いたしましたので、その附則の中で、「四月一日」を「公布の日」に改めまして、事態に即応させたいと考える次第であります。